location_city Osaka schedule Jun 26th 01:00 - 01:20 PM place 京都 people 5 Interested

私たちはバックオフィス向けのSaaSを開発しているスクラムチームです。私たちは複数チームでスクラムを実践していくためにLeSS(Large-Scale Scrum)を採用しています。

最初から全てのプラクティスを導入することは難しいため、まずは顕在化していたプロダクトオーナーのボトルネックを解消することから始めることにしました。

この課題を解決するためにエンジニアがプロダクトオーナーの領域に越境するエピック大臣制を導入しています。(エピックとは複数のユーザーストーリーを束ねたユーザー価値の最大の単位を意図しています)

エピック大臣がどのようにして誕生し、プロダクトオーナーのボトルネックを解消していったかを紹介させて頂きます。

 
 

Outline/Structure of the Talk

  • スクラムチームの紹介
  • プロダクトオーナーがボトルネックになるプロセス、役割分担
  • エピック大臣制の紹介
  • エピック大臣制が誕生し、定着するまでの軌跡
  • エピック大臣制のもたらす価値

 

Learning Outcome

  • プロダクトオーナーがやるべきことに集中するチーム作りのヒント
  • エンジニアがもっとユーザーのことを理解して開発を進められるチーム作りのヒント

Target Audience

エンジニアにもっと越境して欲しいプロダクトオーナー、プロダクトオーナーの領域に越境したいエンジニア

schedule Submitted 2 months ago

  • Yoh Nakamura
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    Yoh Nakamura - チームの状況にあったいろいろなタイプのスクラムマスターの見つけ方

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    「どういう人がスクラムマスターをやればいいんだろうか?」

    この質問はチームがScrumに取り組もうとした時によく出てくることの1つです
    Scrumにあるプロダクトオーナー、スクラムマスター、開発者の3つの役割のうち、特にスクラムマスターはわかりにくいようで、この冒頭の質問が出てくるようです

    しかし、一方で、ScrumGuideには以下にあるようにスクラムが機能するにはとても重要な役割を果たします

    スクラムマスターは、スクラムガイドで定義されたスクラムを確立させることの結果に責任を 持つ。スクラムマスターは、スクラムチームと組織において、スクラムの理論とプラティクス を全員に理解してもらえるよう支援することで、その責任を果たす。

    では、どのような人がスクラムマスターに向いているのでしょうか?
    またプロダクト、チームや組織の状況によってどういうような人がスクラムマスターをするとより良いのでしょうか?

    このセッションでは、「どういう人がスクラムマスターをやればいいんだろうか?」という質問に、ギルドワークスの現場コーチとして70チーム以上(すべてにスクラムマスターがいたわけではありませんが)を支援してきた事例から自分なりの経験や考えをお話できればと思います

    よりよいスクラムマスターと出会える、見つける、なっていくヒントになれば幸いです

  • Kazuki Mori
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    Kazuki Mori / Takahiro Kaneyama - ふりかえり手法のおもちゃばこ〜最近生まれた新しいふりかえり手法をお届け!〜

    45 Mins
    Talk
    Advanced

    みなさん、ふりかえりは楽しんでいますか?
    うんうん、いいですね!私はすっっごく楽しんでいます!!

    この2-3年、ふりかえりのことを発信する人たちが増えてきました。
    日本で初開催された  ふりかえりカンファレンス では、22名もの人がふりかえりの想いや新しい手法を語っています。
    また、ふりかえりamでも、Podcastの中でゲストが様々な手法を紹介してくれ、新しい手法も生み出されています。

    日々、新しい手法が生み出されているふりかえり。

    このセッションでは、近年生み出された手法を紹介していきます。
    どれも楽しくわくわくする手法ばかりですので、気になる手法を真似してみてくださいね!

  • Woohyeok Aaron Kim
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    Woohyeok Aaron Kim - スプリント期間についての考察 : How to Find The Optimal Sprint Duration

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Intro

     現代社会学の本を読むと、ある言葉をよく目にします。それは「機能主義」という言葉です。これは、各役割を担当する人の集合体として社会を理解するというもので、生き残るために細胞が進化を重ねるように、社会も僕たち人間が状況に合わせて絶え間なく仕組みを変えていくという概念です。

    スクラムも同じ観点で理解することができます。人の集まりであるスクラムチームがどれだけアジャイルに時代のニーズに対応できるかで集団の運命が左右されます。僕はここでスクラムの成功の鍵として、スプリントの期間に注目したいと思います。

    スプリントの期間は絶対的なものではありません。よくプロダクトを子どもに例えることがありますが、まさに年齢によって子どものしつけを変えるのと同様に、状況によって常に見直しされるべきものがスプリントの期間です。

