Kill Agility by focusing on…

Current sprint AND IGNORE Long Term Product Vision

Productivity metrics like Velocity, Burndown charts AND IGNORE Quality - Working Software

Individuals AND IGNORE Team

Following Agile Processes AND IGNORE Being Agile

Independent or Management dependent Teams AND IGNORE Self Organized Teams

 
 

Outline/Structure of the Talk

List the five points as mentioned in the above Abstract.

Walk through examples for each of the five points

Get the audience into discussion about their experience and thoughts

Learning Outcome

Teams and organizations must know the overall product vision, with focus on quality, team play, self organized teams and being Agile.

Target Audience

Middle Management, Scrum Masters, Product Owners, Development Team

Prerequisites for Attendees

Practical experience of working in Agile environment is desirable.

schedule Submitted 1 year ago

  • Ryutaro YOSHIBA (Ryuzee)
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    Ryutaro YOSHIBA (Ryuzee) - アジャイルコーチ活用術

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    世の中でアジャイル開発が一般的になるにつれて、アジャイル開発を支援する「アジャイルコーチ」という職種や肩書を見かけることが多くなってきました。
    アジャイルコーチとは組織がアジャイルなやり方で成果を出せるようにするために、組織的な観点、技術的な観点、プロダクトの観点などさまざまな観点から支援する役目です。
    アジャイル開発に慣れていないチームには、アジャイルコーチは必要な存在だと言ってよいでしょう。

    一方で、アジャイルコーチといえば、「めんどくさい」「マサカリ投げる」「上がった感」「単価が高い」「実際の効果がよくわからない」といったイメージがあります。
    これらはコンサルティングを始めとした支援系の仕事に対する共通のイメージでもありますが、銀の弾丸思考の表れでもあります(アジャイルコーチがあなたの問題をすべて指摘し、魔法のように解決してくれるわけではなく、あくまで主体はスクラムチームです)。

    本セッションでは、アジャイルコーチとは何なのか、実際にアジャイルコーチをどう活用すれば良いのかを、日本で唯一のScrum Alliance Certified Team Coach(CTC)で実際にアジャイルコーチングを有償サービスとして提供している現役アジャイルコーチが解説します。

  • Woohyeok Aaron Kim
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    Woohyeok Aaron Kim - 【元士官が語る】軍隊組織からみる、これからのアジャイルのあり方

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

     アジャイルでの大物でありScrumを考案して世界に広げた人物。ジェフ・サザーランド氏は実は、米国陸軍士官学校を卒業した元パイロットです。

    軍隊は一番入れ替わりが激しい組織です。今日入隊する人がいて、その反面退役する人もいます。退役の方が入隊より多く、総員の数がマイナスになることもあります。入れ替わる時の階級もバラバラで、一般兵士が入隊してきても、例えばベテラン士官が退役する場合もあります。

     しかし、こういう状況の中でも、全てのメンバーを即戦力に作る極限のアジリティーを発揮し、最高のパフォーマンスを保つのが軍隊の最大課題であり、存在理由でもあります。私はそこで元陸軍将校として4年間勤め、300名の部下を纏めながら、毎日戦闘力の向上のために資源管理・訓練の計画・実施などに力を入れていました。

     チーム(ないしは会社)そしてアジャイルプロセスは、軍隊と特に違いはありません。入れ替わりは激しく、生産性のために中途はもちろん新卒に対しても即戦力になれる人材を求めています。チームなど組織に対しても、一定のパフォーマンスを出すことが求められています。

    制限された状況の中でも、どうしたら常に最大のパフォーマンスが発揮できるか。

    軍隊ではどういう風にしていて、それをどうやって今のチーム・組織に活かせるか。私の経験を持ってご提案させていただきます。

  • Harada Kiro
    Harada Kiro
    CEO and Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    ScrumPLoPとして2010年から活動してきたスクラムをパターンランゲージとして記述する活動も、2019/8/5現在、最終校正が完了し印刷待ちです無事9/3発売されました。RSGT 2020 には、出版された本を持っていける予定ですいきます。

    540ページの大部になってしまったので、ちょっと気軽に手に取るには大きな本になってしまいました。

    このセッションでは、A Scrum Book の読み始める方法を、ちょっとした出版までのエピソードなどを含めてお話しできればと思っています。

    著者のJim Coplienを発表者に追加しました。

  • Tsutomu Yasui
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    Tsutomu Yasui - ワークショップ用ゲームの作り方 やっとむ流

