今までウォーターフォール開発ばかりを行ってきたソフトウェアメーカーで、スクラムでの製品開発を始めることになりました。

日本において、アジャイル、スクラムを率先している方々の多くは、40歳前後だと思います。認定スクラムマスターを持っていらっしゃる方で、著名な方も、多くが、40歳前後です。
そのような中、スクラムマスターに、20代のエンジニアがチャレンジしました。

20代といえば、エンジニアとしてはもちろん、社会人としても、まだまだ未熟な年齢です。
POや開発チームのメンバーは基本的に年上で、親子ほど年齢が離れたメンバーもいます。

本格的にスクラム開発を実践した半年間の間に、20代スクラムマスターが、どのような工夫、苦労をしながら、チームの改善やファシリテーションを実践し、スクラムマスターとして一歩前進できたのかを紹介します。

 
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Outline/structure of the Session

  • チームの紹介
  • スクラムイベントでの工夫と改善
    • プランニング
    • ふりかえり
  • イベント外での工夫と改善
    • チームとの関わり方
    • エンジニアとして
  • おわりに

Learning Outcome

  • スクラムマスターについて、再確認することができます。
  • これからスクラムを始めたいエンジニアやチームが、気をつけた方がよいことや、注意するべきことを事前に知ることができます。
  • スクラムマスターになることへのハードルを下げ、チームをより柔軟に編成することを検討することができます。

Target Audience

スクラムマスター、プロダクトオーナー、開発チーム

schedule Submitted 1 year ago

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  • Harada Kiro
    Harada Kiro
    Senior Consultant
    Attractor Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Beginner

    Kaizen is a Japanese word that means continuous improvements.

    However, people usually find that make one improvement is easy but having improvements continuously is not that easy and rarely could keep them continue.

    In this session, we present Kaizen patterns where teams can use to help themselves to achieve continuous improvements.

  • Liked Toshiyuki Ohtomo
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    Toshiyuki Ohtomo - 缶詰屋さんの課題解決にスクラムを使ってみた

    Toshiyuki Ohtomo
    Toshiyuki Ohtomo
    プログラマ
    Cafigla LLC.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Experience Report
    Intermediate

    〜スクラムマスターが求められているのは、ソフトウェアの世界に限ったことじゃないを実践したみた結果を共有します〜

     

    自然派オリジナル缶詰の制作、販売を行う会社とお店を立ち上げたばかりの元エンジニアの社長さん。

    やりたいことが沢山ある中、お店をオープンしました。
    まずは店舗運営の初期メンバーを3人雇ったけれど、その人達の日々の仕事を考えること(指示出し)で手一杯になって、本当にやりたかったことになかなか手を付けられない日々。

     

    ストレスがたまる中、そういえばエンジニア時代にも同じことがあったような。

    あのときは、スクラムを取り入れることに挑戦したな。

     

    ただ、どうすればスクラムを缶詰屋さんに適応することができるのか。

     

    手探りで缶詰屋さんにスクラムを適応した、社長さんとスクラムマスターのお話をします。

     

  • Liked Takahiro Kaihara
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    Takahiro Kaihara - つらい問題に出会ったら

    Takahiro Kaihara
    Takahiro Kaihara
    Staff
    Tao of Scrum Kansai
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    スクラムに取り組むと、とても解決が難しい問題を掘り当ててしまうことがあります。
     
    ロジカルには解決できないような問題 --- 例えば、

    マネジメント層に不信感をもっていたり

    何かが原因で孤立してしまった人、

    原因を誰のせいにもできない問題でつまづいてしまった人…


    組織で働いていると、矛盾、葛藤、理不尽な問題はたくさんあります。
     
    そのような体験をしたり発見した方は多いのではないでしょうか?
     
    私もスクラムチームを支援する立場として、そのようなつらく難しい問題に直面し悩みました。
     
    そんな時にふとしたきっかけで、私はコーチングのプロのコーチに

    『つらい問題に出会ったときの向き合い方』が存在することを教えてもらいました。

     

    それは、ある「対話」のやり方でした。
     
    そこで得た知識と経験を、Regional Scrum Gathering Tokyo 2017 に参加される皆さんにも共有したいと思います。

  • Liked Takao Oyobe
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    Takao Oyobe - シン・未来会議 - スクラムチームを支える組織づくり -

    20 mins
    Talk
    Intermediate

    自分たちの組織をどうやって改善するのか

    特にエンジニアは組織の話となると嫌厭しがちです。
    わかります、自分もそうでした。

    でも、身近な改善を続けると必ず組織の問題にぶつかります(ました)。
    昨今話題のDevOpsやMicroserviceの話をとりあげてみても、組織とは切っても切り離せません。

    そんな時にもちろん今とは違ういい組織を探すことも一つの選択肢です。
    しかし、そんな都合がいい組織は果たしてあるのでしょうか。
    仮にあったとして自分がそこに都合よく入れるのでしょうか。

     

    そんなことを考えた1エンジニアが、組織を変えることを考えて「未来会議」というものをやってみた話をします。

    自分たちのどうやって組織と向き合えばいいのか、どういう組織を目指すべきなのか一緒に考えませんか?

