Testing is a crucial activity to ensure the quality for a software product. When adopting scrum, instead of staying in a functional team, we prefer to have QCs (testers) joining other functional members to form cross-functional teams to be able to deliver product increments (supposed to be) better in both of quality and quantity.

However, a lot of QCs are struggling with this new way of working. While having very less work at the beginning of the sprint, they struggle to get everything done at the end of the sprint when most of developers move their story from "in progress" to "testing".

Does the problem sound similar to you? Yes, it has been all my problem too. Through this session, I will share to you real stories about how my teams over coming this issue, and even more than that, how they grow stronger and faster.

Yay, testers don't test, they ensure quality. Join me to know more.

 
 

Outline/Structure of the Talk

- Common problems when start having traditional QCs in a scrum team

- How to improve collaboration between QCs and Developers

- How to get built-in quality for the software product, and release most of the effort/overhead from manual testing.

- Solution demo

Learning Outcome

- Cross-functional team

- Shift-left testing

- User Story writing

- Acceptance Criteria

- BDD

Target Audience

Development Team, QC, QA, Tester, Developer, PO, SM

Prerequisites for Attendees

NA

schedule Submitted 8 months ago

  • Zuzi
    Zuzi
    Agile Coach and Trainer
    sochova.cz
    schedule 10 months ago
    Sold Out!
    90 Mins
    Keynote
    Intermediate

    Great teams make a huge difference to your company’s success. Great ScrumMasters create such high-performing teams.

    I will tell you some of the secrets you need to know to become a great ScrumMaster. Create a high-performing collaborative environment at your organization, which makes your organization more than competitive in the current complex globalized world.

    This session is targeted to all leaders of Agile transformation, Agile Coaches, and ScrumMasters who understand the Agile basics but have the dream of achieving significantly better results with Agile/Scrum.

    The session is based on my book The Great ScrumMaster, published by Addison-Wesley, Signature Series (Cohn) on Jan 2017.  The Great ScrumMaster - #ScrumMasterWay.

  • Tatsuya Sato
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    Tatsuya Sato - なぜ私はチームにい続けるのか。あるいは、エンジニアとしての成長のためのチームの活用について。

    Tatsuya Sato
    Tatsuya Sato
    Software Developer
    DENSO
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    2016年夏、あるチームが解散となりました。そのチームのうち、社内に残ったエンジニアは一人。当時、彼は一人でプロジェクトをこなしていました。ステークホルダーから感謝されていたので一人で開発を続けていました。しかし、エンジニアとしての成長は殆どありませんでした。切っ掛けでとあるチームでエンジニアを募集していることを知りました。技術スタックもそれまでの事業領域も異なるところでやっていけるのだろうか?と彼は悩みました。そのチームにいるエンジニアと一緒に働きたいという想いからそのチームへ入ることにしました。それから3年あまりが経ちました。あの時の彼の決断は正しかった、と今の私なら言えます。

    このセッションは、RSGT2020で発表された「Team-Based TEAM - 会社を越えるチーム」に対するアンサーセッションです。RSGT2020当日に初めてこのセッションの内容を知りました。それでも「あぁ、わかる。これは自分たちだ。」と思える内容でした。このセッションでは、Team-basedチームの一員として得られたものが何かについてお話します。

  • Tomoharu Nagasawa
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    Tomoharu Nagasawa - 2つのモードで学ぶ辛くないスクラム

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    「スクラムやらなねばならない!」といった相談が多くなってきました。また、「我々はスクラムを実践しているんだ!」といった前のめりな心強い推進者の影で、そのノリについていけない普通の人からの相談も増えてきました。

    このセッションでは、2つのモードを題材にしてスクラムを実践することが少しでも辛くならないようにする考察と解説を試みたいと思います

    2つのモード:

