僕が考えている「TG(てーげー)」というアジャイル開発プロセスを紹介します。

ただ1つ「チャンプルー」という必須のプラクティスがあるだけの、非常に導入しやすいものになってます。

何度か発表してるのでリンクも参考にしてください。

まだどこでも使われてないと思われるので、我こそはという方は事例発表第1号になりませんか?

合わせて、聞いたことありそうで聞いたことのない、ちょっと聞いたことあるかもな、使えそうなプラクティスも紹介します。

ネタではなくガチですが、まぁてーげーということで、そんな感じで。

 
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Outline/structure of the Session

  1. 「TG(てーげー)」とは
  2. 「TG(てーげー)」で大事にしてるもの
  3. たった一つの必須プラクティス「チャンプルー」とは
  4. 推奨プラクティス「てーげーチャート」とは
  5. 推奨プラクティス「連ドラ(仮)」とは
  6. 推奨プラクティス「未来がたり(仮)」とは
  7. 大規模での「でーじTG(てーげー)」とは
  8. その他まだなにかあるはず

Learning Outcome

早速現場で試したくなるプラクティスを学べます。

Target Audience

役立ちそうなプラクティスを求めている方、TG(てーげー)を詳しく知りたい方

schedule Submitted 7 months ago

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  • Harada Kiro
    Harada Kiro
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Beginner

    Kaizen is a Japanese word that means continuous improvements.

    However, people usually find that make one improvement is easy but having improvements continuously is not that easy and rarely could keep them continue.

    In this session, we present Kaizen patterns where teams can use to help themselves to achieve continuous improvements.

  • Liked Toshiyuki Ohtomo
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    缶詰屋さんの課題解決にスクラムを使ってみた

    Toshiyuki Ohtomo
    Toshiyuki Ohtomo
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Experience Report
    Intermediate

    〜スクラムマスターが求められているのは、ソフトウェアの世界に限ったことじゃないを実践したみた結果を共有します〜

     

    自然派オリジナル缶詰の制作、販売を行う会社とお店を立ち上げたばかりの元エンジニアの社長さん。

    やりたいことが沢山ある中、お店をオープンしました。
    まずは店舗運営の初期メンバーを3人雇ったけれど、その人達の日々の仕事を考えること(指示出し)で手一杯になって、本当にやりたかったことになかなか手を付けられない日々。

     

    ストレスがたまる中、そういえばエンジニア時代にも同じことがあったような。

    あのときは、スクラムを取り入れることに挑戦したな。

     

    ただ、どうすればスクラムを缶詰屋さんに適応することができるのか。

     

    手探りで缶詰屋さんにスクラムを適応した、社長さんとスクラムマスターのお話をします。

     

  • Liked Takahiro Kaihara
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    つらい問題に出会ったら

    Takahiro Kaihara
    Takahiro Kaihara
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    スクラムに取り組むと、とても解決が難しい問題を掘り当ててしまうことがあります。
     
    ロジカルには解決できないような問題 --- 例えば、

    マネジメント層に不信感をもっていたり

    何かが原因で孤立してしまった人、

    原因を誰のせいにもできない問題でつまづいてしまった人…


    組織で働いていると、矛盾、葛藤、理不尽な問題はたくさんあります。
     
    そのような体験をしたり発見した方は多いのではないでしょうか?
     
    私もスクラムチームを支援する立場として、そのようなつらく難しい問題に直面し悩みました。
     
    そんな時にふとしたきっかけで、私はコーチングのプロのコーチに

    『つらい問題に出会ったときの向き合い方』が存在することを教えてもらいました。

     

    それは、ある「対話」のやり方でした。
     
    そこで得た知識と経験を、Regional Scrum Gathering Tokyo 2017 に参加される皆さんにも共有したいと思います。

  • Liked Takao Oyobe
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    シン・未来会議 - スクラムチームを支える組織づくり -

    Takao Oyobe
    Takao Oyobe
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    自分たちの組織をどうやって改善するのか

    特にエンジニアは組織の話となると嫌厭しがちです。
    わかります、自分もそうでした。

    でも、身近な改善を続けると必ず組織の問題にぶつかります(ました)。
    昨今話題のDevOpsやMicroserviceの話をとりあげてみても、組織とは切っても切り離せません。

    そんな時にもちろん今とは違ういい組織を探すことも一つの選択肢です。
    しかし、そんな都合がいい組織は果たしてあるのでしょうか。
    仮にあったとして自分がそこに都合よく入れるのでしょうか。

     

    そんなことを考えた1エンジニアが、組織を変えることを考えて「未来会議」というものをやってみた話をします。

    自分たちのどうやって組織と向き合えばいいのか、どういう組織を目指すべきなのか一緒に考えませんか?