     

  • Liked Yosuke Matsuura
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    Yosuke Matsuura - 最短で成果を上げる!強いスクラムチームの作り方

    45 mins
    Case Study
    Beginner

    頑張ったのに成果として認められないから脱却し、「最短で成果を上げる」ためのノウハウをご紹介します。
    私は、2011年にスクラムと出会ってから、ほぼ毎期で社内賞または社外賞を14件受賞することができるように成長できました。
    (補足:スクラム実践前は、ウォーターフォール開発のエンジニアでしたが、社内賞・社外賞からは無縁でした。。)
    最短で成果を上げるためには、「強いスクラムチームを作る」ことが大切だと実感しております。

    なぜ、スクラムチームをつくる必要があるのか?、どのようにしたら、強いスクラムチームを作ることができるのか?を成功・失敗事例を交えながらご紹介いたします。
    また、現場では、スクラムによるアジャイルな開発を導入していない方にも、明日からすぐ実践できる秘訣をご紹介いたします。

  • Liked Mitsuyuki Shiiba
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    Mitsuyuki Shiiba - 結果的にスクラムになってる!なのがいいと思う!

    20 mins
    Experience Report
    Intermediate

    この5年間くらい、いくつかのチームをスクラムな開発チームにしてきたんだけど。「スクラムをやろう!」ってしてると、あんまりうまくいかないなぁって感じある。じゃあどうすんの?って「結果的にスクラムになってる!」ってのが良さそうだなって思う。

    今、僕のサポートしているチームは全員がペアで仕事をしていて、スプリントの期間は1週間。開発チームと運用チームがあって、そのメンバーが2スプリント毎に入れ替わって知識を共有していってるから、全員がお互いにカバーできる状況になってるの。ペア作業をやるなんて余裕があっていいなって言われたりするんだけど全然そんなことなくて、めちゃめちゃ忙しいチームだからこそ、こういう形にしてしまったんだよね。スクラムをやろうとしてやってたら、できなかっただろうなーって思う。ほんと、結果的にスクラムになったって感じ。

    僕の所属してる楽天の大阪支社の開発部は、ほとんど全部のチームがスクラムを取り入れた開発スタイルなんだけど、そのそれぞれが自分たちの担当しているサービスの特性や、ビジネスメンバーの考え方、開発チームの成熟度や、メンバーのスキルなどに合わせて、色んな形のスクラムになってるのも、そういうことなのかなって。

    スクラムをやろうとするとどういうところが良くないのか、結果的にスクラムになってるっていうのは具体的にどういうことなのか、で結局どうやって進めていくと良さそうなのかを、僕のこれまでの体験を交えながらお話ししたいなって思います。

  • Liked kyon_mm
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    kyon_mm - Scrumありがとう、そしてさようなら-Scrum 破-

    kyon_mm
    kyon_mm
    Test Architect
    オンザロード
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 mins
    Experience Report
    Intermediate

    ScrumをScrum Guideに従ってやることから、次のステップに進んだ私がいるチームの事例発表になります。私達は2015年にテストやメトリクスを活用して、プロダクトにもプロジェクトにも透明性、検査、適応の3本柱を強化してきました。

    私達はいまやスクラムに別れを告げつつあります。スプリントは1日以下で、ロール(PO, SM, Member)はスプリント毎にクジで決定し、スプリントレビューはPO以外が全員個別にデモします。テストやメトリクスも更に洗練され、いまや私達は自分達のタスクを最小6分単位でスケジュール、追跡し、改善に役立てています。

    このチームが取り組んでいること、そしてどうしてこのようなことをやっているのかをみなさんにご紹介します。

  • Liked Masahiro Taguchi
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    Masahiro Taguchi - ゲーム開発を盛り上げる技術とチームを支え続ける原動力

    20 mins
    Talk
    Beginner

    みなさんの開発現場は盛り上がっていますか? 開発現場では、チームが協力しあって取りかかることは重要だと思いますが、その場の空気が盛り上がっていないと、チームが協働的に取り組むことが難しくなってきます。

    また近年のゲーム開発では、開発規模がますます巨大化していく上に、市場やお客様のニーズも日々変化してきているため、開発の複雑さも増してきており、そうした中でライバルよりも良いプロダクトをお客様に早く届けることがビジネスとして重要であり、そのために開発プロセスや考え方もそれに合わせて変化させていくことが重要になっています。

    本セッションでは、ゲーム業界でのソフトウェア開発の特徴をお話した上で、私が開発現場をもっと良くしていくためにどのような取り組みを行ったのか、またどのような想いを持ってチームを支え続けてきたのかをお話したいと思います。

    関西人なので面白おかしく話すことを保証します!

