location_city Tokyo schedule Apr 22nd 05:30 - 06:30 PM JST place All Tracks people 23 Interested

We'll talk about Team Topologies and related topics.

 
 

Outline/Structure of the Keynote

Interview-style.

Learning Outcome

Background about Team Topoligies, straight from the author.

Target Audience

Everyone

schedule Submitted 10 months ago

  • Kenta Sasa
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    Kenta Sasa / Hiroki Arai - Welcome to DevOpsDays 2022!

  • Satoshi Yokota
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    Satoshi Yokota / Tadahiro Yasuda - 価値あるソフトウェアをすばやく届けるために僕らがやってきたこと 〜経営者による組織とカルチャー作り〜

    60 Mins
    Keynote
    Beginner

    クラスメソッド株式会社とクリエーションライン株式会社の社長二人が、お互いが経験してきた生々しい話を赤裸々にお話しします。

  • クリス Chris Lucian
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    クリス Chris Lucian / Alex Papadimoulis - Chris Lucian: Interview with Q&A

  • Kenta Sasa
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    Kenta Sasa / Alex Papadimoulis - Welcome to DevOpsDays 2022, Day Two!

  • Mesut Durukal
    Mesut Durukal
    QA Automation Engineer
    Indeed
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    90 Mins
    Keynote
    Beginner

    Motivation: After starting a new project, the initial planning is done and the very first development activities start. But as we all know, all products are tested, which means at some point (ideally soon after the development activities start) testing activities also start.

     

    So, from the start of the testing till maturity, there is a long and tricky way. In this talk, I discuss what kind of challenges are experienced and how we can cope with them.

     

    I will explain:

    * How we managed to collect insights from bugs.

    * How we managed releases

    * How we reduced testing effort before shipment

    * How we maintain the stability of CI/CD.

    Problems:

    • Uncertainties
    • Hidden information
    • Missing guidance
    • Complex and complicated systems under test
    • A lot of deployments and limited resource
    • Adaptation problems in the team

     

    Solutions:

    • Information mining: Walk through and explore the system, Customer Surveys, Requirement Analysis, Specification Benchmarks
    • Define processes: Bug Life Cycle, Test Case Life Cycle, Workflows: Code Review Guideline, Acceptance/Exit Criteria
    • Decide Tools: Issues, Tasks, Tests, Results, Code
    • Maintain Tests: Coverage, Suite Management, Markers
    • Automation: Implement the skeleton: Flexible enough for further improvements, Robust and open for RCA, Reporting
    • Define Levels and Subsets: Priorities for the executions

     

    Results & Conclusion

    In this talk, I will present building a good software testing life cycle and achieving quality in software projects from scratch.

     

  • Shohei Ishikawa
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    Shohei Ishikawa - BIMから建設DXへ -DX に向かうために、何を伝えるべきか

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    2010年代、多くのウェブサービスが登場するなどOSSをベースに情報化社会が一気に進みました。一方、建設業界ではBIM(Building Information Model)と呼ばれる業界独自のデジタル化が行われてきました。しかし2020年代、建設業でもDXの波が訪れ「BIMから建設DXへ」と大きな変化が起きています。
    本セッションでは、ソフトウェア企業がプラットフォームサービスへと変化するにあたりユーザーにこのDXへの潮流の意味をどのように伝えるべきかという問題への取り組みを、DXの資料を元に解説します。

  • hagevvashi dev
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    hagevvashi dev - 食べログのソフトウェアテスト自動化デザインパターン

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    食べログは誕生してから17年の歴史を持つプロダクトとなりました。
    そのプロダクト開発はすべて自社開発で、開発もQAもすべて自分たちで行ってきました。
    しかしながら、一般的なQA組織が食べログにできたことがなく、開発者が開発とQAどちらも行ってきました。

    そのため、食べログではテスト自動化前、手動テストにおいて

    • コード修正後のフィードバックが遅い
    • テストが再利用できない

    と言った課題があり、テストの負担が大きくなりがちでした。

    このテストの負担を減らすため、QA専門の組織を立ち上げ、テスト自動化の導入をすることにしました。
    テスト自動化を導入するにあたって、テストが不安定になるなどのいくつかの課題が生じましたが、戦略的にテスト自動化を導入し解決しました。

