チェンジエージェントとアジャイルコーチでワイワイする会

location_city Osaka schedule Jun 18th 11:30 AM - 12:15 PM JST place 三河 people 9 Interested

スクフェス大阪恒例となりましたこのランチセッション。

午前中のセッションはどこの地域トラックもすごかったですねー。

お昼の時間も含めて、自称チェンジエージェントとアジャイルコーチがただただワイワイしているランチ会です。

どなたでも参加OKです。飛び込み参加歓迎です。

※各トラックのZoomだと録画公開されちゃうので、今年はDiscordの三河のボイチャでやろうと思います。

 
 

Outline/Structure of the Talk

チェンジエージェントとアジャイルコーチでワイワイする。

みなさんからの質問や相談なども受け付けますし、むしろ入ってきてください。

Learning Outcome

元気がもらえるかも

ランチがおいしくなるかも

前向きになれるよ

Target Audience

1983年あたりに生まれの人、チェンジエージェントの人、アジャイルコーチの人、とにかくワイワイしたい人、あらうんど83に入りたい人

schedule Submitted 6 months ago

  • 45 Mins
    Workshop
    Beginner

    ビジネスの急速な変化に適応すべく、多くの企業でデザイン思考やスクラムの導入が進んでいます。
    しかし、なかなか効果が出ないのが実際ではないでしょうか?
    この原因の1つとして、組織マネージメントの方法やマインドセットが従来から変わっていない事が考えられます。
    デザイン思考やアジャイルを導入しても従来通りの組織マネージメントとマインドセットでは、効果は薄れてしまいます。
    このような問題の1つの解としてManagement3.0というマインドセットがあります。
    本会では座学とワークショップを組み合わせ、Management3.0をベースに「変化に強い”自己組織化したチーム”の作り方」を、プラクティスを交えてお伝えします。
    参加されるみなさんに「今日から」使える考え方と技を持ち帰って頂こうと思います。

  • Kazuki Mori
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    Kazuki Mori / Ikuo Odanaka - ふりかえりをふりかえるための「ふりかえりチェックシート」を使ってふりかえろう!

    45 Mins
    Workshop
    Beginner

    スクラムの中では、とっつきやすいのがふりかえり。手が出しやすく、ふりかえりからスクラムを始めたという話もよく聞きます。ただ、どれだけスクラムの経験を積んだ人でも、ふりかえりは難しく、奥が深いイベントです。

    一昔前に比べると、Web・勉強会・カンファレンスなどで、ふりかえりの情報は手に入りやすくなっています。ただ、それゆえに、選択肢が多く、「何が正解なの?」「結局どうすればいいの?」と悩んでしまった経験がある人もいることでしょう。

    みなさん、胸に手を当てて考えてみてください。
    ふりかえりは、うまくいっていますか?

    • うまくいっていないんだけど、どこがわるいのか…
    • なんとなくうまくいっている気が…する?
    • うちのふりかえりは完璧だ!ふりかえり完全に理解した!
    • そもそもうまくいくって何だよ

    何かしらの引っ掛かりを感じたあなた。
    その引っ掛かりはとても大切です。
    このもやもやがある今だからこそ、自分のふりかえりをふりかえりましょう。

    ふりかえりを始めたばかりの人も、ふりかえりを日常的にやっている人も、毎秒ふりかえりやってるよという人も。

    ふりかえりをふりかえるためのふりかえりチェックシートを用意しました!
    さぁ、みんなでふりかえってみましょう!

  • masafumi takarada
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    masafumi takarada - Managing for Happinessまもなく出版!プラクティス欲張り全部盛りジェットコースターワーク

    masafumi takarada
    masafumi takarada
    manager / scrum master
    -
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    90 Mins
    Workshop
    Beginner

    Management 3.0 考案者のヨーガン・アペロ氏の著書に「Managing for Happiness」がありますが、現在、日本語訳を進めており、(うまくいけば)6月あたりに出版する予定です。

    このセッションでは、出版に先駆けて本に出てくるプラクティスを無理くり全部詰め込んでひととおり体験してしまえるようなワークショップを実施したいと思います。

    本に出てくるプラクティスは、以下のとおり12個とたくさんあるのをぎゅうぎゅうに90分に詰め込むので、おそらくジェットコースター的なスピード感満載のワークになるかと思いますが、それすら楽しんでもらえるような形で参加してもらえると嬉しいです!