    このセッションでは、最適なスプリントの期間を探すために考慮すべき要素は何か、どういう時に期間の見直しをしないといけないかなどの考察を行います。

    時間の経過により変化し続ける条件のコントロールに対し、スプリントの期間がどれだけ重要なものか。

    この20分間の考察で成功の鍵を見つけられるように、みんなで一緒に頑張りましょう。

  • Takao Oyobe
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    Takao Oyobe / kyon _mm / Mori Yuya / Toshiharu Akimoto - Deep Dive Experts - 達人が見ている世界を覗いてみよう -

    90 Mins
    Talk
    Beginner

    達人たちが見ている世界を覗いてみませんか

    「あの人はこの問題に対してなんて答えるんだろう?」
    「あの人はこの答えに辿り着くまでにどういう思考プロセスを経たのだろう?」
    「あの人の頭の中身が見てみたい!!」
    と思ったことはありませんか?

    同じようなプラクティスや手法を用いていても、人/チームによってまったく違う結果になります。
    つまり現場での成功には、形式的な方法だけでなく、それを扱う人の呼吸、思考、メンタルモデルが大きく影響しているということに他なりません。

    このセッションでは達人たちが見ている世界を覗いてみる実験をします。
    ある分野で研鑽を重ねる達人同士が、お互いにインタビューをすることでお互いの思考を探ります。
    ただのインタビューでは見ることができないDeepな世界にDiveしてみましょう。

  • Masataka Sugiura
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    Masataka Sugiura - 価値あるものをチームで届ける

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    プロダクトオーナーの働き方について、プロダクトの発見のプロセスでチームをどう巻き込むか、具体的に言及している例は意外とありません。

    私は2年前に開発と全く関係ない経理部からPOにキャリアチェンジをしました。
    一人では作れないこそ、チームをいかに巻き込み、価値あるものを作り切るかということが重要でした。

    一つ一つプロセスを作っていく中で、意識するようになったループ、具体的なプロセス、チームの巻き込み方について話したいと思います。

  • Sakano Nao
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    Sakano Nao / Takeshi Fukasawa / yasuyuki kamitokusari - 【パネルディスカッション】オフショア×スクラム=モダンオフショアの取り組み

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    クラスメソッド株式会社では、ベトナムの事業会社と共にクライアントワーク(受託)を行うことも多く、その中でもスクラムで開発することも多いです。

    弊社ではオフショア×スクラムを『モダンオフショア』と称して推進しており、そんなモダンオフショアのリアルな現場を、それぞれ別の案件に携わる3名のスクラムマスターとパートナーであるベトナムのオフショア事業会社から2名(予定)でお話していきます。

    本セッションではパネルディスカッション形式でお題に沿ってお送りします。
    現場の明るい部分だけではなく、暗い部分、成功から失敗まで忖度なく語っていきますのでご期待ください。

    時間の都合上、セッション中に質問回答時間を用意することが出来ませんでしたので、ぜひ質問・感想等あればDiscord上でお願い致します!

    モダンオフショア/ クライアントワーク(受託)/ オフショア/ 海外/ スクラム開発 etc...
    何かひとつでも気になるワードがありましたら、ぜひご観覧くださいませ。

  • Takahiro Kaneyama
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    Takahiro Kaneyama - スクラムマスターこそ考えたい、言葉のアウトカム

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    スクラムマスターの役割で動いていると、さまざまなところで言葉を利用したアクションが必要となります。

    スクラムマスターのみなさんは、とてもたくさん勉強をして、色々と新しい発見をして、それをチームに伝えたい!そんな思いやりのある方ばかりですよね。

    しかしながら、「伝え方が悪くて伝わらない」「うまく伝えられない」という気持ちになったことも一度や二度ではないはずです。

    このセッションでは、言葉は伝える(アウトプット)だけではなく、伝わった(アウトカム)を大切にしていくことが大切だという気づきを得た経験から、言葉のアウトカムを最大化するための方法を紹介して、皆さんの言葉の力を引き出せることを目指しています。

    チームのスクラムマスターとしての経験だけではなく、Podcastのパーソナリティとしての経験やカンファレンス運営の経験など、様々な角度から言葉のアウトカムについて考えてきた経験を基にお話をさせていただきます。

     

    言葉のアウトカムを高めるために必要なのは、ふりかえりです。

    自分の発言した言葉をふりかえることはできていますか?

    仮説を立てて、発言をして、ふりかえって、カイゼンするといったサイクルを日々考えることができていますか?