    本セッションでは、食べログにテスト自動化を導入する際に生じた課題と解決策を

    • アーキテクチャ設計
    • パイプライン設計
    • フレームワーク設計
    • テストケース自動化設計
    • インフラ設計

    などのテスト自動化導入パターンとしてまとめました。
    このパターンをもとに、テスト自動化導入を成功させる秘訣を紹介します。

  • Yasunobu Kawaguchi
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    Yasunobu Kawaguchi - DevOps の源流 : Flickr 10+ Deploys per Day のトーク (2009年) を再訪する

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    昨年の DevOpsDays 創始者 Patrick Debois さんのトークでも触れられた、DevOpsという言葉ができるきっかけになった2009年の講演「10+ Deploys per Day」をとりあげます。その講演で何が語られたのか?について、短い時間でお伝えすることはしてきたのですが、今回は時間をちゃんと使って、話してみたいと思います。

    このトークの周辺の事情については私の過去のトークで、私の整理をお伝えしてきましたが、今回はこのセッションそのものをお伝えしまーす。

    DevOpsの時代
    https://speakerdeck.com/kawaguti/age-of-devops

    アジャイルとDevOps
    https://www.slideshare.net/kawaguti/agile-and-devops

    10+ deploys per day (動画)
    https://www.youtube.com/watch?v=LdOe18KhtT4

    10+ deploys per day (スライド)
    https://www.slideshare.net/jallspaw/10-deploys-per-day-dev-and-ops-cooperation-at-flickr

     

  • Tomoaki Takaichi
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    Tomoaki Takaichi - 野球人・落合博満さんから学ぶ、アジャイルなマインドセット・プラクティス (DevOpsDays Tokyo 2022 Ver.)

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    皆さんは落合博満さんというプロ野球選手をご存知でしょうか。
    選手として史上初の3回の三冠王、監督としては8年間で4度のリーグ優勝、1度の日本一を達成した野球界のレジェンドです。

    実は落合さんは様々な本も執筆しており、その豊富な野球経験から野球人のみならずサラリーマンとして働く方々にも通ずるメッセージを残してくださっています。
    最近では落合さんの著書ではないですが、「嫌われた監督」という落合さんが中日ドラゴンズで監督をしていた頃の番記者である鈴木忠平さんが執筆した本が10万部を超えるベストセラーとなりました。
    「オレ流」とも称される従来の慣習にとらわれない落合さんの立ち振る舞いは、野球ファンだけでなく一般の方々、加えては私達が身を置くソフトウェア業界の一部でも話題になっているように感じています。

    私は落合博満さんの著書が大好きでよく読むのですが、読み込んでみると落合さんの考えや行動は、ソフトウェア (アジャイル) 界隈で提唱されている組織論、マインドセット、プラクティスなどにも通ずるものがあるなと感じるようになりました。
    プロ野球のプレイヤーとして培った技術的考えがソフトウェアの技術的プラクティスに似ているものがあったり、監督としての立ち振る舞いがスクラムマスターの立ち振る舞いに似ているものがあったりという発見がありました。
    そこで 2020年12月に開催された Yahoo! JAPAN Agile 2nd (https://yj-meetup.connpass.com/event/193952/) では、落合さんの著書からそのように感じたことを紹介させていただきました。

    今回のセッションでは、前回発表させていただいた後に発売された「嫌われた監督」などの本を踏まえながら内容をブラッシュアップし、落合博満さんを通じてアジャイルなマインドセットやプラクティスといったものを再確認するものとしたいと考えています。

  • Ryusuke Kimura
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    Ryusuke Kimura - レガシーなシステムをリプレースした後に起きた開発組織の変化について

    Ryusuke Kimura
    Ryusuke Kimura
    System Architect
    VisasQ
    schedule 10 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Advanced

    2020年2月私が入社した時、システムは現代のモダンなシステムとの剥離が出てきている狭間でした。

    一方、会社はその後、すぐに上場をして、一気に組織の人数が増加しました。

    システムも社会的責任を果たせるようにアップデートをしなくてはいけないのは自明で、「必要最低限のアップデートをする」という選択ではなく、「全てを作り直す」という選択をして、システムリプレースを行っています。