    Tsutomu Yasui
    Tsutomu Yasui
    Consultant
    self-employed
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    100 Mins
    Workshop
    Intermediate

    カンバンゲーム、宝探しアジャイルゲーム、心理的安全性ゲームなどを作ってきたやっとむから、ゲームの作り方を解説します。

    私が作っているゲームは、一般的な商業ゲームとは違い、伝えたい明確な内容、ゲームの体験から受け取ってほしいメッセージが入っています。そうしたゲームを作るために、以下のような順番で考えます。

    1. 伝えたいものはなんなのか自分の中で整理する
    2. それを伝えられるゲームの枠組みを選ぶ
    3. ゲームバランスを取る

    1.の項目では、アジャイル開発であるとか、心理的安全であるとか、カンバンボードといった対象を自分なりに分析し、モデリングしたりシミュレーションモデルを作ります。ここでは、ゲームでは表現しない要素、切り捨てる要素を探します。

    それをもとに、プレイヤーに体験しほしいエクスペリエンスを考えます。たとえばカンバンゲームでは、以下のような体験を想定しました。

    • 全体が見えているとハイレベルな判断ができるようになる
    • 個人でなく全体を最適化したくなる
    • タスクが見積もり以上にかかる
    • タスクが片付くと嬉しい、盛り上がる
    • 人が抱えてる問題を知ると解決できる
    • 自分の解決法を見せると誰かが利用する
    • みんなでやると早く終わる
    • 早く終わると問題が起きにくい
    • 仕掛で残してると問題が増える
    • 終わりそうだと思ったら問題だらけになる
    • 話し合うと思わぬ解決法が見つかる
    • 仕事を割り振るリーダーはいらない
    • タスクに価値があると優先順位を判断できる

    つぎに2.の段階では、そうした体験をゲームとしてどう表現するか考えます。世の中にはたくさんゲームがあるので、そこからアイデアを借りるのがよいでしょう(商業ゲームならパクりは問題ですが、自分のワークショップで使う分にはいーんじゃないかなと思っています)。逆に言うと、ゲームを作るコツはよいゲームをたくさん知っていることです。

    カンバンゲームはカンバンボードを扱うものなので、カンバンボードをそのままシミュレーションします。タスクの内容、見積もり、ToDo/Doing/Doneはリアルそのものです。こうしたリアルを写し取った要素が多いと、ゲームから仕事に役立つ学びを直接得やすくなります。

    もちろん、すべて再現してしまったらそれは仕事そのものなので、デフォルメ、ゲームらしさも必要です。仕事の進み具合をサイコロで表現する、問題と解決をそれぞれカードで表現するというのはゲームとしての工夫になります。解決が有効か話し合うというところは、『キャット&チョコレート』などのゲームから借りたアイデアとなります。

    世の中のゲームを知っているから自分のゲームのアイデアも浮かぶというのと同時に、道具立てもけっこう重要です。どんな道具が使えるか(いま持っていないものも含む)、それをうまく利用できないか。カンバンゲームでは、ゲーム用の金の延べ棒を使います。これを見るだけでプレイヤーはテンションが上がりますし、カンバンがDoneになったら儲かるんだということが直感的に伝わります。このインスピレーションは、仕事におけるタスクの見方にまで影響します。カンバンゲームでは次のような道具を使っています。

    • サイコロ → 仕事の進捗は予測できない
    • 仕事残量をチップで見せる → 仕事の大きさが目で見える
    • 問題カード → カンバンで問題が起きていることの見える化
    • 解決カード → 手札に持った解決方法を適用できる
    • 金塊 → 仕事には価値があることの実感

    最後が、3.のバランス調整です。時間的にはここが一番かかります。ゲームの枠組みがあっても、求めている体験が本当に得られるか、違った感触のものになってしまわないか、予想外の抜け道がないかなどを考えます。バランス調整では、いろいろな人に実際に遊んでもらう必要があります。

    カンバンゲームではこのバランス調整の中で、以下のような発見や出来事がありました。

    • 無理筋な解決法を押し通そうとする人がいる
    • 「もっとがんばる」で解決できると主張を崩さない人がいる
    • ピッタリ合う解決法しか使いたくない人がいる
    • EVENTカードを先読みして期待する
    • 無理だと思ったらサイコロが爆走して完了する
    • 自然と1人1タスクにしてしまう(習慣の力は強い)