     

  • Liked Yosuke Matsuura
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    最短で成果を上げる!強いスクラムチームの作り方

    Yosuke Matsuura
    Yosuke Matsuura
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Case Study
    Beginner

    頑張ったのに成果として認められないから脱却し、「最短で成果を上げる」ためのノウハウをご紹介します。
    私は、2011年にスクラムと出会ってから、ほぼ毎期で社内賞または社外賞を14件受賞することができるように成長できました。
    (補足:スクラム実践前は、ウォーターフォール開発のエンジニアでしたが、社内賞・社外賞からは無縁でした。。)
    最短で成果を上げるためには、「強いスクラムチームを作る」ことが大切だと実感しております。

    なぜ、スクラムチームをつくる必要があるのか?、どのようにしたら、強いスクラムチームを作ることができるのか?を成功・失敗事例を交えながらご紹介いたします。
    また、現場では、スクラムによるアジャイルな開発を導入していない方にも、明日からすぐ実践できる秘訣をご紹介いたします。

  • Liked Mitsuyuki Shiiba
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    結果的にスクラムになってる!なのがいいと思う!

    Mitsuyuki Shiiba
    Mitsuyuki Shiiba
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Experience Report
    Intermediate

    この5年間くらい、いくつかのチームをスクラムな開発チームにしてきたんだけど。「スクラムをやろう!」ってしてると、あんまりうまくいかないなぁって感じある。じゃあどうすんの?って「結果的にスクラムになってる!」ってのが良さそうだなって思う。

    今、僕のサポートしているチームは全員がペアで仕事をしていて、スプリントの期間は1週間。開発チームと運用チームがあって、そのメンバーが2スプリント毎に入れ替わって知識を共有していってるから、全員がお互いにカバーできる状況になってるの。ペア作業をやるなんて余裕があっていいなって言われたりするんだけど全然そんなことなくて、めちゃめちゃ忙しいチームだからこそ、こういう形にしてしまったんだよね。スクラムをやろうとしてやってたら、できなかっただろうなーって思う。ほんと、結果的にスクラムになったって感じ。

    僕の所属してる楽天の大阪支社の開発部は、ほとんど全部のチームがスクラムを取り入れた開発スタイルなんだけど、そのそれぞれが自分たちの担当しているサービスの特性や、ビジネスメンバーの考え方、開発チームの成熟度や、メンバーのスキルなどに合わせて、色んな形のスクラムになってるのも、そういうことなのかなって。

    スクラムをやろうとするとどういうところが良くないのか、結果的にスクラムになってるっていうのは具体的にどういうことなのか、で結局どうやって進めていくと良さそうなのかを、僕のこれまでの体験を交えながらお話ししたいなって思います。

  • Yoh  Nakamura
    Yoh Nakamura
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Experience Report
    Intermediate

    あるチームがScrum、XPなどアジャイル手法を用いての開発、またアジャイルな姿勢、ふるまいができるようになってきたとします。
    その次のステップの1つとしてアジャイルなカルチャーを他のチームや組織に広げていくことがあります。
    それにより、学び続け、変化に対応できる組織となり、不確実な状況を生き残ることができます。

    しかしここに至るにはいくつもの壁や難しさがあります。
    ギルドワークスの現場コーチでは、様々なクライアントの現場にいる開発チームの改善から始まり、その後、プロダクト、サービスの事業、そして組織の改善まで行っています。

    このセッションではそのぶつかってきた壁、壁のアプローチ、その失敗談、また乗り越えることができたお話をします。

  • Liked kyon_mm
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    Scrumありがとう、そしてさようなら-Scrum 破-

    kyon_mm
    kyon_mm
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Experience Report
    Intermediate

    ScrumをScrum Guideに従ってやることから、次のステップに進んだ私がいるチームの事例発表になります。私達は2015年にテストやメトリクスを活用して、プロダクトにもプロジェクトにも透明性、検査、適応の3本柱を強化してきました。

    私達はいまやスクラムに別れを告げつつあります。スプリントは1日以下で、ロール(PO, SM, Member)はスプリント毎にクジで決定し、スプリントレビューはPO以外が全員個別にデモします。テストやメトリクスも更に洗練され、いまや私達は自分達のタスクを最小6分単位でスケジュール、追跡し、改善に役立てています。

