location_city Osaka schedule Jun 26th 03:25 - 03:45 PM JST place スポンサー#3 people 13 Interested

テクノロジーとソフトウェアは、生活を豊かにする強力なツールです。そのような力があるからこそ、私たちは、自分のためだけでなく、すべての人のために機能するソフトウェアを作ることができるよう、より多くのdiversity & inclusionを必要としています。 

Technology and software is a powerful tool with the ability to shape lives. Because of that power, we need more diversity and inclusion so that we can make software that works for everyone, not just for us. 

 
 

Outline/Structure of the Talk

私たちはyamanecoです。私たちのコア・バリューのひとつに「多様性」があり、国籍や言語だけでなく、あらゆるレベルでの多様性をサポートしています。今回のプレゼンでは、デザインや開発の決定がLGBTQコミュニティの生活にどのような影響を与えるかについてお話します。

「性別は男性と女性の2つしかない」というような有害な仮定が、実際のソフトウェアの決定がLGBTQコミュニティにどのように影響するのかを説明します。

We are yamaneco. One of our core values is diversity, and we're committed to supporting diversity at all levels; not just in nationality or language, but in all ways. For this talk we'll be talking about how design and development decisions can effect the lives of the LGBTQ community.

We'll be covering how harmful assumptions like, "There are only two genders, male and female" can actualize themselves into decisions in our software that have real-life impacts on the LGBTQ community.

Learning Outcome

Diversityって、海外の人を雇えばいいわけではないです。

Diversity isn't just something that is done "abroad."

Target Audience

DIに興味がある人、yamanecoに興味がある人

schedule Submitted 1 year ago

  • Fujihara Dai
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    Fujihara Dai - アジャイルコーチ、スーパーアジャイルコーチ、ウルトラアジャイルコーチ、それぞれの10年

    45 Mins
    Track Keynote
    Advanced

    2010年にフロリダで開催されたAgile conferenceに参加していらい、「よりアジャイルなチームを作るためには?」を考え続けてきたようにおもいます。僕の関心は常に「アジャイル開発」です。

    当初は企業内のアジャイルチームとして活動し、のちにアジャイルコーチと名乗るようになり、開発現場に立ったり、チームや組織開発を考えたり、「どうやったらもっとアジャイルになるか」を考え続けてきましたが、今もアジャイルコーチとして新しい現場に立つたびに、10年前と変わらず悩み続けています。

    10年の経験を得て、これまでにできてきたこと、まだできていないことをふりかえりながら、次の10年をスーパーアジャイルコーチとして現場を成功させ、その次の10年でウルトラアジャイルコーチとして過ごすために必要なことを考えるセッションです。

  • Hiroki Hachisuka
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    Hiroki Hachisuka - First Commitの前にやっておきたいプロダクトオーナーのお仕事

    Hiroki Hachisuka
    Hiroki Hachisuka
    parallel PdM
    -
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    あなたのチームはなぜスクラムをやっていますか?

    少なからず、そこには事業の成功や成長と深く関係していると思います。

    今回はスクラムチームにおいて最も事業への貢献を司る「プロダクトオーナー」にフォーカスし、

    "開発チームが最初のコードを書く前に必要なお仕事"

    についてお話ししたいと思います。

    【なぜ、今、私がこの話をするのか】

    • 事業会社時代(~2021/3)に複数プロダクトの立ち上げ経験があり、いずれもPOとしての立ち上げを経験していた
    • 上記経験をもとに現在"複業PdM"として複数社のプロダクトに参画させていただき、比較し、型が少しずつ見えはじめてきた
    • 自身の整理と壁打ちの意味でもこの機会に言語化し、Feed Forward / FeedBackを得たいため

    【お話しすること】

    • 「アイディア~ビジョン~事業収益~仮説検証~指標(KGI)~施策~チームの組成~Sprint0」の全体像
    • 各ステップでのやるべきこと、心構え、フレームワーク、参考資料の紹介

    【お話ししないこと】

    • それぞれのステップを具体的に掘り下げること(時間が足りないので / それぞれ45分ずつできそうw)
    • Sprintがまわり始めてからのPOの立ち居振る舞い(別の機会に)
    • PdM、PM、PO、事業責任者の違いなど (今回の内容では重要ではないため)

    詳しくは右下の"VIEW DETAILS"より中身を見ていただければと思います。

  • Jean-Baptiste Vasseur
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    Jean-Baptiste Vasseur - リーダーとは何か、その答えをずっと探していたがCAL2を受けてやっと理解し始めた話

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    昨年弊社のメンバーが徐々に増えてきて、自分としてよりリーダーらしい立場と振る舞いをとっていきたいと考え始めましたが、そもそもリーダーとは何か、そこからスタートする必要がありました。

    色んな書籍やネット記事を読めば大体のことが理解できますが、相反する考え方もあれば自分としてこういうリーダーになりたいというものがちゃんとフィットするものも見つかりませんでした。

    そこで2020年9月にScrum AllianceのCAL(Certified Agile Leadership)プログラムに出逢いました。

    よし!CAL1とCAL2を取得してヒント探しに行くぞ、と。

    そして2021年4月現在、無事終わりました。確かにヒントは得られました。

    しかし、経験したこと、学んだこと、得られたものは想像を遥かに超えていました。

    皆さんにもぜひアジャイルリーダーの旅に出て欲しいという気持ちを込めて私のアジャイル・リーダー・ジャーニーを語りたいと思います。

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