産業機器B2Bビジネスへのスクラム手法の有効活用~顧客とDesign thinking~

産業機器というハードを扱い、B2Bビジネスの中でスクラム手法がどう有効活用できたのかを紹介します。
開発チームだけでなく、顧客も巻き込んで育っていく。そんなスクラム体験談を紹介します。

・産業機器B2BビジネスにおいてもSpeedが命。デザインインが重要な価値を持つ。
・顧客と設計が密な繋がりを持つことでシナジーが生まれる。

 
3 favorite thumb_down thumb_up 0 comments visibility_off  Remove from Watchlist visibility  Add to Watchlist
 

Outline/structure of the Session

・ビジネス背景、スクラム導入に至るまで  5min
・スクラム手法がどう有効活用できたか       5min
  利用プラクティス
  顧客、開発チームのリアクション
・結論          5min
・質疑応答  5min

Learning Outcome

・ハードメーカー、B2Bビジネスでのスクラム導入方法、活用術
・スクラム導入で得られるもの

Target Audience

スクラムの導入を検討している方、ハードメーカー/B2Bビジネスのソフトエンジニア

schedule Submitted 1 year ago

Comments Subscribe to Comments

comment Comment on this Proposal

  • Liked Hiroyuki Ito
    keyboard_arrow_down

    Hiroyuki Ito - アジャイル・メトリクス実践ガイド

    45 Mins
    Talk
    Intermediate
    アジャイルの文脈において、メトリクスの取得・活用は、もはや一般的なこととなりつつあります。
    メトリクスには、仮説検証に基づく経験主義的な行動を促し、結果として自律的成長や協働につながるという側面があります。
    一方でプロダクト開発の現場からは、「メトリクスの取り方がよく分からない」・「どう活用すれば良いのか分からない」といった意見も耳にします。
     
    当セッションでは、プロダクト開発の現場の「メトリクス難民」を救うため、メトリクスの学術的裏付け、具体的な取得・活用方法および事例を、
    Agile2016・SQiP2016の最新の知見を踏まえながらご紹介させていただきます。
     
    さぁ、皆さんも爆ぜましょう!
  • Harada Kiro
    Harada Kiro
    Senior Consultant
    Attractor Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Kaizen is a Japanese word that means continuous improvements.

    However, people usually find that make one improvement is easy but having improvements continuously is not that easy and rarely could keep them continue.

    In this session, we present Kaizen patterns where teams can use to help themselves to achieve continuous improvements.

  • Liked kyon_mm
    keyboard_arrow_down

    kyon_mm - Scrumありがとう、そしてさようなら-Scrum 破-

    kyon_mm
    kyon_mm
    Test Architect
    オンザロード
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Experience Report
    Intermediate

    ScrumをScrum Guideに従ってやることから、次のステップに進んだ私がいるチームの事例発表になります。私達は2015年にテストやメトリクスを活用して、プロダクトにもプロジェクトにも透明性、検査、適応の3本柱を強化してきました。

    私達はいまやスクラムに別れを告げつつあります。スプリントは1日以下で、ロール(PO, SM, Member)はスプリント毎にクジで決定し、スプリントレビューはPO以外が全員個別にデモします。テストやメトリクスも更に洗練され、いまや私達は自分達のタスクを最小6分単位でスケジュール、追跡し、改善に役立てています。

    このチームが取り組んでいること、そしてどうしてこのようなことをやっているのかをみなさんにご紹介します。

  • Liked Daisuke Watanabe
    keyboard_arrow_down

    Daisuke Watanabe - スケールアップする組織におけるLeSS実践と継続的改善手法

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    「最高の開発チームをビルドしたい、開発現場をよりよくしたい!」

    日々そう考えている皆さんと同じく、Gunosyの開発チームでも様々な課題を解決しながら組織をスケールアップし、現在はLeSSの導入実践を試みています。このセッションではフラットで10名規模の開発メンバーから50名規模のクロスファンクショナルなLeSS開発組織へスケールアップを行うときにでてきた課題と、それを乗り越える際に重視したポイントをリアルにお伝えしたいと思います。

    私達の経験のご紹介と、厳しくも楽しみながらいかに開発をよりよくしていけばよいのか、皆様の開発現場での改善の一助になるようなセッションになれば幸いです。

  • Liked Kenji Morita
    keyboard_arrow_down

    Kenji Morita - 20分でスクラム入門 ステップ・バイ・ステップ

    Kenji Morita
    Kenji Morita
    Senior Engineer
    Canon Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    スクラムについて、大きな重要な概念から順に説明し、何段階かに分けて少しずつ詳細化しながら解説をして、最後にはスクラムガイドに載っている用語の説明まで辿り着きます。