  • Liked Bùi Minh Trường
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    Bùi Minh Trường - オフショアにおけるアジャイル開発の壁を乗り越える

    45 mins
    Talk
    Executive

    こんな問題に直面したことがある人はいませんか?
    1. リソースが足りない
    2. 思った通りにオフショア先が動いてくれない
    3. オフショア開発でどうやってアジャイルできるのかわからない
    開発者、マネージャーとして約十年の経験の中で、異なる国の、異なる文化を持ち、スキルも考え方も違う人たちと働いてきた方法をお話しします。オフショアで陥りがちな落とし穴を避け、問題を解決するコツが見つかるかもしれません。
    また、国をまたいだスクラムチームの立ち上げ方についてもお話しします。コストを押さえつつ、今のやり方でプロジェクトを成功させる方法を知りたければ、是非聞きに来てください。

    ※追伸:(ベトナム人)日本語で発表します。

  • Liked Tomonari Nakamura ( ikikko )
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    Tomonari Nakamura ( ikikko ) - 個人プレイからチームプレイへと変革する組織

    20 mins
    Talk
    Intermediate

    BacklogというWebサービスを題材に、少数精鋭・個人プレイである程度の成功を収めていたサービスにおいて、組織改正の際にリーダーを任されてからの試行錯誤や取り組みについてお話します。

    従来までは、チームメンバーも4〜6名程度で、数年間ほとんどメンバーの入れ替わりもなく、阿吽の呼吸でサービス開発を進めることができていました。ですが、リーダーを任されるのと時を前後して、メンバーも10名・20名と着々と増えていき、チームの大多数がスキルは十分なものの文化的な背景を共有できていない状況でした。そのような状況下で、従来型の個人プレイでは行き詰まりを感じており、チームで物事に当たってより大きな成果を出すプロセスへの変換を迫られていました。

    本発表では、リーダー改め駆け出しのスクラムマスター・アジャイルコーチが、チームプレイを根付かせるために行ってきた取り組みについて、紹介します。

  • Liked Mitsunori Seki
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    Mitsunori Seki - Agile Product Management for Product Owner - 27 tips to manage your product and work with scrum teams

    20 mins
    Tutorial
    Beginner

    Product owner, in order to determine the services or products that the customer is really necessary, and not the experience or intuition, ability to think logically is required. In, the services and products the customer is really necessary, to think logically, what do I?

    In this session, we will introduce 27 tips to manage your product and work with scrum teams.

     

    ----

    プロダクトオーナーは、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを見極めるために、経験や勘ではなく、論理的に考える力が求められています。では、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを、論理的に考えるには、どうすればいいのでしょうか。

    このセッションでは、アジャイルなプロダクトマネジメントにおいて、プロダクトオーナーがスクラムチームと一緒にプロダクトをマネジメントするにあたっての27のtipsをご紹介します。

  • Liked Takahiro Kaihara
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    Takahiro Kaihara / Tatsuya Sato - 『ぼっちはいねぇが!』 Save the Bocchi 2017

    20 mins
    Workshop
    Beginner

    『ぼっちはいねぇがァァァァァァ!!!!!!!!!1』 

    Scrum Gatheringでぼっち…ギャザリングなのにギャザれない…それ、とても悲しいこと。

    廊下の片隅でスマホいじってるあんたも本当はギャザりたいんダロ?

    SNSで一方的に顔を知っているあの人とお友達になりたいッ…でも、おっかねぇ!!

     

    そんな優しくもおせっかいな気持ちから、このプロポーザルは生まれました。

    ギャザリング初参加の方、ぼっち属性が強めな方々に参加いただき、ワークショップ/アイスブレイク系のアクティビティをしたいと思っていますが、

    具体的に何をやるかは、今から2カ月かけてゆっくり考えます。

     

    ギャザリングをもっと楽しく!賛同いただける方とポイント余ってる人はVoteよろしくお願いいたします!

     

    * 現在、ぼっち界の大御所に出演交渉中です。大御所にJOINいただけました!ぼっち問題に関心ある方の参加もお待ちしております

    * なまはげ役の方を、2名ほど募集しておりますので、我こそはという方はご連絡いただけましたらと思います。

    * PPAP方面でも1名募集しております。

    * おひるごはん枠でも可

  • Makoto Takaesu
    Makoto Takaesu
    CEO
    Studio LJ, Inc.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Tutorial
    Advanced

    僕が考えている「TG(てーげー)」というアジャイル開発プロセスを紹介します。

    ただ1つ「チャンプルー」という必須のプラクティスがあるだけの、非常に導入しやすいものになってます。

    何度か発表してるのでリンクも参考にしてください。

    まだどこでも使われてないと思われるので、我こそはという方は事例発表第1号になりませんか?