    • 「する」モード
      「〜をする」、「〜しなければならない」、「〜させる」、「〜させられる」といったモード。自身かまたは外部からの意志に大きく左右される。
    • 「ある」モード
      「ここにいる」、「いい感じ」、「続いている」といったモード。自身の内なるもの。そこに意志は関係ない。

    スクラムと、「する」モードから「ある」モードへの変化、「ある」モードから「する」モードへの変化を解説することで、スクラムの意義と効果を解説する試みです。

  • Kazuyoshi Takahashi
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    Kazuyoshi Takahashi - アジャイルコーチとVPoE、あるいはEMの間にあるもの

    20 Mins
    Talk
    Executive

    10年前から5年前まで、アジャイルコーチとして2,000人以上の開発組織を抱える企業のアジャイルトランスフォーメーションに挑戦していました。
    現在はその立場を離れ、事業会社のVPoEとして開発組織の運営をしています。

    アジャイルコーチとVPoE、両方の経験からチームを見る視点にどのような違いがあるのか、アジャイルコーチの先にどのようなキャリアがあるのか、個人的な経験を交えながらお話します。

    RSGT2020 Closing Keynote「NEXT→ACTION」の後日談でもあります。

  • Mitsuyuki Shiiba
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    Mitsuyuki Shiiba - Rethink Scrum from a Japanese cultural perspective

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    (English session)

    Japanese culture influenced Scrum. Jeff Sutherland and Ken Schwaber presented Scrum in 1995. It was inspired by “The New New Product Development Game“ (1986) by Hirotaka Takeuchi and Ikujiro Nonaka. It also incorporates many elements of Toyota Production System. Then Scrum was reimported to Japan. It has totally changed our way of software development, and given us many insights ranging from teams to organizations. In addition, it makes us rediscover and think of our culture.

    I have been working for Rakuten, Inc. for more than 10 years introducing Scrum to many teams. Rakuten adapted English as a primary language, which was unusual as a Japanese company at that time. As a result of that, now we work in a unique environment where many people from diverse cultures work together respecting each other on top of Japanese cultural basis.

    In this session, I would like to rethink Scrum from Japanese cultural perspective. I feel there are some insights we can add to Scrum especially about leadership.

  • Mori Yuya
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    Mori Yuya - ヒット商品を生み出すプロダクトマネジメントブースター

    45 Mins
    Talk
    Advanced

    顧客に愛されるヒット商品を作るための、ソフトウェア開発以外の重要なポイントを一気に抑えてしまうセッションです。次のような悩みに効きます。

    プロダクトが良くなってきたもののライバルに負ける。
    「ユーザーが増えた! サービスが成長した! ところが大手企業が丸パクリしてきて、資本力で顧客を奪ってく!!」

    お客さんに下手に出てお願いしないと買ってもらえない。
    「いいプロダクトだねー! でも、高いなー、もう少し安かったら買うかも」


    「不確実性への適応」というテーマがよく話されています。

    不確実性とは、一般的には「直接コントロールできないが、目標達成に重大な影響を与える要素」とされています。経営組織論では「組織が活動するために必要な情報と、実際に組織がすでに入手している情報との差」と表現されることもあります。つまり十分に分かっていたら確実性が高い行動がとれるわけですね。

    たとえば、いつ大地震がやってくるのか、大雪がいつ降るのかは私たちにはコントロールできません。ところが物流や公共交通機関に仕事として関わる人たちに大きな影響を与えます。

    同じように、お客様の考え、市場の不特定多数のユーザーの考えを直接マインドコントロールのように操作できませんが、私たちの仕事の前途に大きな影響を与えます。これらは不確実といえるでしょう。

    もし直接コントロールできたり完全な情報を知れたら有利にプロダクト開発ができるでしょう。ですから、私たちは不確実性に適応していくために様々な取り組みをしています。不確実への適応は重要なはずです。