    スクラムの有用性を説明する必要がない相手への説明、用語から入ると嫌がられそうな相手への説明用に作りました。

    聴衆の方には、当たり前の内容だと思いますが、新米スクラムマスターが開発チームに説明をする場合、事務部門などでスクラムを採用したい場合の説明などに使えるとおもいます。

    資料は、皆さんがカスタマイズして使えるようにpptxでお配りしたいと考えています。

  • Liked Kenji Morita
    keyboard_arrow_down

    Kenji Morita - LeSSにおけるチーム連携のパターン

    Kenji Morita
    Kenji Morita
    Senior Engineer
    Canon Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Advanced

    最近は日本でも、Scrumの実践者は増えてきており、1チームでの開発で成功をおさめ、2チーム、3チームと規模を拡大している事例も増えてきていると思います。Scrumのスケール手法としては、SAFeがメジャーですが、フレームワークとして非常に大きく、数チームのためのフレームワークとしては、取り組みにくいのが現実です。

    そこで、昨年は「Nexus と LeSS 概要と説明」と題して、それらの概要や共通点を紹介しました。どちらの手法も、元になっているスクラムと同じで、必要最低限の必須のフレームワークのみを定義しており、少しずつ開発規模を拡大していくチームが、必要最小限のプラクテスを実践し、不足部分に関しては、開発チームが改善していくスタートラインとするのに、適した手法になっています。

    Nexusでは、依存関係が最小になるように、LeSSでは、フィーチャーチームによるチーム分割を基本とし、ドメイン知識や実装する機能について、チーム内で完結し、できる限りチーム内でのコミュニケーションで、開発が進められるように考えられています。

    しかしその場合、異なるチームが同じコンポーネントの変更をする必要があり、専門性の高い技術を全てのチームが持たなければならないことを意味します。
    このような問題を解決するため、LeSSには以下のようなチーム間連携の仕組みがあります。
    * マルチチーム・バックログリファインメント
    * No Branch
    * コミュニティー
    * オープンスペース
    * トラベラー
    * コンポーネントメンター
    * スカウト

    本セッションでは、Scrumのスケールアップの時に、チーム間連携を改善するこれらのプラクティスについて、紹介します。

    LeSS Study コニュミュニティーで学び、日本での第一回の「認定LeSS実践者コース」の受講からの学びを少しでもお伝えできればと考えて居ります。

  • Liked Mitsunori Seki
    keyboard_arrow_down

    Mitsunori Seki - Agile Product Management for Product Owner - 27 tips to manage your product and work with scrum teams

    20 Mins
    Tutorial
    Beginner

    Product owner, in order to determine the services or products that the customer is really necessary, and not the experience or intuition, ability to think logically is required. In, the services and products the customer is really necessary, to think logically, what do I?

    In this session, we will introduce 27 tips to manage your product and work with scrum teams.

     

    ----

    プロダクトオーナーは、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを見極めるために、経験や勘ではなく、論理的に考える力が求められています。では、顧客が本当に必要としているサービスやプロダクトを、論理的に考えるには、どうすればいいのでしょうか。

    このセッションでは、アジャイルなプロダクトマネジメントにおいて、プロダクトオーナーがスクラムチームと一緒にプロダクトをマネジメントするにあたっての27のtipsをご紹介します。

  • Liked KazuhideInano
    keyboard_arrow_down

    KazuhideInano / Atsushi Harada - SIMPLE2000 THEひよこクエストシリーズ Lv.1

    20 Mins
    Experience Report
    Beginner

    突然ですが、「アジャイルひよこクラブ」ってコミュニテイ、ご存知ですか?

    「アジャイルひよこクラブ」とは、アジャイル(特にスクラム)の実践による開発現場の改善を志す人(ひよこ)が集い、有識者(にわとり)に悩みを相談しつつ、いつの日かにわとりになることを目指すコミュニティです。

    ひよこは現場へ旅立ち、経験を積んで立派なにわとりになって空に大きく羽ばたいて飛んでいきたいと夢見ています。しかし、 そもそもにわとりは飛べない 理解してくれないor誤解したまま理解してるつもりな上司に振り回されたり孤独を愛し過ぎて心を閉ざしてしまったメンバに夜回り先生したり会社のルールでがんじがらめに拘束されたりと、いろいろな壁に当たってチキンハートになってしまったりおいしいチキンにされそうになったりという厳しい現実が多々あります。

    あぁ、何ということでしょう!それでもひよこは今日も頑張ります。諦めずにこつこつと、あれやこれや奮闘しています。
    RPGでも大切ですよね、レベル上げ。にわとりへの道も スライム倒し 一歩の努力から。