    合わせて、聞いたことありそうで聞いたことのない、ちょっと聞いたことあるかもな、使えそうなプラクティスも紹介します。

    ネタではなくガチですが、まぁてーげーということで、そんな感じで。

  • Liked Tsuyoshi Yasunishi
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    Tsuyoshi Yasunishi - 組織が急成長するベンチャーを、スクラムでチームにする方法

    20 mins
    Talk
    Intermediate

    6人で開発していたベンチャーが、半年でエンジニアが30人あまりに急増し、チームやマネジメントという概念が存在しない中、スクラムをベースにチームとマネジメントの基礎を作っていった苦労話をいたします。

    人数が急激に増えるということは、初めましての人たちとの関係性構築(対立も含めて)、組織の文化の再構築、複雑性の増大に対する対処など、一見問題が起こっていないように見えても、問題が見えてくるときには対処が難しいような状態になることが多くありました。

    その際にスクラムをベースに様々な改革を行ってみたところ、上手く言った所、上手く行かなかった所、継続的に課題として対処したところなど、色々なことが起こりました。その生々しい事象や、失敗、ポイントになった考え方やプロセス、今後の戦略などから、アプローチの選択肢を共有させていただきます。

  • Liked Rie Chonan
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    Rie Chonan - 多様な働き方をするチームでスクラムを実践してみた

    Rie Chonan
    Rie Chonan
    HR/ScrumMaster
    Gaiax Co.Ltd.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Beginner

    出張で不在の多い営業、月末月初が忙しい経営管理部、子どものお迎えを控えつつ差し込み業務に追われる総務
    ...と働き方の異なるメンバーで構成された非開発チームが、
    スクラムを実践した経験を失敗談、工夫点、今後も活かせる良かった事をもとにご紹介します。

  • Liked Yuichiro Yamamoto
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    Yuichiro Yamamoto / Harada Kiro / Masahiro Taguchi / Takahiro Kaihara / Yamane Eiji - スクラム道関西 第79回定例会 + アジャイルラジオ公開録音

    45 mins
    Panel
    Beginner

    スクラム道関西は、2012年に設立されたアジャイル・スクラムの実践情報を交換するScrum Alliance公認コミュニティです。

    今回で定例会は通算で79回目を迎えることになりまず。Scrum実践における小さな悩みや新しい気づきなどを持ち寄り、古株・新参によらずスクラムバディとしてざっくばらんに意見交換をしてきました。今回この定例会を、RSGTに集まった全国各地の参加者と一緒に、肩を張らない等身大の意見を交換しあえる場として、いつものユルくて楽しい雰囲気を共有できないかと考えています。

     

    また、スクラム道関西ではストリーミング放送「アジャイルラジオ」を運営しています。スクラム道関西のRSGT参加が叶えば、これを記念して、その場でRSGTの雰囲気を伝えるために公開収録をさせたもらえたら嬉しいです。

    セッション本編で採用されなくても、収録のために会場の片隅にスペースをいただけると有り難いです。

  • Liked Makoto Takaesu
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    Makoto Takaesu - 「なんたらアジャイル」その前に 〜 アジャイル開発「守破離」の「守」

    Makoto Takaesu
    Makoto Takaesu
    CEO
    Studio LJ, Inc.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Beginner

    「アジャイル」や「スクラム」という言葉をよく聞くようになったものの、アジャイルコーチとして、よくわからないままやっている、あるいはやらされている人たちと会う機会が増えてきました。

    では、何を「守」ればアジャイル開発を行っているといえるのでしょうか?

    「アジャイル」とはどういうものであり、どういうものではないか、についてお話したいと思います。

  • Liked Tatsuya Sato
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    Tatsuya Sato - Lightning Talks

    Tatsuya Sato
    Tatsuya Sato
    Software Developer
    Rakuten, Inc.
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Beginner

    I hope many people get opportunity to talk their experience of Scrum in this conference.  But most people feel 20 mins is too long for them. So I came to think Lightening Talk is good solution to it! 

    スクラムギャザリングで多くの人が各々経験について話してくれることを期待しています。ですが、多くの人達は20分という持ち時間を長く感じてしまっているのではないでしょうか。そこでライトニングトークセッションを提案します。

    Each speaker has 5 mins for their talk.  Any topic on Scrum would be acceptable. 
    Vote this proposal! and Submit a lightning talk by commenting on this proposal if you want to talk!

    一人あたりの持ち時間は5分。スクラムに関することなら何でもOK。まずはみなさんの票をください!LTをしたい方は、このプロポーザルにコメントして下さい!

    Let's enjoy smile

    楽しみましょうsmile