    私のゲームはプレイヤー同士の会話を重要なファクターにしていることが多く、そのためゲームとして破綻することは少ない(ルールを悪用して一人勝ちする、など)ものの、よい会話が生じるかは気をつかうところでもあります。

    バランス調整はある意味永遠に続き、ゲームをやっては微調整をしたり、たまに大幅バージョンアップが起きたりもします。

    当日はこのような話をします。参加者の方と一緒にゲームを作る時間があるかは、採択の結果に寄ります。

  • Tadahiro Yasuda
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    Tadahiro Yasuda - 日本にJoy,Incを創る!ぼくらのジョイインクジャーニー3年間の軌跡

    Tadahiro Yasuda
    Tadahiro Yasuda
    CEO
    Creationline,Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Joy,Inc.に出会う前のぼくらは、チームとして機能していませんでした。2013年ごろ、色々な問題が噴出し、会社としてどん底の状態でした。
    そこから、色々な取り組みを行い、少しづつ会社の状態がよくなっていきました。その過程のなかで2017年8月「Joy,Inc.」に出会いました。
    「Joy,Inc」とは、Menlo InnovationsのCEOであるリチャード・シェリダンさんが執筆した本です。職場に喜びをもたらす知恵や経営手法だけでなく、顧客も巻き込んでより良い製品を作り、事業を継続させる手法などについて書かれた素晴らしい本です。
    この本に共感しぼくらもこんな会社に成りたい!と決意。それを実行してきました。
    会社のカルチャーを変えることはとても困難です。それをどのような取り組みを行い実行してきたのか、そんなぼくらのジョイインクジャーニーの軌跡を共有したいと思います。そのジャーニーの中でやってきたこと、失敗したこと、いまも続けていることを含めて赤裸々にお話したいと思っています。このぼくたちの経験が、みなさんのジョイインクジャーニーに役立てていただけるのであれば大変嬉しく思います。

  • Mizanur Rahman
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    Mizanur Rahman - Test-Driven Product Development (TDPD) - a better way of handling product development

    100 Mins
    Workshop
    Beginner

    While development team focus on “build it right”, product team works with “build the right thing”. Our development teams are already practicing a solid way called Test Driven Development (TDD) and the results are quite amazing which is helping them to “build it right”. When the development team is following that approach and getting positive results out of it, I believe a similar approach in our product thinking can change the whole perception of how product is being build. It is a shift in the mindset from building something and handing it off for someone else to try and prove it’s working as expected, to first thinking about how we want it to be working and then building it to meet those demands. I want to name it as Test-Driven Product Development (TDPD).

    In this talk I want to focus on how we can accomplish our product development and design with test driven approach. The whole discussion will be divided in to following topics
    1. Outcomes, assumptions and hypothesis
    2. Design and prototyping based on hypothesis
    a. User value hypothesis
    b. Business value hypothesis
    3. Create the MVP for testing
    4. Steering the development with feedback
    5. Repeat the cycle


    I believe this session is going to be a great learning session for product owners and product team members to think of a new way of working through the whole product life cycle.

    This is going to be a 90 minutes’ hands on workshop where participants will be doing the activities with the guidance of me and we will jointly evaluate the outcomes of the workshop. It will be a fun workshop with lots of learning and rewards. The whole session will be inspired by TBR (training from back of the room) format with interactive and engaging learning.

  • 藤原大
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    藤原大 / Takao Oyobe - 輝く未来を抱きしめて。アジャイルコーチ、スクラムマスター10年戦記

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    このセッションのプレゼンテーターの二人は、過去に同じ開発プロジェクトにおいて、アジャイル開発を経験しました。ひとりはアジャイルコーチ、スクラムマスターとして参加し、ひとりはエンジニアとして参加しました。

    そのプロジェクトは1000人を超える開発組織の中で初の「アジャイル開発を導入する」とうたったプロジェクトでした。もちろん途中、困難はありましたが、無事にプロダクトはリリースされました。

    プロジェクトが終わり、ふたりは異なる環境でスクラムマスターやアジャイルコーチの経験を積んでいきます。

    共に歩んだアジャイルプロジェクトから10年。それぞれの経験をふりかえりながら学びを確認し、今後の10年を考えるセッションです。

  • 45 Mins
    Talk
    Beginner

    How could be possible to quickly iterate a complex tangible product, composed by Software, Electronics, Mechanics, and Plastics, using an Agile Method like Scrum? In this talk, we'll talk about how to use Scrum with Hardware, the engineering practices and some real case studies from Italian companies where I implemented Scrum across all the organization. We'll answer questions like "What are the major ingredients of Scrum for Hardware?", "How to start implementing Scrum with Hardware?" and "How to scale up to big and complex products?". A free copy of my book "Scrum for Hardware" will be offered to the participants.