    今回はみなさんに役立つ かもしれない であろうひよこ達の冒険の軌跡を事例として共有したいと思います。
    あるあるな悩みもあればその現場ならではの悩みもあったりと様々です。
    さぁ、外の世界にちょっと触れてみませんか?一狩り行こうぜ(違う)

  • Liked Arata Fujimura
    keyboard_arrow_down

    Arata Fujimura - ベトナムでのアジャイルオフショア開発への挑戦

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    RSGT2015では日本側の立ち位置でチャレンジしたアジャイルオフショア開発導入事例についてお話しさせて頂きました。

    RSGT2016ではフィリピンに滞在し、現地の多国籍チームの中に入って実践したアジャイル開発導入事例についてお話しさせて頂きました。

    そして今回のRSGT2017ではベトナムに半年間滞在し、ベトナム側の立ち位置でチャレンジしてきたアジャイルオフショア開発導入事例についてお話ししたいと考えています

    • 実際にベトナムで実践した事
    • 受け入れられて定着した事
    • 受け入れられずにやらなくなっちゃった事

    現地でチャレンジしたからこそ得られたこれらの経験をお伝えできればと思います。

    また日本側、ベトナム側それぞれの立ち位置で3年以上取り組んできたアジャイルオフショア開発の目指すべき方向性についてもお話しする予定です。

  • Liked Kenji Morita
    keyboard_arrow_down

    Kenji Morita - 冴えた頭で、楽しくスクラム開発するための食事法

    Kenji Morita
    Kenji Morita
    Senior Engineer
    Canon Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Experience Report
    Beginner

    ここ数年、加齢と共に増える体重、仕事中の強い空腹感、食後を襲う不自然な眠気に問題を感じていた。眠い時間と、空腹の時間が、1日のうちの多くを占めているようでは、いくらScrumを実践していても、生産性を高めることは難しい。


    1年ほど前から、「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事」を読んだことをきっかけに、食事の内容を大きく変えた。
    主には、パンから、シリアル、オートミールを変えても、会社に着く頃には空腹になっていた朝食をバターコーヒーに変えたところ、空腹感が劇的に緩和された。
    昼食から炭水化物(ご飯、麺類)を無くすことによって、昼食後の眠気が大幅に改善された。

    結果として、1日に実際に生産的に仕事に取り組める時間が大幅に増加した。

    そもそもソフトウエア開発は、人の古来からの自然な状態に比べると、運動不足になりがちだ。知的労働者には、それに向いた食事が必要である。
    Googleでは、GoodなエンジニアとGreateなエンジニアの違いを解析し、血糖値の安定をKPIにとして、エンジニアに料理を教えているらしい。
    ブドウ糖は、食べ過ぎるとインスリンを生成して脂肪が蓄積され、食事から3、4時間経つと、血糖値は低下してしまう。ことため、少量づつ、3、4時間おきに食事をする事が、血糖値の安定には望ましいが、なかなかそもいかないだろう。

    ここで紹介する食事法では、血糖値よりも、安定して脳にエネルギーを供給するケトン体に着目している。
    脳は、ブドウ糖しかエネルギー源にできないと言われる事もあるが、それは誤りで脂肪を分解して、生成されるケトン体も脳のエネルギーとして利用可能であることがわかっている。
    ケトン体は、ブドウ糖よりも長時間、安定してエネルギーを供給できる事がわかっており、朝のバターコーヒーにに含まれるMCTオイルが、分解される事によって生成される。

    食事を変えた現在、体重は20歳のころに戻り、空腹感は半減し、食後の眠気はほぼ解消している。

    過去には様々なパラダイムシフトがあった。

    「すべての物体はお互いに引き合っている」
    「地球は回っている」
    「人類は進化した生物の1つの種である」

    WFからアジャイルに移行した皆さん!常識を疑い、真の原則をみつける事には敏感ですよね。 現在は以下の進行中のパラダイムシフトの真っ只中。

    「WF開発にはメリットは無い」
    「傷口を消毒してはいけない」
    「痩せたければ、脂肪を摂ろう」

    パラダイムシフトを見極めて、より良い道を選ぼう!