    ひとりで進行する予定なので、ワークはフィッシュボウル(参加者を内側の円と外側の円で分けて、内側の円の方にワークに発言する役割として参加してもらい、外側の人はそれを見守る役割として参加してもらう形)的に3-5人に直接的に参加してもらい、後の方にはそれを見てチャットなどで間接的に参加してもらう形にする予定です。

    体験できるプラクティス(予定)

    - Kudoカード

    - パーソナルマップ

    - デリゲーションボード

    - バリューストーリー

    - エクスプロレーションデイズ

    - ビジネスギルド

    - フィードバックラップ

    - スコアボードインデックス

    - メリットマネー

    - ムービングモチベーターズ

    - ハピネスドア

    - セレブレーショングリッド

  • Takao Oyobe
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    Takao Oyobe / Etsuo Yamada / Kazuhide Inano / Kenta Sasa / Toshiharu Akimoto - Youは何しにコーチングへ? - Why do you learn “Coaching”? -

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    最近よく耳にするようになったコーチング。

    興味はあるけどなぜか一歩目が踏み出せない・・・
    なんかうさんくさい・・・
    なにから始めればいいかわからない・・・
    こうやって、悩み続けてもなにもすすまない・・・
    いや、だからこそ飛び込んでみてから考えよう!!

    そんな想いでコーチングの世界に足を踏み入れた5人の勇者たち。

    はじめた動機、バックグラウンド、学んでいるもの、進度は違えど、
    実際に行動しはじめた5人だからこそ話したいことがここにある。

    コーチングを学んでいるもの同士が、お互いに問うことでお互いの思考を探ります。

     

    Screen_Shot_2022-03-21_at_0.03.46_bkdie0.png

  • kyon _mm
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    kyon _mm / masahiro hirano / Masanori Yamaji / Shigeo Konno - アジャイルコーチがScrum Alliance研修うけてみた

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    スクラムを勉強する方法はたくさんありますが、その中でも特に短期間でスキルアップしやすいのが各種研修への参加です。無認定のままアジャイルコーチとして数年やってきたkyon_mmがついにScrum Allianceの研修をうけてみました。また、実践者であるbleis-tift、アジャイルコーチであるoshige、ビギナーであるyamajiも各種研修をうけてきています。そこでたくさんのことを学び、研修の善し悪しについて考える機会もふえました。

    今回はScrum Allianceの研修をうけてみた感想と、Scrum Allianceが策定している「この研修ではこれ学べるから期待しておけよリスト」に本当に研修が合致しているのかの検証結果をご紹介します。みなさんが研修をうけるさいの参考になれば幸いです。

  • Mori Yuya
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    Mori Yuya - プロダクトってなに? マネジメントってなんなの? ゼロからプロダクトマネジメントを明らかにするぞ

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    このセッションは、以前はそれほど気にしていなかったプロダクトそのものや、マネジメント、最近耳にするようになったプロダクトマネジメントについて、徐々に当事者になりつつある方に向けたセッションです。プロダクト作りに注力するチームや、プロダクトオーナーが知識の土台を揃えられ、異なる立場の人との効果的なコミュニケーションに役立ちます。

    一言で「あっ (プロダクト|マネジメント|プロダクトマネジメント)ってそういうことだったのかー!」が得られるセッションです。ビジネス側やマネジメント層と区別される人達とも、よりスムーズなコミュニケーションができるようになります。私自身がプロダクト開発にはじめて接するときにはじめに聞きたかったことをお伝えします。

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    「プロダクトオーナーがボトルネックだ」という声をよく聞きます。ところが、私がスクラムを学び始めた10年前から続いています。問題があればみんなが喜んで解決してしまう開発者コミュニティでは、まるでアノマリーのようなテーマです。

    しかし、もはやプロダクトの責任はプロダクトオーナーだけのものではなくなりました。プロダクトを明確に意識しなくても仕事として成り立っていましたが、すこしずつプロダクトという言葉があふれつつあります。スクラムでもプロダクトオーナーに加えて、プロダクトバックログ、プロダクトヴィジョン、プロダクトゴールというようにです。

    同様にマネジメントという言葉もよく耳にするようになってきました。「マネジメントって何?」と聞くと、「何とかして達成すること」だったり「やりくりすること」という答えが返ってきます。しかし、明日からマネジメントをする人にとってみれば、それらの言葉では動きようがありません。仕事をしている過程で「マネジメントの仕事はしていないけど、やりくりは日常的にしている」という方も多いでしょう。

    プロダクトもマネジメントも、明日から「こうすればいいんだ」と思える明確な表現が必要です。

    また、近年はプロダクトマネジメントという言葉が良く耳にするようになりました。いろんな方がいろんな説明をされています。先ほどのプロダクトとマネジメントが組み合わさった言葉ですが、それがいったい何を指すのか、ハッキリと理解した感触は得られていないのではないでしょうか。

