2020年Kubernetesが解体するDevとOpsのインターフェイス -次世代プロジェクトの主導権を獲得するアーキテクトの掟-

location_city Tokyo schedule Apr 10th 02:00 - 02:45 PM place Hall A

 Kubernetesやコンテナ化を自社に推進したいと考えるエンジニアやアーキテクト、CTOの方も多いのではないでしょうか。
ところが、その推進が停まる理由の一つに「チーム内の技術スキルの差」が挙げられます。必ずしもチームの技術スキルレベルが一定である必要はないものの、複雑なKubernetes環境を運用していくためには、そのチーム体制や運用プロセスの変化が求められます。
 Kubernetesが一般化されていく中、これからのプロジェクト推進者は何を考えなければならないのでしょうか。Kubernetesを導入する現場で直面する、DevとOpsの新たな関わり方についての考察を紹介します。個別のチームだけでなく、業界全体で考えなければいけないKubernetes推進という大きなプロジェクトに対して、ともに考え、ともにつくることを目指したいと思います。

 
 

Outline/Structure of the Talk

To Be Designed

Learning Outcome

- Kubernetes導入プロジェクトにおけるDevOpsのあり方を考えることができる
- エンタープライズプロジェクトにおけるDevOpsの今を知ることができる

Target Audience

Kubernetesを導入する上で現場を変えていきたいアーキテクト

Prerequisites for Attendees

Kubernetesやコンテナの基本を知っておいたほうがより理解が深まります。

schedule Submitted 3 months ago

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