    このチームが取り組んでいること、そしてどうしてこのようなことをやっているのかをみなさんにご紹介します。

  • Liked Masahiro Taguchi
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    ゲーム開発を盛り上げる技術とチームを支え続ける原動力

    Masahiro Taguchi
    Masahiro Taguchi
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Beginner

    みなさんの開発現場は盛り上がっていますか? 開発現場では、チームが協力しあって取りかかることは重要だと思いますが、その場の空気が盛り上がっていないと、チームが協働的に取り組むことが難しくなってきます。

    また近年のゲーム開発では、開発規模がますます巨大化していく上に、市場やお客様のニーズも日々変化してきているため、開発の複雑さも増してきており、そうした中でライバルよりも良いプロダクトをお客様に早く届けることがビジネスとして重要であり、そのために開発プロセスや考え方もそれに合わせて変化させていくことが重要になっています。

    本セッションでは、ゲーム業界でのソフトウェア開発の特徴をお話した上で、私が開発現場をもっと良くしていくためにどのような取り組みを行ったのか、またどのような想いを持ってチームを支え続けてきたのかをお話したいと思います。

    関西人なので面白おかしく話すことを保証します!

  • Liked Bùi Minh Trường
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    オフショアにおけるアジャイル開発の壁を乗り越える

    Bùi Minh Trường
    Bùi Minh Trường
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Executive

    こんな問題に直面したことがある人はいませんか?
    1. リソースが足りない
    2. 思った通りにオフショア先が動いてくれない
    3. オフショア開発でどうやってアジャイルできるのかわからない
    開発者、マネージャーとして約十年の経験の中で、異なる国の、異なる文化を持ち、スキルも考え方も違う人たちと働いてきた方法をお話しします。オフショアで陥りがちな落とし穴を避け、問題を解決するコツが見つかるかもしれません。
    また、国をまたいだスクラムチームの立ち上げ方についてもお話しします。コストを押さえつつ、今のやり方でプロジェクトを成功させる方法を知りたければ、是非聞きに来てください。

    ※追伸:(ベトナム人)日本語で発表します。

  • Liked Tomonari Nakamura ( ikikko )
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    個人プレイからチームプレイへと変革する組織

    Tomonari Nakamura ( ikikko )
    Tomonari Nakamura ( ikikko )
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    BacklogというWebサービスを題材に、少数精鋭・個人プレイである程度の成功を収めていたサービスにおいて、組織改正の際にリーダーを任されてからの試行錯誤や取り組みについてお話します。

    従来までは、チームメンバーも4〜6名程度で、数年間ほとんどメンバーの入れ替わりもなく、阿吽の呼吸でサービス開発を進めることができていました。ですが、リーダーを任されるのと時を前後して、メンバーも10名・20名と着々と増えていき、チームの大多数がスキルは十分なものの文化的な背景を共有できていない状況でした。そのような状況下で、従来型の個人プレイでは行き詰まりを感じており、チームで物事に当たってより大きな成果を出すプロセスへの変換を迫られていました。

    本発表では、リーダー改め駆け出しのスクラムマスター・アジャイルコーチが、チームプレイを根付かせるために行ってきた取り組みについて、紹介します。

  • Liked Tsuyoshi Ushio
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    How to successfully install Scrum / DevOps in Asia

    Tsuyoshi Ushio
    Tsuyoshi Ushio
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Talk
    Intermediate

    Installing Agile / DevOps in Asia is very difficult. However, if you understand the five steps,

    It will be easy.  1. Presentation and Demo 2. Value Stream Mapping 3. Install western culture

    And readiness for Devops 4. DevOps hackfest 5. Continuous improvement and monitoring.

    Don’t miss this session to break the barrier. 

    InfoQ publishes my article related this and a lot of famous agile/DevOps guys retweeted the article.

    https://www.infoq.com/articles/agile-success-asia

     

     

  • Takao Oyobe
    Takao Oyobe
    Naoto Nishimura
    Naoto Nishimura
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Panel
    Advanced

    誰が一番アジャイルなのか?

    アジャイル、スクラム、名前はなんだっていい。

    俺達の目的を叶えるために、現場で日々繰り広げられる闘いの日々。
    そこで培ったものこそがホンモノの証だ!!