    しかし、私たちが感じている不確実なさまざまな事柄は、本当に不確実なのでしょうか。
    実は不確実ではないものまで不確実だと思い込んでいないでしょうか。


    私は新規事業やヒット商品を20代はじめから関わってきました。そこで分かったのは『不確実性が重要な領域は実は限られている。しらない、できない、興味ないという態度のほうが影響が大きい。つまり積極的な無知、無能、無関心が大きな障害となっている』ということです。

    これはプロダクト開発の隠れた真実だと思います。

    不確実とは言い換えれば「十分な知識や経験を持つ専門家でも判断に迷う、分からない」と言い換えれます。つまり、乱暴ですが、専門家でも分からなかったら不確実といえるでしょう。ちょっと専門家が調べれば分かる事柄は不確実ではないということです。


    私たちは本当は不確実ではないものまで、不確実に押し込んでしまっていないでしょうか。例えば私たちの仕事を乱すチーム外の人たちからの関わり…役員の依頼だったり、他の部署の人たちの行動があったりします。

    「営業が無茶な案件を押しつけてくる」
    「上司が前例がないからと許可してくれない」
    「社長が変なことを言い出した」

    企業の外側でもいろいろなことが起きます。

    「お客様が突然契約キャンセルしてきた」「お客様に価格を下げるよう強く主張された」
    「大企業が、自社製品にそっくりなプロダクトをリリースしてきた」

    自分達のプロダクト開発でも様々なことが起きます。
    「プロダクトを紹介するwebページどうしよう。競合との機能比較表がよくあるけれど、これでいいのかな」

     

    これらは全てが不確実というよりも、「しらない、できない、興味ない」によるところが多く、うまく対応できるところも多いはずです。これに真っ向から立ち向かうのがプロダクトマネジメントです。

    プロダクトマネジメントとは製品開発、組織開発、財務、マーケティング、流通、セールス、保守、顧客サポート、業務提携、企業間競争といった諸活動を通じて、現在から未来にかけて顧客の要望をこれまでにない高い水準で満たすことにより、業界内で独走状態を築くことを目標にしたマネジメントと私は考えます。

    プロダクトを成功させるためには必要な様々な専門領域があり、うまく協力することで経済活動として成り立ちます。このセッションでは、これらの「スクラムが直接扱わないがスクラムを通してプロダクトの成功に不可欠な領域」についてポイントを抑えてお話ししたいと思います。

    ヒット商品作りの隠れた真実
    ・不確実性と、無知・無力・無関心

    組織開発を学ぶ
    ・企業内の大きな無駄
    ・社内競争を止める
    ・ブルシットジョブ(クソどうでもいい仕事)を減らす
    ・全員で問題解決

    製品開発以外のビジネス
    ・顧客を学ぶ
    ・競合と競争を学ぶ
    ・独占を学ぶ
    ・収益を学ぶ
    ・セールス(成約)を学ぶ

  • Kazuki Mori
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    Kazuki Mori / Takahiro Kaneyama - ふりかえり手法のおもちゃばこ

    45 Mins
    Panel
    Intermediate

    ふりかえり/スプリントレトロスペクティブで、みなさんはどんな手法を使っていますか?

    「KPT・YWT・Fun/Done/Learn あたりは試してみたものの、他の手法は知らない」という人も多いはず。

    色々な手法を試してみると、「あぁ、ふりかえりってこういうものなのね」とあらためて見えてくるものがあるんです。

    だから、色んな手法を試してみてほしい!楽しんでほしい!

