「最高の開発チームをビルドしたい、開発現場をよりよくしたい!」

日々そう考えている皆さんと同じく、Gunosyの開発チームでも様々な課題を解決しながら組織をスケールアップし、現在はLeSSの導入実践を試みています。このセッションではフラットで10名規模の開発メンバーから50名規模のクロスファンクショナルなLeSS開発組織へスケールアップを行うときにでてきた課題と、それを乗り越える際に重視したポイントをリアルにお伝えしたいと思います。

私達の経験のご紹介と、厳しくも楽しみながらいかに開発をよりよくしていけばよいのか、皆様の開発現場での改善の一助になるようなセッションになれば幸いです。

 
 

Outline/structure of the Session

1.イントロダクション
2.ScrumとLeSS
3.守・破・離に必要なもの
4.スクラムチーム?プロダクトチーム?
5.Doneの定義とReadyの定義
6.プロダクトオーナー?プロダクトマネジャー?
7.Gunosyのプロダクトバックログの紹介、PBIを改善・進化させる
8.顧客価値型の組織 、マネジメント
9.私達の製品開発組織のつくりかた
10.まとめ

Learning Outcome

・様々なバックグラウンドを持ったチームメンバーと一緒に組織をスケールアップしていくためのTipsやヒントを得ることができます。
(チーム間協力方法、プロダクトオーナー、プロダクトマネジャーの役割)

・価値(ビジネス価値、ユーザー満足、市場創造)を継続的に高速に届け続けるための開発組織のチームビルディングへのヒント

・10名〜50人以上へのスケールアップを行おうとしている開発チームにおけるプロダクトオーナー、スクラムマスター、チームの役割についてヒントを得ることができます。

Target Audience

プロダクトオーナー、スクラムマスター、スクラムチームのメンバー

schedule Submitted 6 months ago

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  • Liked Minoru Yokomichi
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    プロダクトチームが必要とするパーソナリティ。そしてそれをデザインするということ。

    Minoru Yokomichi
    Minoru Yokomichi
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    社内ベンチャーで新規プロダクトを開発するためのチームを立ち上げるにあたって、成功の確率をあげるためにどのようにチームを構築したか、またミッション設定とその役割に対する名前付けの重要性などを、実体験を交えながらお話します。

    • 技術的なスキルセットの網羅性
    • プロダクトチームで必要とされるパーソナリティ
    • 各自が持つパーソナリティの把握と補完関係づくり
    • 各メンバーへの境界付け(ミッション)の設定の重要性と、そこへの名前付け
    • そしてそれをオーバーラップさせるということ
  • Jas Chong
    Jas Chong
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    I'll be translating the agile manifesto and values into agile practices. It will be important for team leaders and managers to understand that agility in HR is also important in building strong teams and enterprises. The focus in people management will shift if they want to agile agility. 

    It will highlight some of the important changes in practices when building a team such as your profiling, competences, talent management and acquisition practices. 

  • Liked Jas Chong
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    Leader and Follower Style Communication - A tango in communication

    Jas Chong
    Jas Chong
    Guillaume Duquesnay
    Guillaume Duquesnay
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Beginner

    Using dancing to learn through experience on the communication differences between leaders and followers. We will use the dance, tango to learn the different things we should look our for in communicating. 

  • Jas Chong
    Jas Chong
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Workshop
    Beginner

    For many team discussions, sometimes we find difficulties reaching an agreement. Many times the conversation is with people who are more expressive. This is a systemic exercise to help teams find solutions through drawing and thinking differently. It will encourage people to understand each other's opinions and integrate them into their thinking.