    実際に私が行っているふりかえりの方法や、簡単にできる言葉のふりかえり方法の紹介を通して、皆さんがこれから話す言葉の一つ一つを大切にできるようになります。

     

    さらに、言葉のアウトカムを高める意識が高くなっていくと、問いのスキルも向上します。スクラムマスターにとって大切な問いのスキル

    効果的な問いをチームに投げかけることで様々なことを引き出すことができると皆さんは感じていると思います。しかり、それを実践することはとても難しいことです。

    効果的な問いをするためにはどうすれば良いのか?どのように訓練をすれば効果的な問いを生み出すことができるのかをお話しします。

  • Masayuki Nishida
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    Masayuki Nishida / Kei Nakamura - スクラムチームが挑む!未熟プロダクト育成とビジネス成功への道

    45 Mins
    Track Keynote
    Beginner

    老舗大手製造業生まれの新規SaaSビジネスが1年目で直面した成長の壁、
    モダンアプリ開発会社が加わり組成した新スクラムチームが、ビジネス貢献に取り組み続けて成果を上げ始めています。

    「変化を目指す」老舗事業会社のPOと「変化を加速する」開発会社のScMが、体験や事実、その裏側にあった仲間の支援など、対談形式も交えてお伝えします。

    「スピード優先で事業化にこぎつけスタートしたSaaSプロダクト。その結果プロダクトが、早晩スケーラビリティや持続性を担保できず足踏み状態になる」…そんなビジネスあるある。

    今回題材となるSaaSプロダクトも、スピード優先でビジネスを始めた当初は数十社の顧客と密にやり取りを行い、フィードバックを製品に反映しながら良好な立ち上がりに見えました。
    しかし顧客数が増えるにつれ、事業会社が進めていた日曜大工的開発では開発スピードや品質が市場要求に追いつけなくなっている状態に、事業会社POは悩みます。
    (悩みの一例)
    ・PoCの延長で開発されたプロダクトのテスト、デプロイが人力依存で非効率な状態
    ・インフラやアーキテクチャが大規模顧客を考慮していない中でのエンタープライズシフト企画
    など。
    せっかくビジネスが拡大しそうなのに、さてどうしたものか。。。

    組織的な改善を水面下で続けていた老舗大手企業とモダンエンジニア集団が出会い協力しスクラムに取り組んだ軌跡

    登壇するPO、ScMが本プロジェクトで大切にしてるマインド

    [ PO ]

    対話を通してビジネスが目指していく姿、変化していく市場の生の声、背景を伝え続ける

    [ ScM ]

    POを含めたステークホルダへの状況の見える化と対話の機会を明示的に増やして活用してもらう工夫をしました

     

  • Shinya Ogasawara
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    Shinya Ogasawara - 学びについて学び続けて(現時点で)学んだこと

    Shinya Ogasawara
    Shinya Ogasawara
    Vice Manager
    Rakuten Group, Inc.
    schedule 2 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    2016年11月に始まった教育心理学関連 勉強会/読書会では、三宅芳雄先生,三宅なほみ先生の『教育心理学概論』から始めて、教育心理学概論の参考文献や関連する分野の本を用いた読書会をおおよそ月に1回のペースで続けてきました。

    4年半ぐらい読書会を続けていますが、これだけの期間続けて実施しているコミュニティはそんなに多くはないのかなと思っています。

    私は初回からこの会に参加していて、直近まで参加を続けています。今回、Scrum Fest Osakaでこのコミュニティに関連したセッションを持つことになったと聞き、長く参加している者としての私の観点から、これまでのことをふりかえってみようというのが、この発表の趣旨になります。

    ※「学んだこと」とタイトルにありますが、具体的な理論の紹介というよりは、自分の気付きを中心としたお話になります。

     

    コミュニティ活動を通じて感じた以下のような内容をお伝えできればと考えています。

    • 興味がある内容を話合える楽しさ、協調学習の楽しさ
    • 楽しく続けていくことの難しさ
    • 楽しい場に居座ることの大切さ
  • Naoto Watanabe
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    Naoto Watanabe - 拡大するビジネスに対して選んだスクラムと社内コミュニティによるつながり 〜ユーザーフォーカスを続けるために〜

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    以前のマネーフォワードではスクラムに取り組むチームはほとんどありませんでした。

    その後ビジネスが拡大することで会社がバリューとして掲げるユーザーフォーカスを体現することが難しい状況に陥りました。

    そのような環境下で各チームがスクラムを選択して今に至った状況と、私が組織横断チームに所属をしながらプロダクトチームのスクラムを支援した経験、リモート環境下の社内コミュニティによる弱いつながりによって知見が共有されつつある様子をお話します

  • Hiromi Morikawa
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    Hiromi Morikawa - 創業145年の日系大企業でのアジャイルへの挑戦

    Hiromi Morikawa
    Hiromi Morikawa
    UX Designer
    Dai Nippon Printing
    schedule 2 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    145年の歴史を持つ大日本印刷株式会社。
    時代の変化に適応し、印刷という名前からは想像できないほど、ものからシステム、SI案件から自社事業まで幅広いものづくりを行っています。