    そんな想いで、このセッションを実施します。

     

    このセッションでは、トコトンHowを追求します。

    目的の話は一切しません(目的の話は関連リンクをご参照ください)

    とにかく色んな手法を、手法の進め方、実施イメージ、ポイントなどに絞ってお話します。

    1手法1分~2分くらいで、とにかくたくさん、面白い手法を話します。

    メジャーなものからマイナーなものまで、色々話したいと思います。

    きっと、「あ!これ楽しそう!私もやってみよう!」という手法が見つかるはずです。

     

    話せるとよいなと考えている手法

    • DPA
    • 3Dots
    • 連想ゲーム
    • Timeline
    • Story of a Story
    • 象、死んだ魚、嘔吐
    • 斜に構える/構えないを切り替える
    • Starfish / Small Starfish
    • Following up on Action Items
    • Celebration Grid
    • 質問の輪
    • Sailboat / 熱気球 / スピードカー / ロケット
    • ORID
    • 4Ls
    • Repeat / Avoid
    • Effort & Pain
    • SMART Goals
    • 360度感謝
    • Hapiness Door

    このセッションは、参加者との双方向で作り上げていきます。

    KANEが参加者からのコメントを拾い、森が解説する。

    気になる手法を、この場で明らかにし、楽しいふりかえりを作り上げていきましょう!

  • Alex Sloley
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    Alex Sloley - [Online Interpretation] Insight Coaching – Nonverbal Communication in Coaching

    100 Mins
    Workshop
    Beginner

    The craft of Agile Coaching fundamentally requires deep, insightful, meaningful communication. In everyday execution, this typically involves a coach and the coachees having a conversation, or dialog. However, there are other ways that an Agile Coach and their coachees can connect – nonverbal communication.

    Explore the different aspects of nonverbal communication in the domain of the Agile Coach! This workshop overviews nonverbal communication in Agile Coaching and provides a starting point for developing this critical skill.

  • Harada Kiro
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    Harada Kiro - スクラムをスケールするとはどういうことか?

    Harada Kiro
    Harada Kiro
    CEO and Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    DXという言葉がいろいろなところで見かけるようになり、それに伴ってスクラムをスケールする手法も色々と出てくるようになっています。

    たくさん見かけるからといっても、うまく行っている例は多くありません。むしろ、例ばかりが増えすぎて混乱しているようにも見えます。過去にも用語だけ先行する例はたくさんありましたね。

    このセッションでは、特定のスケーリング手法を説明するのではなく、スクラムがスケールできた状態とはどういうものか、スケーリングを妨げる障害について議論したいと思っています。

     

  • Alex Sloley
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    Alex Sloley - Dammit Jim, I’m an Agile Coach, not a Doctor!

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Just what exactly does an Agile Coach do? Coaches may vary in their response to this question. I would like to think that most Agile Coaches, with some variation, would be fairly consistent in how we perceive our role. However, some companies or orgs or people probably interpret the role of the Agile Coach in ways that coaches never intended.

    Let’s explore some of the things that Agile Coaches have been asked to do! Are these antipatterns? Doing what needs to be done? This session will delve into the topic of the role of the Agile Coach and highlight potential challenges and possible solutions.

  • Pramesh Vaidya
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    Pramesh Vaidya - Are you struggling with the effectiveness of your teams but aim to transform to high performing teams?

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Every organization aspires to have effective teams. Some organizations succeed, and some do not. Even within the same organization, some teams are high performing and some struggle. If you are one of the many who echo these challenges, this is the perfect session for you.

    In this session, we will discuss the dynamics of effective teams based on the references of organizations such as Google and Spotify. We will also compare and contrast the dynamics of effective teams inside and outside the technology industry. For this, we will refer to the study of the dynamics of the Navy SEALs. We will then dig deep into the most critical dynamics of effective teams based on the research (code-named Project Aristotle) conducted by Google – "Psychological Safety." We will further explore psychological safety and its constituents that reveal why some teams succeed and others fail.

    In the second part of the session, I will share my leadership toolkit to foster Psychological Safety. It includes but not limited to understanding what psychological safety means for the team? Why psychological safety matters for the team, or What will it enable them to do? I will also share the questionnaires and psychological safety chart to get a current knowledge of the team's psychological safety. I will then share approaches such as demonstrated engagement, understanding, being inclusive in interpersonal settings, and decision-making and showing confidence and conviction without appearing inflexible to foster physiological safety. Finally, I will share the coaching canvas for the leaders to foster psychological safety and share past results using the toolkit items with different sizes and maturity teams.