    The exercise is developed by Tom Wujec, I'll be adopting his exercise to the workshop. 

    http://www.tomwujec.com/114/

     

  • Liked KOGA Masanori
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    エンジニアの技術力評価は難しい? - 5年間運用してきた相互評価制度の改善の歴史 -

    KOGA Masanori
    KOGA Masanori
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Intermediate

    エンジニアの技術力を評価するのって難しいですよね。 評価する側がエンジニアではない場合は特に難しいと思います。

    そこで、VOYAGE GROUPでは2011年7月から技術力評価会というエンジニアの相互評価制度を導入しました。 5年やってみて、わりと良い感じだと思っています。

    この5年間で会社の状況に多くの変化がありました。

    • エンジニアの人数が約2.5倍になった
      • 40人強 -> 100人弱
    • 会社が上場した
      • 2014年 マザーズ上場、2015年 東証一部に市場変更
    • 長期に運営しているメディアが増えた
      • ECナビ 12年、リサーチパネル 10年、PeX 9年、kotobank 8年
    • アドプラットフォーム事業を始め、日本最大級の規模になった
      • fluct、Zucks Ad Network、Zucks Affiliate
    • 多くの新規事業に挑戦した
      • アドプラットフォーム事業、採用支援事業、EC事業、ゲームパブリッシャー事業、ソーシャルゲーム事業、ソーシャルマーケティング事業、キュレーションメディア事業、etc

    このセッションでは、多種多様な事業を支えるエンジニアの相互評価制度の改善の歴史について、制度設計から全エンジニアの最終評価までやってきたCTOが語ります。

     

  • Liked Mitsunori Seki
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    Agile Product Management for Product Owner - 27 tips to manage your product and work with scrum teams

    Mitsunori Seki
    Mitsunori Seki
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Tutorial
    Beginner

    Product owner, in order to determine the services or products that the customer is really necessary, and not the experience or intuition, ability to think logically is required. In, the services and products the customer is really necessary, to think logically, what do I?

    In this session, we will introduce 27 tips to manage your product and work with scrum teams.

     

    ----

    プロダクトオーナーは、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを見極めるために、経験や勘ではなく、論理的に考える力が求められています。では、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを、論理的に考えるには、どうすればいいのでしょうか。

    このセッションでは、アジャイルなプロダクトマネジメントにおいて、プロダクトオーナーがスクラムチームと一緒にプロダクトをマネジメントするにあたっての27のtipsをご紹介します。

  • Liked Masatoshi Endo
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    産業機器B2Bビジネスへのスクラム手法の有効活用~顧客とDesign thinking~

    Masatoshi Endo
    Masatoshi Endo
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Experience Report
    Beginner

    産業機器というハードを扱い、B2Bビジネスの中でスクラム手法がどう有効活用できたのかを紹介します。
    開発チームだけでなく、顧客も巻き込んで育っていく。そんなスクラム体験談を紹介します。

    ・産業機器B2BビジネスにおいてもSpeedが命。デザインインが重要な価値を持つ。
    ・顧客と設計が密な繋がりを持つことでシナジーが生まれる。

  • Liked Rie Chonan
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    多様な働き方をするチームでスクラムを実践してみた

    Rie Chonan
    Rie Chonan
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Beginner

    出張で不在の多い営業、月末月初が忙しい経営管理部、子どものお迎えを控えつつ差し込み業務に追われる総務
    ...と働き方の異なるメンバーで構成された非開発チームが、
    スクラムを実践した経験を失敗談、工夫点、今後も活かせる良かった事をもとにご紹介します。

  • Liked Tsuyoshi Ushio
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    Scrum / DevOps の導入を加速させるグローバルマインドセット

    Tsuyoshi Ushio
    Tsuyoshi Ushio
    Rochelle Kopp
    Rochelle Kopp
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Intermediate

    日本へのScrum / DevOps の導入を米国と同じような深度、スピードで実施するのは 大変難しいと言われています。解決策は、Scrumが生まれた国、米国の文化、マインドセットを学ぶことです。本セッションはマルチカルチャーの専門家のRochelle Kopp さんと共に研究している Agile / DevOps のための文化インストールメソッドのうち、Scrumの背景に存在する米国の文化をインストールするグローバルマインドセットをご紹介いたします。これによって、Scrum の背景をより深く理解し、Scrumや新しい技術の導入をより効果的、高速に実施できるようになります。是非ご参加ください!