    そんななかで新規事業のシステム開発を担う、たった5人のスクラムチームからはじまり、
    現在では会社全体になかまができ、外部コーチの力を借りながらアジャイル推進を行うまでになりました。
    新規事業の開発チームしかいなかった状況から、プラットフォーム開発や受託開発での検討の話題にもなっています。
    当初は1チームしかなかった開発チーム。チームと人材は徐々に増え、会社としての取り組みが加速しています。

    開発チーム内での実践から「アジャイル推進」へ役割を変え、
    どのようになかまを作りムーブメントを広げていったのか、大企業内で推進に向き合ってきたなかでの工夫や苦労をお伝えできればと思います。

    大きな組織のなかで試行錯誤している事例のひとつが、みなさんの参考になれば幸いです。

  • Hiroshi KURABAYASHI
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    Hiroshi KURABAYASHI - ベトナムでやり直すソフトウェア開発

    Hiroshi KURABAYASHI
    Hiroshi KURABAYASHI
    None
    Indigames
    schedule 2 months ago
    Sold Out!
    90 Mins
    Track Keynote
    Beginner

    ベトナムでは COVID-19 が世界的に流行する以前より、日系企業のオフショア開発の縮小・撤退が散見されるようになってきました。ベトナム経済の継続的なえげつない高度成長により(コロナ禍でもGDPプラス成長)、コスト上昇が著しいのは事実です。コスト、品質、そのバランスなど悩みどころはたくさんあります。

    ベトナムの開発では日系企業の場合、基本的には、通訳を通じての日本語もしくは直接英語でやり取りを行いますが、

    言葉が通じることと、話しが通じることは違います。

    要件を正しく伝える・相手の言いたいことを正しく理解する。ごく基本的で大切なことですが、特に国を超える場合、思考の背景にあるコンテキスト(カルチャー)を理解することが重要です。お互いが。

    私は2014年12月からおよそ6年半、

    • ハノイ、ホーチミン
    • 案件を出す側・受ける側
    • 保守運営案件、新規案件、自社開発案件
    • ラボ型開発、受託開発
    • エンジニアがいるクライアント、いないクライアント

    など様々な組み合わせで、PM、エンジニア、人事、経営などの立場でベトナムに関わってきました。

     

    Made in Vietnam のソフトウェア開発を世界品質にすべく活動するなか、試行錯誤してきたこれまでの取り組み、現在の取り組みをシェアしたいと思います。

  • Kazuho Onojima
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    Kazuho Onojima - 1500人、110以上のプロジェクトが並走するグローバル企業で品質改善活動に取り組んでいる話

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    スタートアップ企業のソフトウェア・サービス開発や、大手企業の新規事業開発を支援するSun Asteriskの開発拠点はベトナムにあり、約1500名の開発体制では常に110を超えるプロジェクトが同時に動いています。

    私達は最近までプロダクトを高速でデリバリーすること強みとしてきましたが、最近では”品質”を次のテーマとして取り組んでいます。

    今回はそんな私達の取り組みについてご紹介させていただきます。

    #Agile mindset #AgileTesting #Scrum #GIST Planning

  • umisora (Katsutoshi Murakami)
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    umisora (Katsutoshi Murakami) - スクラムマスターが去る日。

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    スクラムマスターがチームから離れられない。というのは事実なのだろうか。

    勇気が足りないだけなのだろうか?思い上がりなのだろうか?

    2年に渡って関わってきたチームからスクラムマスターとしてのロールを卒業することになった私が

    自立したチームにおける卒業に向けての取り組みと、その後の現状について共有させていただきます。

     

    2019年夏から新米スクラムマスターとして、コーチングを受けながらビルドアップした開発チーム。

    今ではLarge Scale Scrum (LeSS)に踏み入れるくらい成長したチーム。

    自立し、改善し、プロダクト価値を高めるための行動を取り続けている攻めるチームから、

    私はスクラムマスターというロールを降りることにしました。

     

    新たなるチームの旅立ちを迎え、ScMが離れる為にやったこと、チームの状況についてお話します。

  • umisora (Katsutoshi Murakami)
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    umisora (Katsutoshi Murakami) / Masataka Sugiura - プロダクトバックログを作ってみよう!!

    45 Mins
    Workshop
    Beginner

    スクラム開発だ!!!!はもう古い!今は「プロダクトマネジメント」だ!

    何かしらの価値あるプロダクトを作る為に必要なのはプロダクトバックログである。

    スクラムはバックログに始まりバックログで終わると言っても過言ではないだろう。

    どれだけ開発が良くても作っているものに価値がなければ意味がないのである。

     

    と書籍で散々煽られるスクラムですが、ではプロダクトバックログはどうやって作っていくとスムーズなのでしょうか?

    マネーフォワード京都開発拠点で何度もトライしているプロダクトバックログの作成ワークを

    ワークショップとして疑似体験を提供してみたいと思います。

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