    The last part of the session will be a small interactive workshop, wherein you will practice coaching to further discuss psychological safety. In pairs, you will take turns for a coach and a coachee's role-play and have interactions to foster psychological safety at your workplace. 

  • Abhigya Pokharel
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    Abhigya Pokharel - Beware! Are you building your Agile Transformation on ‘Cargo Cult Agile’?

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Agile seems to be a good approach while delivering your projects and in order to making your organization lean. However, this approach could go wrong if Agile is just the buzzword for your organization transformation and if the change in work culture is not accepted sincerely.

    With companies wanting to be Agile and not adhering to its values and principles, Cargo Cult Agile is what we experience.

    In this presentation, I shall run you through the common pitfalls that organizations fall into while undergoing Agile transformation, sharing you my own experiences and stories so far.

  • Tadahiro Yasuda
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    Tadahiro Yasuda - 僕らのジョイインクジャーニー コロナ禍編 リモートワークへ移行した会社(チーム)がカルチャーを維持/向上させるために取り組んでいること

    Tadahiro Yasuda
    Tadahiro Yasuda
    CEO
    Creationline,Inc.
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    あなたは喜びに満ちた人生を送りたいですか?
    あなたは喜びに満ちた職場で働きたいですか?

    この言葉を自分自身に問いかけて、僕自身がまず変わりそれを会社全体へ少しずつ少しづつ波及させていき、その取り組みによって会社のカルチャーが変わり、会社が少しだけ「喜びに満ちた職場」になったと思った。しかしそう思ったのも束の間、突然発生した新型コロナウィルス。


    それにより、僕らの働き方が大きく変わりました。
    ただこれまで培ってきた僕らの大切な会社のカルチャーを維持していきたい、またこれまでよりも良くしていきたい。と強く願いそれに対して取り組んできました。
    その取り組みなどについて、是非みなさんと情報共有できればと思っています。

    ーーー
    昨年のRSGT2020で発表した「日本にJoy,Incを創る!どん底からスタートしたぼくらのジョイインクジャーニー7年間の軌跡」の続編としてこの1年間の取り組みについて情報共有いたします。

    僕らが一番大切にしている会社のカルチャー、それを維持/向上させるためにどのようなことを取り組んでいるのか、またその取り組みによりどのような効果を得ることができたのか、また失敗した取り組みについてもそれはなぜ失敗したのか、などについて、具体的な事例を含めて情報共有したいと思います。

  • Miho Nagase
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    Miho Nagase - 超ハッピー スーパーハッピー 無茶のり〜!! とにかく明るいセッション ✌️(^o^)

    Miho Nagase
    Miho Nagase
    Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Workshop
    Beginner

    え、え、え、ちょっと待ってちょっと待って?

    このセッション、明るくなーい!???

  • Abhigya Pokharel
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    Abhigya Pokharel - Personal Agility - A framework beyond frameworks

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Success today requires the agility to constantly rethink, reinvigorate, react and reinvent. To be able to reflect upon what is important to you and discard the things that are of least value to you is an important aspect of being happy and efficient, be it at work or in your personal life. My talk, ‘Personal Agility- a Framework Beyond Frameworks’ will provide you an insight to ensure that you do the right things at the time, and discard the things that are of least or no importance. It will help you to focus and rethink on the values to be adapted in everyday life.

    The talk will guide you through the ways to cultivate personal agility from my own experience, where I discovered my own personal agility when I got lost in a jungle in South Australia, few years back. What would you have done then, when you knew that you could not have failed in such an appalling situation? I would be mapping these experiences and stories into an Agile Model, with a tint of Tuckman's stages of group development.