  • Tomonori Fukuta
    Tomonori Fukuta
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Workshop
    Advanced

    (タイトルはごめんなさい、おさまりが良かったのでこうしたのですが、スクラムに問題があるぞ、という趣旨ではないです)

    新米アジャイルエバンジェリストになってから、社内の別の開発現場にお邪魔することがあります。そこでスクラムを採用している現場の悩みを伺うことがあり、限られた時間の中で「こういう方法もあるよ」と話すのですが、ふと、経験豊富な他の方々だと、違う風景が見えるのではないだろうかと思いました。

    今回、社内の協力を得(=センシティブな情報はぼやかし)まして、参加者の皆様とある時点でのかなり具体的なプロジェクトの状況を共有することで、アンチパターンを探したり、解決へ向けた最初の一歩について議論したり、スクラムチームやアジャイルコーチが大事にすべきことについて考えるワークショップをしてみたいと思います。

    そしてできれば世界を救うようなゲームブックを書きたい...

  • Taku Fujii
    Taku Fujii
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Executive

    エンタープライズアジャイル勉強会の実行委員会で考えた日本におけるエンタープライズアジャイルの3つの可能性をまず説明し、アジャイル開発の実践を試みる際に陥りがちなアンチパターンを説明します。さらに、そのアンチパターンを克服するための実行委員の方々の提言を動機、戦略、戦術という観点で整理して紹介します。

  • Liked Yuichiro Yamamoto
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    スクラム道関西 第79回定例会 + アジャイルラジオ公開録音

    45 mins
    Panel
    Beginner

    スクラム道関西は、2012年に設立されたアジャイル・スクラムの実践情報を交換するScrum Alliance公認コミュニティです。

    今回で定例会は通算で79回目を迎えることになりまず。Scrum実践における小さな悩みや新しい気づきなどを持ち寄り、古株・新参によらずスクラムバディとしてざっくばらんに意見交換をしてきました。今回この定例会を、RSGTに集まった全国各地の参加者と一緒に、肩を張らない等身大の意見を交換しあえる場として、いつものユルくて楽しい雰囲気を共有できないかと考えています。

     

    また、スクラム道関西ではストリーミング放送「アジャイルラジオ」を運営しています。スクラム道関西のRSGT参加が叶えば、これを記念して、その場でRSGTの雰囲気を伝えるために公開収録をさせたもらえたら嬉しいです。

    セッション本編で採用されなくても、収録のために会場の片隅にスペースをいただけると有り難いです。

  • 武市 大志
    武市 大志
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    60 mins
    Keynote
    Intermediate

    日経電子版は2015年に日経電子版アプリを全面リニューアルし、その後の継続的な改善リリースによってアクティブユーザー数を1年で2倍に押し上げ、AppStoreのおすすめベストニュースAppにも選ばれました。

    これらを実現したのはレガシーな開発体制からの脱却、社員がメインエンジニアとしてプログラムを書く内製開発、そして部局の壁を越えて理想を実現するためのチーム力でした。アジャイル開発を進める上で遭遇した課題・解決策、そしてこれからの展望をお話しします。

  • Liked Yudai  Moriya
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    学生がチーム開発のメンタリングを改善したひと夏の話

    20 mins
    Talk
    Beginner

    筑波大学大学院 M2 4人による発表です.

    筑波大学では,毎年8月に2週間のenPiT開発合宿を開催しています.全国の大学から100名近くのM1の受講生が参加し,10数チームに分かれて,プロジェクトを通してチーム開発を学んでいます.

    そこには,前回の受講生であるM2の学生が,教員や社会人とともにメンターとして参加しています.

    合宿中は,受講生チームの朝会を必要に応じてファシリテーションし,Scrum of Scrumsを実施して情報共有を行っていました.