    「開発側」「ビジネス側」という言葉があります。「ここまでは私たちの仕事で、それ以外のことは他の人達の責任」といった境界がよく話題に上がります。こういった境界は、複雑で難しい開発という仕事の中では、一時の心の平穏として役立つこともありますが、障害になることもあります。同じような境界を生み出す言葉に「現場」と「マネジメント」があります。これらの境界は、単に知らなかったり、やったことがないだけだったり、きっかけがなく関心が薄かったりするだけなのかもしれません。

    このセッションでは、そもそもプロダクトとは何か、マネジメントとは何か、プロダクトマネジメントとは何かを明らかにすることを通して、これらの境界を溶かし、様々な専門家の力が結集する組織に向けて役立ててもらえたらと思います。

     

    ■参考文献
    ■■プロダクト
    『競争の戦略』マイケル・ポーター
    『企業戦略論』ジェイ・バーニー
    『マーケティング』井上淳子、石田大典
    『マーケティング戦略』和田充夫、恩藏直人
    『コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント』フィリップ・コトラー、ケビン・ケラー
    『コトラーのマーケティング入門』フィリップ・コトラー、ゲイリー・アームストロング、マーク・オプレニック

    ■■マネジメント
    『新訳 科学的管理法』フレデリック・テイラー
    『企業・市場・法』ロナルド・コース
    『経営行動』ハーバート・サイモン
    『オーガニゼーションズ』ハーバート・サイモン、ジェームズ・マーチ
    『現代の経営』ピーター・ドラッカー
    『マネジメント』ピーター・ドラッカー
    『組織の経済学』ポール・ミルグロム、ジョン・ロバーツ
    『キャプランとノートンの戦略バランスト・スコアカード』ロバート・キャプラン、デビッド・ノートン 
    『マネジメントの世紀』スチュアート・クレイナー
    『昇進者の心得』リンダ・ヒル
    『組織の罠』クリス・アージリス
    『マネジャーの実像』ヘンリー・ミンツバーグ
    『戦略サファリ』ヘンリー・ミンツバーグ、ブルース・アルストランド、ジョセフ・ランペル
    『世界標準の経営理論』入山章栄

    ■■プロダクトマネジメント
    『プロダクト・マネジャー―開発から販売までの新しい布陣』ゴードン・エバンス
    『プロダクトマネジメント―新製品開発のための戦略的マーケティング』グレン・アーバン、ニキルシュ・ドラキア、ジョン・ハウザー
    『トヨタ自動車開発主査制度』塩沢茂
    『スバル360開発物語』桂木洋二
    『クラウン開発物語』桂木洋二
    『主査 中村健也』和田明広
    『P&Gウェイ』デーヴィス・ダイアー、ロウェナ・オレガリオ、フレデリック・ダルゼル
    『製品開発力』藤本隆宏, キム・クラーク
    『凄い製品開発』ジム・モーガン、ジェフリー・ライカー
    『プロダクトマネジャーの教科書』リンダ・ゴーチェル
    『世界で闘うプロダクトマネジャーになるための本』Gayle Laakmann McDowell、Jackie Bavaro
    『プロダクトマネジメント』Melissa Perri
    『プロダクトマネジメントのすべて』及川卓也、曽根原春樹、小城久美子
    プロダクトマネジメントの歴史と進化 by Martin Eriksson 角正典
    https://medium.com/waicrew/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E9%80%B2%E5%8C%96-e0d444f89615

  • JUNKO MORI
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    JUNKO MORI / kobase 555 / Rei xxx / Shigeo Konno - インプロビゼージョンの世界

    90 Mins
    Workshop
    Beginner

    ※ インプロビゼーション(improvisation) = 略してインプロ、または即興演劇

    相手と協力し、互いにインスパイアしながら作品を作り上げていくインプロビゼージョンの世界。
    こちらを実際に体験できるワークショップを実施します。

    インプロ(即興演劇)のワークショップを通して、
    普段のお仕事やチームで仕事をする上で、どのように役立つかをみなさんと見つけていきたいです。

    インプロビゼージョンの世界を私たちと一緒にのぞいてみませんか?

    ▼セッション詳細
    このセッションはワークショップ型のため、ワーク参加の人数を制限させていただく予定です。
    ワークに参加したいよ、という方は事前にお申し込みください。

    僭越ながら、先着順とさせていただきます!
    興味のある方はお早めにお申し込みください!

    ▼セッション参加について
    ワーク参加可能人数:10名
    参加確定方法:先着順
    参加条件:
    当日のセッションにビデオオン・音声オンで参加が可能であること
    途中参加、途中退出なく90分参加できること

    ▼お申し込み方法
    Discordのスクラムフェス大阪2022の「三河」チャンネルにお申し込みフォームへのリンクがあります!

    ▼見学枠もあります
    当日はワークをビデオオフ・ミュートで見学できる【見学枠】を設けております。
    お申し込みができなかった方・ワークへの参加に抵抗のある方は見学枠にてご参加ください!

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