    教科書は読むのはもうやめだ。
    俺たちには現場で鍛え上げた経験がある。

    誰が一番アジャイルなのか、今こそ決めようじゃないか。

     

    (セッションの詳しい内容は詳細を御覧ください)

  • Tomoyasu Ishii
    Tomoyasu Ishii
    Atsushi Harada
    Atsushi Harada
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Beginner

    アジャイルを学ぶコミュニティ「アジャイルひよこクラブ」を立ち上げて3年目となります。

    おかげ様で毎回様々な著名人にご支援いただき、色んなバックグラウンドの方に参加いただけるコミュニティとなりました。今年のデブサミにもコミュニティとして参加させていただきました。

    もちろん最初からスムーズにコミュニティ運営が進んだ訳ではありません。
    参加者が全く集まらなかったり、業務におわれイベント準備が全く進まないこともありました。

    無名で、経験も少ない僕らがコミュニティを立ち上げた時どんな課題が起こって、どう試行錯誤をしてきたかという経験をお伝えできればと思います。

    一つだけ言えるのは、コミュニティはただ参加するより運営する方がずっと学びは大きいということ。

    これから勉強会やコミュニティを始めてみたいと思う人の参考になれば幸いです。
    きっと一人で学んで達人になる人はいない。なのでカテゴリはあえて「達人スクラムマスターへの道」にさせていただきました。

  • Liked Mitsunori Seki
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    Agile Product Management for Product Owner - 27 tips to manage your product and work with scrum teams

    Mitsunori Seki
    Mitsunori Seki
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Tutorial
    Beginner

    Product owner, in order to determine the services or products that the customer is really necessary, and not the experience or intuition, ability to think logically is required. In, the services and products the customer is really necessary, to think logically, what do I?

    In this session, we will introduce 27 tips to manage your product and work with scrum teams.

     

    ----

    プロダクトオーナーは、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを見極めるために、経験や勘ではなく、論理的に考える力が求められています。では、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを、論理的に考えるには、どうすればいいのでしょうか。

    このセッションでは、アジャイルなプロダクトマネジメントにおいて、プロダクトオーナーがスクラムチームと一緒にプロダクトをマネジメントするにあたっての27のtipsをご紹介します。

  • Liked Takahiro Kaihara
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    『ぼっちはいねぇが!』 Save the Bocchi 2017

    Takahiro Kaihara
    Takahiro Kaihara
    Tatsuya Sato
    Tatsuya Sato
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Workshop
    Beginner

    『ぼっちはいねぇがァァァァァァ!!!!!!!!!1』 

    Scrum Gatheringでぼっち…ギャザリングなのにギャザれない…それ、とても悲しいこと。

    廊下の片隅でスマホいじってるあんたも本当はギャザりたいんダロ?

    SNSで一方的に顔を知っているあの人とお友達になりたいッ…でも、おっかねぇ!!

     

    そんな優しくもおせっかいな気持ちから、このプロポーザルは生まれました。

    ギャザリング初参加の方、ぼっち属性が強めな方々に参加いただき、ワークショップ/アイスブレイク系のアクティビティをしたいと思っていますが、

    具体的に何をやるかは、今から2カ月かけてゆっくり考えます。

     

    ギャザリングをもっと楽しく!賛同いただける方とポイント余ってる人はVoteよろしくお願いいたします!

     

    * 現在、ぼっち界の大御所に出演交渉中です。大御所にJOINいただけました!ぼっち問題に関心ある方の参加もお待ちしております

    * なまはげ役の方を、2名ほど募集しておりますので、我こそはという方はご連絡いただけましたらと思います。

    * PPAP方面でも1名募集しております。

    * おひるごはん枠でも可

  • Liked KazuhideInano
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    SIMPLE2000 THEひよこクエストシリーズ Lv.1

    KazuhideInano
    KazuhideInano
    Atsushi Harada
    Atsushi Harada
    schedule 7 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Experience Report
    Beginner

    突然ですが、「アジャイルひよこクラブ」ってコミュニテイ、ご存知ですか?

    「アジャイルひよこクラブ」とは、アジャイル(特にスクラム)の実践による開発現場の改善を志す人(ひよこ)が集い、有識者(にわとり)に悩みを相談しつつ、いつの日かにわとりになることを目指すコミュニティです。

    ひよこは現場へ旅立ち、経験を積んで立派なにわとりになって空に大きく羽ばたいて飛んでいきたいと夢見ています。しかし、 そもそもにわとりは飛べない 理解してくれないor誤解したまま理解してるつもりな上司に振り回されたり孤独を愛し過ぎて心を閉ざしてしまったメンバに夜回り先生したり会社のルールでがんじがらめに拘束されたりと、いろいろな壁に当たってチキンハートになってしまったりおいしいチキンにされそうになったりという厳しい現実が多々あります。