  • Madeeha Khan Yousafzai
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    Madeeha Khan Yousafzai - Agile Mindset - Nail it then Scale it

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Are you living Agile Culture, Yes, No, or Not Yet ?

    Are you in Wonder, Blunder or Thunder stage of Agile adoption & transformation ?

    Are you only focusing on doing Agile or being Agile ?

    Three questions and one answer, Agility comes by fostering The Agile Mindset!

  • Abhigya Pokharel
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    Abhigya Pokharel - Personal Agility - A framework beyond frameworks

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Success today requires the agility to constantly rethink, reinvigorate, react and reinvent. To be able to reflect upon what is important to you and discard the things that are of least value to you is an important aspect of being happy and efficient, be it at work or in your personal life. The talk, ‘Discovering Personal Agility- a framework beyond frameworks’ will provide you an insight to ensure that you do the right things at the time, and discard the things that are of least or no importance. It will help you to focus and rethink on the values to be adapted in everyday life. This talk will provide you an insight to do the right things first, and discard the things that are less important, or adds no value in life.

    The talk will guide you through the ways to cultivate personal agility from my own experience, where I discovered my own personal agility when I got lost in a jungle in South Australia, few years back. What would you have done then, when you knew that you could not have failed in such an appalling situation? I would be mapping these experiences and stories into an Agile Model, with a tint of Tuckman's stages of group development.

  • 20 Mins
    Talk
    Beginner

    1本の矢なら折れるが、3本の矢なら折れない - One arrow may break, but three cannot.

    Mob programming as a concept is intriguing, but it also comes with an interesting set of challenges. From environmental issues with keyboard layouts, lighting, noise, time management, and screen size to psychological safety of coding in front of peers, working together in this format presents hurdles for even the most skilled engineer. In this talk, I tackle some of the lessons learned at the Target Dojo in how to make mob programming more safe, comfortable, exciting, and fun. I will also cover a few “pilot programs” currently being developed (including mobbing across individual screens) that provide engineering teams the ability to work together in brand new ways.

  • Miho Nagase
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    Miho Nagase - とにかく明るいセッション ✌️(^o^)

    Miho Nagase
    Miho Nagase
    Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    え、え、え、ちょっと待ってちょっと待って?

    このセッション、明るくなーい!???

  • Paolo Sammicheli
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    Paolo Sammicheli - The Hype of Cosmetic Agile

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    In the last two years, numerous Managers approached me, asking an opinion about propositions they got from very known consultancy firms regarding "Agile Transformation Initiatives." Noticing common traits, I came up with the name of "Cosmetic Agile." What are the pros and cons of this approach? When could it be useful? Are them worth the money? How to recognize "Cosmetic Agile" and how would be different from a real Agile approach?

  • akon
    akon
    consultant
    BTC
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    社内における日常を主にハイタッチを中心に愉快な3人組で繰り広げます

    名前: akon
    SNS: akon(gree)
    プロフィール: ゼロワンジャンキー。古典派アジャイラ。アジャイルソフトウェア開発宣言の日本語訳者(2003年)。シリコンバレーで多くのコーチに出会い、ハイタッチに目覚める。
    名前: すなだ
    SNS: @orinbou(twitter)
    プロフィール: オープン系のシステム開発を生業としてます。アジャイル開発に興味あり。趣味はカイゼン。ペーパー認定スクラムマスター(CSM)。時々Jenkinsおじさん
    名前: てらひで
    SNS: @terahide27(twitter)
    プロフィール: 受託開発の現場でアジャイルを叫び一人空回りする日々を過ごす。最近社内で「使いファシリ」の称号がついたのは秘密のはなし
  • Miho Nagase
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    Miho Nagase - グローバルスクラムドヤリングへの招待

    Miho Nagase
    Miho Nagase
    Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    例年Regional Scrum Gathering Tokyo(以下RSGT)には多くのプロポーザルが集まります。一方で、RSGTを知る人ほど、講演に対する期待値のハードルを自ら上げてしまうという話も聞かれます。

    またここ数年、海外のカンファレンスに参加する日本人も増えてきました。しかし講演者として参加する人はまだまだ多くありません。

    カンファレンスでの登壇は、そこまで難しいものでないといけないのでしょうか? アジャイルの世界において、新しいことに挑戦し、情報をオープンにしてフィードバックをもらうことの喜びや学びの価値は、皆さんがよく知っているのではないでしょうか。カンファレンスで聞く話よりももっと濃くてすごい会話(他の登壇者の方々、失礼!)を、実はビアバーで、居酒屋で、職場で、ミートアップで、すでにしているのではないでしょうか?