    新しいシステムはモノリシックからマイクロサービス化に変更しましたが、私はマイクロサービス化に伴う組織的な変化、いわゆるコンウェイの法則を期待してマイクロサービス化の採用をおこないました。

    本セッションでは、マイクロサービス化を行った後に起きた開発組織の変化について赤裸々にお話できたらと思っています。

     

  • 45 Mins
    Talk
    Beginner

    DevOpsは論文が大量に出るまでに成長した概念になりました。書籍を読めどもまだまだ実践が不足している自分は論文を200本前後読んでみました。そこで今回はDevOps素人かもしれませんが、DevOpsについて言及されている論文を100本紹介します。

  • T. Alexander Lystad
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    T. Alexander Lystad - [Video] Measuring Software Delivery and Operational Performance to improve commercial outcomes

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    In this talk, I summarize the evidence that shows how engineering performance drives commercial performance, including Visma's own internal research. I'll show why and how we measure Software Delivery and Operational Performance across ~100 teams and how we use it to improve commercial results.

  • aki matsuno
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    aki matsuno - 金融×Dev×Ops~5年間DevOpsを実践してきたチームの体験記~

    aki matsuno
    aki matsuno
    engineer
    -(Coming Soon)
    schedule 9 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    ミッションクリティカルな性質を持った顧客業務に対応するために、DevOpsを実践したシステム開発を金融領域で5年間行ってきました。
    1秒の処理遅延が数億の損失に直結し得るシステムにおいてDevOpsを実践することで、多数の困難に直面することになりましたが、貴重な経験が多数得られ、DevOpsの意義も実感することができました。

    本セッションでは、実際にDevOpsを5年間実践しているチームの話や5年間実践してきて得られた経験をお話することで、金融領域においてDevOpsを実践することで得られる意義や、DevOpsを実践しているが故に発生した苦難をはじめとした日常業務のリアルをそのままお伝えします。
    また、セッション後半では、DevOpsを継続的に実践していくにあたって個人的に重要だと感じた点についてもお話できればと思っています。

  • Kouta Ozaki
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    Kouta Ozaki - 開発チームにオーナーシップを委譲するという手法

    Kouta Ozaki
    Kouta Ozaki
    SRE
    Chatwork Co., Ltd.
    schedule 9 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    皆さんのチームはシステムデリバリのアジリティを最大化できていますか?
    現代の開発ではコードの負債、複雑なコミュニケーションパス、ボトルネックの存在など、いろんな要素によって簡単にアジリティの低下を招いてしまいます。

    Chatworkでは現在、アジリティを最大化するために次世代開発基盤の開発を行なっており、組織とシステムを刷新しアジリティを最大化しようと取り組んでいます。
    この中の取り組みの一つとして、開発者にシステム開発のオーナーシップを委譲することでコミュニケーションパスの最適化、責任の所在の明確化を行います。

    しかし、一口にオーナーシップを渡すといっても障壁はいろいろとあります。
    特にセキュリティや監査、信頼性などの考慮は一定の規模に育ったChatworkでは必ず確保しなければなりません。
    この課題を解決するためにChatworkではDevOpsの手法を使った開発者へのオーナーシップの委譲を推し進めていくという選択をしました。


    本セッションではChatworkがなぜその選択をしたのか、どのように実現をしているのか、難しさや課題としてどういうものがあるのかという話をSREの視点からぶっちゃけトークをしていきます。(怒られたらマイルドな内容になります)

  • Yotaro Takahashi
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    Yotaro Takahashi - 右手にThe DevOpsハンドブック、左手にクックブック

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    タイトルは「もしも食べ専エンジニアがThe DevOps ハンドブックを読んだら」など、ほか候補やより良いアイデアがありそうかなと思っていますのでぜひコメントでご意見ください!

     

    私は妻と小学生の男の子二人、トイプードルの娘の5人暮らしなのですが、我が家の料理隊長である妻がアメリカに1年間行くことになりさぁ大変! 食べ専エンジニアの私が残された4人分の3食を毎日なんとかすることになりました!

    食べ専から日々の料理を作ること、いやいや作ることと食べることだけではなく後片付けや調達、作ることとそれにまつわる運用、、、

    あれ?これってDevOpsの原則が参考になるんじゃない?