    これまでメンターは,受講生をサポートする仕組みを作り,毎年改善してきました.
    昨年の受講生だった僕たちの経験から,メンターをもっと有効活用する方法はないかと考え,"enPiT Go"というメンター呼び出しシステムを作成し導入しました.

    本セッションでは,このメンタ―呼び出しシステムと,Scrum of Scrumsを使ったメンタリングの仕組みについてお話します.
    Scrumの実践とメンタリングを経験した学生の体験談や,そこから得られた知見を共有します.

  • Liked Yasunobu Kawaguchi
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    パネル: DevOpsとリーンスタートアップ時代のプロダクトオーナーシップ

    45 mins
    Panel
    Intermediate

    DevOps(継続的デリバリー)によって、プロダクト開発は、より短いピッチで仮説検証することが可能になりました。仮説を効率的に実装につなげ、素早くデリバリーして、部分リリースでメトリクスをとって検証する。リーンスタートアップが、大企業でも積極的に採用されるようになった、ともいえます。こうした時代に、プロダクトマネージャーに求められるスピード感や役割そのものが変化しています。おそらく正解もないので、パネルディスカッションを用意することにしました。ぜひ皆さんで議論しましょう。

     

  • Tsutomu Yasui
    Tsutomu Yasui
    Takeshi Arai
    Takeshi Arai
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Intermediate

    「『価値を生み出すためのアジャイル』は近視眼的ではないのか?アジャイルとは『環境が変化しやすい中で価値を守り続ける』ためのものではないのか?」

    「『アジャイル』の名のもとに、やたらと新しいことをやりたがるのは、間違いではないか?」

    「『変えること』と『守ること』はどちらが大切なのか?」

    本セッションでは、上記の問いを立てたうえで、現場からの現実解を発表します。発表内容は、複数の会社・組織からそれぞれのエクスペリエンスレポートです。

    発表(予定):

    • 翔泳社
    • ヴァル研究所

    アジャイルやスクラムと言うと「新しいことをする」「新たな価値を創造する」というイメージになりがちです。しかしアジャイルとはそれだけではない、むしろ今あるものを続けていくという向きにゆくためのものだったのではないか。変化しやすい環境の中で、本質的に同じプロダクトを変わらず提供し続けている会社にこそアジリティがあるのではないか。そうした話を、現実のビジネスからのエクスペリエンスレポートとしてお届けします。

     

  • Liked Makoto Takaesu
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    「なんたらアジャイル」その前に 〜 アジャイル開発「守破離」の「守」

    Makoto Takaesu
    Makoto Takaesu
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Beginner

    「アジャイル」や「スクラム」という言葉をよく聞くようになったものの、アジャイルコーチとして、よくわからないままやっている、あるいはやらされている人たちと会う機会が増えてきました。

    では、何を「守」ればアジャイル開発を行っているといえるのでしょうか?

    「アジャイル」とはどういうものであり、どういうものではないか、についてお話したいと思います。

  • Liked Iwao Harada
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    Scrum研修で学んだ本当に深イイ話/Really deep good story learned in Scrum training

    Iwao Harada
    Iwao Harada
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Beginner

    2016.10.29 update:ワークのやり方を見直しました
    2016.11.5  update:タイトルと文章の一部を見直しました
    ※45分枠予定でしたが、事前アンケートや会場での意見収集などで後半辺りなら20分枠もありかなと思ってます。
    2016.11.12 update:ムダにgoogle翻訳してみた。面白い!


    「僕のマスター先生が言っていたんだ」

    My teacher said that ...

    「資格取ってどうですか?」最近良く聞かれるんですよね。
    どうも名刺についているいろんなマークが気になる人は、まだ多いようだ。
    CSP、CSM、CSPOとまるで信号機のような青、黄、赤マーク。
    資格さえ取れば何でもできるって訳じゃないんだけど…

    "How about taking qualification?" Recently heard well.
    It seems that there are still many people who are interested in various marks attached to business cards.
    CSP, CSM, CSPO and blue, yellow, red marks like traffic lights.
    I can not do anything if I qualify ...