    先駆者に遅れること数年、わたしが2012年に初めて海外のアジャイル系のカンファレンスに参加して、しかも当時馴染みのなかったOSTセッションを1枠提案させられるはめになってして以来、東南アジアを中心に海外カンファレンスに参加し見聞きしてきた経験から、もっと気軽に、もっと自信を持って、そしてもっと楽しく登壇するための挑戦にお誘いします。

  • Syedur Rahman
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    Syedur Rahman - Agile Transformation Journey in Bangladesh

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Transform organizations in Bangladesh: Aligning to Agile Mindset, rallying Agile Leaders and Managers, planning-executing an Agile Transformation Roadmap. An Agile mindset believes that diverse teams with complementary skills are best equipped to thrive in today’s business environments. Many organizations, working with Agile methodologies, talk about changing mindsets. I know from extensive experience that Agile principles and practices by themselves will not lead to this kind of transformation. A real Agile transformation is about not just doing Agile, but being Agile. My presentation is based on neuroscience; how we, as humans, are wired, and how that relates to motivation and dealing with change. It is a discussion to create understanding about what it means to shift mindsets, what it takes to achieve it, and how to sustain the change. I will share my real life experience how we achieved this mindset in Bangladesh.

  • 100 Mins
    Workshop
    Beginner

    When you attend a conference and see a visual artist whip up a masterpiece during a keynote or session that captures everything in one engaging snapshot - have you ever thought “I could never draw like that!” or wondered “how did they do that?”

    Well, until recently that was me. But, in learning this skill, I’ve learned that it comes down to a few basic elements, lots of practice and letting go!

    There’s also proven science behind why we find visualization like this so appealing. It’s a great way to turn complex ideas into a quick, universal and simple communication method.

    Attend this hands-on session to learn key elements of sketching, as we practice tips and techniques so you too can do it with confidence!

  • Prakash Aryal
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    Prakash Aryal - Retrospective - An elixir for Agile Development

    Prakash Aryal
    Prakash Aryal
    Sr. Project Manager
    Cotiviti
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    This session walks through the purpose, benefits, methods and audience for the Retrospectives. It also emphasizes the importance of being a team and need of continuous improvement as a Team.
    It tries to provide insights into some of the different methods to make retrospective interesting.

    This session is based on my direct experience and is highly inspired by the book - Agile Retrospectives: Making Good Teams Great.

  • Prakash Aryal
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    Prakash Aryal - Deriving stories from a feature

    Prakash Aryal
    Prakash Aryal
    Sr. Project Manager
    Cotiviti
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    100 Mins
    Workshop
    Beginner

    Presentation and exercise on creating stories from a business requirement.

    Consider, feasibility of development, clarity of requirement & openness while creating stories.

  • Syedur Rahman
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    Syedur Rahman - Personal Agility: The Ultimate Challenge

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Personal Agility is a simple framework for people who want to do more that matters and have more impact through their actions.

    Today, almost everybody has more things to do than time to do them. Highly creative people have almost by definition more ideas than time to execute them. In either case, deciding what to do and what not to do is the key to doing things that matter.

    Personal Agility is designed to enable you to reflect on your goals and intentions at regular intervals so you can ensure that you are doing the right things first and you can stop working when additional work brings no further benefit.

    We believe Personal Agility can help anybody do more that matters and have more impact. In a business context, Personal Agility can enable managers and their staff to achieve high alignment and transparency about goals, forecasts and milestones achieved. In a personal context, spouses and partners can coach each other to set and achieve objectives together. And as a coach, you can use Personal Agility to enable your clients to identify and work toward their important goals in life and work.

    “Agile” is a set of values and principles open associated with highly effective software development teams, and Scrum is a leading Agile framework. By simplifying processes, you can deliver value in a shorter time period while inspecting and adapting to improve along the way.

    Personal Agility applies these agile concepts beyond the workplace. Personal Agility helps people identify what matters most in their lives and ensure that their actions align. Personal Agility takes its name because it is based on the same values, principles and patterns as Scrum and Agile software development, but recognizes that organizing your life is a different challenge than creating products as a team.