  • Liked Rie Chonan
    keyboard_arrow_down

    Rie Chonan - 多様な働き方をするチームでスクラムを実践してみた

    Rie Chonan
    Rie Chonan
    HR/ScrumMaster
    Gaiax Co.Ltd.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    出張で不在の多い営業、月末月初が忙しい経営管理部、子どものお迎えを控えつつ差し込み業務に追われる総務
    ...と働き方の異なるメンバーで構成された非開発チームが、
    スクラムを実践した経験を失敗談、工夫点、今後も活かせる良かった事をもとにご紹介します。

  • Liked Yasunobu Kawaguchi
    keyboard_arrow_down

    Yasunobu Kawaguchi / Itsuki Kuroda / Takeshi Arai - パネル: DevOpsとリーンスタートアップ時代のプロダクトオーナーシップ

    45 Mins
    Panel
    Intermediate

    DevOps(継続的デリバリー)によって、プロダクト開発は、より短いピッチで仮説検証することが可能になりました。仮説を効率的に実装につなげ、素早くデリバリーして、部分リリースでメトリクスをとって検証する。リーンスタートアップが、大企業でも積極的に採用されるようになった、ともいえます。こうした時代に、プロダクトマネージャーに求められるスピード感や役割そのものが変化しています。おそらく正解もないので、パネルディスカッションを用意することにしました。ぜひ皆さんで議論しましょう。

     

  • Liked Iwao Harada
    keyboard_arrow_down

    Iwao Harada - Scrum研修で学んだ本当に深イイ話/Really deep good story learned in Scrum training

    Iwao Harada
    Iwao Harada
    Software Architect
    ogis-ri
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    2016.10.29 update:ワークのやり方を見直しました
    2016.11.5  update:タイトルと文章の一部を見直しました
    ※45分枠予定でしたが、事前アンケートや会場での意見収集などで後半辺りなら20分枠もありかなと思ってます。
    2016.11.12 update:ムダにgoogle翻訳してみた。面白い!


    「僕のマスター先生が言っていたんだ」

    My teacher said that ...

    「資格取ってどうですか?」最近良く聞かれるんですよね。
    どうも名刺についているいろんなマークが気になる人は、まだ多いようだ。
    CSP、CSM、CSPOとまるで信号機のような青、黄、赤マーク。
    資格さえ取れば何でもできるって訳じゃないんだけど…

    "How about taking qualification?" Recently heard well.
    It seems that there are still many people who are interested in various marks attached to business cards.
    CSP, CSM, CSPO and blue, yellow, red marks like traffic lights.
    I can not do anything if I qualify ...

    でも、本当に良かったんだよ!!

    But it was really good! It is!

    得たのは資格証明でなく、かけがえのない経験と学び

    I got not qualification certificates, I learned from irreplaceable experience!

    という熱い思いを参加者に無茶振りしながら引き出す会です。
    CSMとかCSPOとかCSDとか取った時の「あの熱い話」を共有しませんか?

    It is a meeting to bring out the hot feeling of participants without hesitation.
    Do you not share "hot story" when you took CSM, CSPO or CSD?

    • マスター先生が言っていた「XXX」は人生を変えたんだよ
    • 「XXX」って習ったけど、この前の現場で役にたっただよ
    • 研修で「XXX」って理解したんだよ
    • XXさんと話して「XXX」ってすごいイイと思ったんだよね
      etc

    "XXX" the master said was changing my life.
    I learned "XXX", but it was only useful at the site before this.
    I understood "XXX" in the training.
    I talked with XX and thought that "XXX" was incredible.

    ■やろうと思っていること

    What I'm thinking of doing

    簡単なワークショップを行う予定です。ファシリテーションは私が行います。
    基本スタンスは以下。
    ・資格持っている人は「よかったコト」を共有
    ・「よかったコト」の共有に対してみんなで感謝を形する

    I will do an easy workshop. I will do the facilitation.
    The basic stance is below.
    · People who have qualifications share "Good things"
    · We appreciate everyone's appreciation for the sharing of "good things"

    「よかったコト」の共有に対して、みんなで感謝の付箋を貼っていきましょう!
    付箋はいろんなキャラの吹き出し付箋を用意するつもりです。
    「よかったコト」を聞いた人は、そのキャラになったつもりで感謝を書きましょう!
    もっと聞きたいことあったー!って人は、付箋をネタに後の飲み会とかで議論しちゃってください。

    Let's stick a sticky note of thanks to everyone's share of "Good Luck!"
    I'm going to prepare sticky notes for various characters.
    Those who heard "Good Together" let's write thanks for the purpose of becoming that character!
    I wanted to hear more! People, please discuss the sticky with the next drinking party etc.

    *ここまで読んで下さった方へ*

    To those who have read to here

    もしも選ばれちゃった場合は、当日に「手伝ってくれる仲間」とか「よかったコトを話してくれるサクラ」を捕獲します。
    CSP持っているあの人やその人も私の拙い人脈を使って集めたいと思いますので、よろしくお願い致します。

    If it is chosen, we will capture "Sakura who will talk about good things" or "Fellow who will help you" on that day.
    I think that I would like to collect those people who have a CSP and that person using my poor personal connections, so thank you.