    あぁ、何ということでしょう!それでもひよこは今日も頑張ります。諦めずにこつこつと、あれやこれや奮闘しています。
    RPGでも大切ですよね、レベル上げ。にわとりへの道も スライム倒し 一歩の努力から。

    今回はみなさんに役立つ かもしれない であろうひよこ達の冒険の軌跡を事例として共有したいと思います。
    あるあるな悩みもあればその現場ならではの悩みもあったりと様々です。
    さぁ、外の世界にちょっと触れてみませんか?一狩り行こうぜ(違う)

  • Liked Tsuyoshi Yasunishi
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    組織が急成長するベンチャーを、スクラムでチームにする方法

    Tsuyoshi Yasunishi
    Tsuyoshi Yasunishi
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Talk
    Intermediate

    6人で開発していたベンチャーが、半年でエンジニアが30人あまりに急増し、チームやマネジメントという概念が存在しない中、スクラムをベースにチームとマネジメントの基礎を作っていった苦労話をいたします。

    人数が急激に増えるということは、初めましての人たちとの関係性構築(対立も含めて)、組織の文化の再構築、複雑性の増大に対する対処など、一見問題が起こっていないように見えても、問題が見えてくるときには対処が難しいような状態になることが多くありました。

    その際にスクラムをベースに様々な改革を行ってみたところ、上手く言った所、上手く行かなかった所、継続的に課題として対処したところなど、色々なことが起こりました。その生々しい事象や、失敗、ポイントになった考え方やプロセス、今後の戦略などから、アプローチの選択肢を共有させていただきます。

  • Liked Kenji Morita
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    冴えた頭で、楽しくスクラム開発するための食事法

    Kenji Morita
    Kenji Morita
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    20 mins
    Experience Report
    Beginner

    ここ数年、加齢と共に増える体重、仕事中の強い空腹感、食後を襲う不自然な眠気に問題を感じていた。眠い時間と、空腹の時間が、1日のうちの多くを占めているようでは、いくらScrumを実践していても、生産性を高めることは難しい。


    1年ほど前から、「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」を読んだことをきっかけに、食事の内容を大きく変えた。
    主には、パンから、シリアル、オートミールを変えても、会社に着く頃には空腹になっていた朝食をバターコーヒーに変えたところ、空腹感が劇的に緩和された。
    昼食から炭水化物(ご飯、麺類)を無くすことによって、昼食後の眠気が大幅に改善された。

    結果として、1日に実際に生産的に仕事に取り組める時間が大幅に増加した。

    そもそもソフトウエア開発は、人の古来からの自然な状態に比べると、運動不足になりがちだ。知的労働者には、それに向いた食事が必要である。
    Googleでは、GoodなエンジニアとGreateなエンジニアの違いを解析し、血糖値の安定をKPIにとして、エンジニアに料理を教えているらしい。
    ブドウ糖は、食べ過ぎるとインスリンを生成して脂肪が蓄積され、食事から3、4時間経つと、血糖値は低下してしまう。ことため、少量づつ、3、4時間おきに食事をする事が、血糖値の安定には望ましいが、なかなかそもいかないだろう。

    ここで紹介する食事法では、血糖値よりも、安定して脳にエネルギーを供給するケトン体に着目している。
    脳は、ブドウ糖しかエネルギー源にできないと言われる事もあるが、それは誤りで脂肪を分解して、生成されるケトン体も脳のエネルギーとして利用可能であることがわかっている。
    ケトン体は、ブドウ糖よりも長時間、安定してエネルギーを供給できる事がわかっており、朝のバターコーヒーにに含まれるMCTオイルが、分解される事によって生成される。

    食事を変えた現在、体重は20歳のころに戻り、空腹感は半減し、食後の眠気はほぼ解消している。

    過去には様々なパラダイムシフトがあった。

    「すべての物体はお互いに引き合っている」
    「地球は回っている」
    「人類は進化した生物の1つの種である」

    WFからアジャイルに移行した皆さん!常識を疑い、真の原則をみつける事には敏感ですよね。 現在は以下の進行中のパラダイムシフトの真っ只中。

    「WF開発にはメリットは無い」
    「傷口を消毒してはいけない」
    「痩せたければ、脂肪を摂ろう」

    パラダイムシフトを見極めて、より良い道を選ぼう!

  • Liked Miho Nagase
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    Manga Drawing Programming Workshop

    Miho Nagase
    Miho Nagase
    schedule 8 months ago
    Sold Out!
    45 mins
    Workshop
    Beginner

    This workshop is a simulation of traditional software development process.
    Participants will experience the whole software development process including requirements, specification, designing, coding and testing with handoffs.