  • Sally Sloley
    Sally Sloley
    Agile Coach
    Sally Sloley
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    You are a Scrum Master, but you find yourself in between jobs. You begin your search. How do you choose the home that will be a great fit for you? How do you know which company you want to be adopted by? This talk is a fresh way to look at the companies that may be trying to hire for a role they don’t understand and don’t want to pay for.

  • Cherie Marina Cheong
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    Cherie Marina Cheong - 「出来ない」から「出来る」考え方へ!異文化チームのスクラムマスター奮闘記

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    新卒で入社し、2.5年目にスクラムマスターをやらせていただきました(もはや、やるしかなかったですw)。

    元々リーダーシップやチームワークが好きとは言え、いきなり三つの国をわたるチームのスクラムマスターになり、「えええ?!」と思いながら、あっという間に一年以上が経ちました。

     

    異なる国籍を持つ20人近くのチームを持つことは大変で、

    日本、中国、アメリカの開発チーム、クライアントのチーム、全ての文化が入交り、

    初めは戸惑いましたが、人間って本当に面白いなーと、楽しんで学ぶこともできました。

    これまで勉強してきたスクラムやアジャイルの原理も何回も違反しました。

    でも、とにかく「出来ること」に集中して、時には常識を覆しながら、

    常に改善を繰り返すことが、完璧なプロセスを完璧に適用するより大事だと気が付きました。

    そしてチームの「改善マインドセット」が、顧客の日本事業だけでなく、米国事業の支援へと契約拡大にも繋がりました。

     

    ただ単にスクラムマスターとしてアジャイルプロジェクトを回すのではなく、

    チームと力を合わせて柔軟に対応をしながら、濃くてユニークな日々を過ごしてきました。

    苦労したこと、うまく行った・行かなかったこと、学んだこと、今後やりたいこと、

    全てオープンに話したいと思います!

  • 20 Mins
    Talk
    Beginner

    If technical debt is the plague of our industry, why isn’t the Scrum Guide addressing the question of who is responsibly dealing with it? To make things worse, if the Product Owner’s responsibility is to maximize the value customers derive from the Development Team’s work, and the Development Team’s responsibility is to deliver a product Increment (at least) at the end of the sprint adhering to the definition of “Done,” aren’t those two responsibilities possibly causing a conflict of interest?

    This talk analyzes the situation by going back to first principles, as laid out in the Scrum Guide to answer a simple question: Who is responsible for keeping technical debt at bay in a Scrum Team?

  • Quang Nguyen
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    Quang Nguyen - Fresh, Fun and Effective Retrospectives

    45 Mins
    Workshop
    Intermediate

    It cannot be debated that retrospectives play a very important role among agile teams. It helps us to expose problems and resolve them, makes us better and better.

    However, as a facilitator, you may find your team become bored after a while, retrospectives are short with repeated information, or the team rarely follows up with action items.

    This workshop will refresh ourselves about all ingredients needed for effective retrospective. And we will not just stopping there, but together, we will prepare and cook our fresh, fun, and effective retrospective formats.

  • Alex Sloley
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    Alex Sloley / Sarah Skold - Ethics - Relativity applies to physics (and estimation), not ethics!

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    “Principles aren’t principles when you pick and choose when you’re gonna follow them." – Chidi Anagonye, The Good Place 

    Have you ever been in a gnarly situation where you really struggled to make a decision? Should I go left or should I go right? Should I go over or should I go under?? Should I stay or should I go??? How the heck do you navigate these messed up situations?! And at the end of it, how do you know whether what you chose to do was ‘right’?  

    Big dilemmas can get us pretty worked up, and when the emotions roll in, we often let our instincts take over, while our brains forget to think. That’s where ethics steps in. Ethics is the difference between what you have a right to do and what the right thing is. Ethics ain’t easy, but having a framework to look at complex situations supports us enables us to put the emotions to one side, and consider things more objectively. In this session we will face some big dilemmas, explore the idea of making decisions with ‘good’ reasons, and discuss how to guide and coach others to develop their ethical reasoning.

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