    でも、本当に良かったんだよ!!

    But it was really good! It is!

    得たのは資格証明でなく、かけがえのない経験と学び

    I got not qualification certificates, I learned from irreplaceable experience!

    という熱い思いを参加者に無茶振りしながら引き出す会です。
    CSMとかCSPOとかCSDとか取った時の「あの熱い話」を共有しませんか?

    It is a meeting to bring out the hot feeling of participants without hesitation.
    Do you not share "hot story" when you took CSM, CSPO or CSD?

    • マスター先生が言っていた「XXX」は人生を変えたんだよ
    • 「XXX」って習ったけど、この前の現場で役にたっただよ
    • 研修で「XXX」って理解したんだよ
    • XXさんと話して「XXX」ってすごいイイと思ったんだよね
      etc

    "XXX" the master said was changing my life.
    I learned "XXX", but it was only useful at the site before this.
    I understood "XXX" in the training.
    I talked with XX and thought that "XXX" was incredible.

    ■やろうと思っていること

    What I'm thinking of doing

    簡単なワークショップを行う予定です。ファシリテーションは私が行います。
    基本スタンスは以下。
    ・資格持っている人は「よかったコト」を共有
    ・「よかったコト」の共有に対してみんなで感謝を形する

    I will do an easy workshop. I will do the facilitation.
    The basic stance is below.
    · People who have qualifications share "Good things"
    · We appreciate everyone's appreciation for the sharing of "good things"

    「よかったコト」の共有に対して、みんなで感謝の付箋を貼っていきましょう!
    付箋はいろんなキャラの吹き出し付箋を用意するつもりです。
    「よかったコト」を聞いた人は、そのキャラになったつもりで感謝を書きましょう!
    もっと聞きたいことあったー!って人は、付箋をネタに後の飲み会とかで議論しちゃってください。

    Let's stick a sticky note of thanks to everyone's share of "Good Luck!"
    I'm going to prepare sticky notes for various characters.
    Those who heard "Good Together" let's write thanks for the purpose of becoming that character!
    I wanted to hear more! People, please discuss the sticky with the next drinking party etc.

    *ここまで読んで下さった方へ*

    To those who have read to here

    もしも選ばれちゃった場合は、当日に「手伝ってくれる仲間」とか「よかったコトを話してくれるサクラ」を捕獲します。
    CSP持っているあの人やその人も私の拙い人脈を使って集めたいと思いますので、よろしくお願い致します。

    If it is chosen, we will capture "Sakura who will talk about good things" or "Fellow who will help you" on that day.
    I think that I would like to collect those people who have a CSP and that person using my poor personal connections, so thank you.

  • Liked Yotaro Takahashi
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    レガシーな組織に @nawoto を入れてみた〜とあるチームの半年間の軌跡〜

    45 mins
    Experience Report
    Intermediate

     分社して早数年、依然レガシーを極めるリクルートジョブズ。

    その中に突如転職してきたアジャイルサムライこと @nawoto 。

    初めてのメンバー、初めての言語、初めてのチーム開発。

    そして突然はじまったリモートワーク。

    人と、組織の思惑が絡み合う中、いかにしてこのチームはリリースまでこぎつけたのか。目まぐるしい展開の中で @nawoto が下した決断は!?

    混迷の半年間が、各メンバーの口から語られる。

    衝撃のラストを見逃すな!!

     

  • Liked Stefan Nüsperling
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    Scale an Organization the Agile Way | 会社組織のスケールアップ

    Stefan Nüsperling
    Stefan Nüsperling
    schedule 5 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Workshop
    Intermediate

    In this workshop you will learn how to grow business in an agile way, with a simple card game called „Meddlers“, developed by Jurgen Appelo, the founder of Management 3.0.
    Management 3.0 is a pioneering approach to help creative organizations survive and thrive in the twenty-first century.

    The exercise allows players to visualize and discuss organizational structure, in a way that matches the concept of value networks.