    というわけで手に取ったのが仕事で過去手に取った『The DevOps ハンドブック 理論・原則・実践のすべて』です。

    このセッションでは、The DevOpsハンドブックに記載されている3つの道、すなわち①フローの原則、②フィードバックの原則、③継続的な学習と実験の原則、を通して、料理のワークフローの中でどのようにDevOpsの原則を実践してきたかの体験談をお伝えします。

  • Kohsuke Kawaguchi
    Kohsuke Kawaguchi
    Co-CEO
    Launchable, Inc.
    schedule 10 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    フレイキーなテストは、根絶できない疫病のように昔から開発者をずっと悩ませ続けてきました。皆さんの開発チームでも、目にはついていなくても、フレイキーなテストがイライラを引き起こしたり、プルリクエストを失敗させたり、ホットフィックスの開発にストレスを上乗せしたり、必ずしているはずです。

    この問題に世界中の技術者達がどのように立ち向かってきたのか、Jenkinsの開発者としても有名な川口が紹介します。GoogleやGitHubのようなユニコーン会社から、もっと身近な等身大の会社まで、どういった取り組みが効果を上げてきたのかを見ていきます。皆さんの会社での取り組みにもきっと役に立つはず!

  • T. Alexander Lystad
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    T. Alexander Lystad - [Remote] It doesn't take much to be above average: The critical shortcomings of small software companies

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Small software companies may have personal and sensitive data on millions of users and process millions of euros worth of transactions, but many have appaling application security. In this talk, I'll mention some of the common shortcomings we come across and what can be done to address them.

    Based on analysis of hundreds of acquisition targets, vendors, customers and partners, it is clear that most small software companies are underinvesting in security to the detriment their future and customers. Based on our analysis, the danger zone seems to be <40 FTEs, <5 MEUR revenue. The good news is that major improvements in security can be made without the need for huge investments.

  • Hiroki Arai
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    Hiroki Arai / Kenta Sasa - Value Stream Mapping ワークショップ Online

    100 Mins
    Workshop
    Beginner

    Value Stream Mapping を体験するワークショップです。 みんなで一緒にValue Stream Mappingを使ったプロセスの見える化・カイゼン案の検討を実際に体験してみましょう。

    Value Stream Mapping = ソフトウェア開発工程の流れ(価値の流れ)を見える化するために作成するプロセス図です。アイデアが生まれてから顧客に対して価値が届くまでの全行程を見える化することによって、ムダな作業や非効率なフローをチーム内で共有することができるようになるため、カイゼンに役立てることができます。

    4、5人でグループを作ってグループワークを行います。Value Stream Mapping が描けるようになるだけではなく、チームで作った時の効果も感じられると思います。

    今回はOnlineということでDiscord+zoom+muralを使って実施しようと思っています。オンラインでワークショップってどんな感じなんだろう?と興味がある方も是非参加してみてくださーい!

  • Soichiro Seike
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    Soichiro Seike - Enabling Team による Developer's Experience の向上への投資

    Soichiro Seike
    Soichiro Seike
    Professional
    Simplex
    schedule 9 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    「トイルに悩まされて機能開発が思うようにできない」「Cognitive Loadの高い開発プロセスで少しの変更が難しい」と、疲弊しがちな開発組織の改善に取り組んでいる現状について話そうと思います。

    具体的には

    • 自社で初めてのSaasモデル型でのサービス提供を目指すチームが、どのような環境の変化に苦しめられたのか
    • TeamTopologiesの考え方を参考に、Enablingチームを組成し、どのような活動を続けてきたのか

    についてお話しします。

  • Naoto Kishino
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    Naoto Kishino - Continuous Security Testing への道

    Naoto Kishino
    Naoto Kishino
    SET/Quality Engineer
    LIFULL
    schedule 9 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    弊社のDASTを用いたセキュリティテストは導入から日が立ち、セキュリティリスクにおいてもDXにおいてもあるべき姿からは程遠いものでした。

    まだ道半ばですが、当時の現状から理想へのロードマップと、現状どこまでたどり着きどんなことを行ってきたかをご紹介いたします。

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