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  • Liked Hiroyuki Ito/伊藤 宏幸
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    Hiroyuki Ito/伊藤 宏幸 - Tips of Product Management for Internal Tools/社内ツール・サービス・プラットフォームにおけるプロダクトマネジメントの勘所

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    私たちLINEのSETチームは、プロダクト開発チームのプロセス改善と生産性向上を実現・推進するため、多くの社内ツール・サービス・プラットフォームを提案・開発・運用しています。

    その経験で私たちは、技術的に優れた最先端のモノを提供し続けるだけでは不足で、ユーザの真のニーズの発見とその実装、施策を続けるための意思決定者からの支持の取り付け、社内でのプロモーション活動といった、プロダクトマネジメントの要素が必要不可欠であるとの認識に至りました。

    一方で、ThoughtWorks社の"Technology Radar"などによると、プロダクトマネジメントの知見・方法論を社内ツール・サービス・プラットフォームへ適用する傾向が世界的に広まりつつある一方で、そのための知見がまだまだ不足していることも分かりました。

    そこで当セッションでは、特に社内ツール・サービス・プラットフォームにおける、プロダクトマネジメントの適用の勘所・Tips・パターン・アンチパターンについて、私たちの現場での実践例を元に、参加者の皆さまが活用できる知見として紹介します。

  • Liked Alex Sloley
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    Alex Sloley - Dammit Jim, I’m an Agile Coach, not a Doctor!

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Just what exactly does an Agile Coach do? Coaches may vary in their response to this question. I would like to think that most Agile Coaches, with some variation, would be fairly consistent in how we perceive our role. However, some companies or orgs or people probably interpret the role of the Agile Coach in ways that coaches never intended.

    Let’s explore some of the things that Agile Coaches have been asked to do! Are these antipatterns? Doing what needs to be done? This session will delve into the topic of the role of the Agile Coach and highlight potential challenges and possible solutions.

  • Liked Yuichi Tsunematsu
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    Yuichi Tsunematsu - スクラム開発におけるマネジメント、評価指標・サポート・オンボーディング

    Yuichi Tsunematsu
    Yuichi Tsunematsu
    Manager
    Retty Inc.
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    あなたの組織はアジャイルな開発を志ざし、スクラム開発を取り入れ、開発外のメンバーも一目置くようになりました。会社全体が生き生きと活性化し、導入前とは見違えるような光景です! おめでとうございます!

    マネジメント層の協力も得られるようになってきましたがまだ試行錯誤が続いています。1on1の習慣は広まったものの、忙しくなるとスキップされたり、雑談会になっているケースもあるそうです。開発メンバーはチームで成果を出すことを気にかけるようになりましたが、うまく行っているチームとはどのような状態なのでしょうか。スクラムマスターを希望するメンバー数は増えておらず、今後のキャリアを一緒に考えることが増えてきました。

    アジャイルな開発を長く続けるために、たまにはマネージャーの悩みを一緒に考えてみませんか?

  • Liked Yoh Nakamura
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    Yoh Nakamura - 組織がアジャイルになっていく道を歩んだ時、「少しだけうまくやれたこと」と「うまくやれなかったこと」

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    ScrumやXPなどを用いて、みなさんのチームがアジャイルになっていっているとします。

    そのチームの活動がプロダクトを構築することが主なら、次はプロダクトをより使い続けてもらえるプロダクトづくりができるチームを目指してもいいかもしれません。

    その時には開発をする役割以外にも、ユーザーのことを知る活動、ユーザーに買ってもらう活動、ユーザーのサポートをする活動など様々な活動が必要になります。そしてその活動を担う人達やチームと連携して動く(少し大きな)チームになる必要があります。

    このようなチームがうまく機能する要素の1つに「組織がアジャイルな価値観や考え方、それに根ざした活動ができているか?」というのがあります。
    もし1つ、2つのチームしかアジャイルな価値観や考え方を持っていなければ、このようなチームはうまく機能しないかもしれません。

    このセッションでは、組織がアジャイルな価値観や考え方、それに根ざした活動をうまくできるようになるために取り組んできた事例をお話します。
    組織の中の一員としてやっていた(昔の)事例、ギルドワークスの現場コーチとして様々な現場を外から支援していた事例をお話できればと思います。

    みなさんの組織がアジャイルになっていくヒントになればと考えています。

  • Liked Woohyeok Aaron Kim
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    Woohyeok Aaron Kim - Integrate your cycle with OODA (Extended Edition of Scrum X Army at ‘RSGT2020’)

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    世界中で著名な人物である野中先生やScrumのCo-CreatorであるJeff氏の歩みからも分かるように、Agile・Scrumの哲学は長い間の研究で発達してきた軍隊の組織論に基づいています。軍隊はただ一度のミスが作戦の失敗をもたらすという厳しい状況で、どうすれば戦闘力を最大化し勝ち続けていけるのかの未来図を示しています。軍隊がいつも力を入れているこの点は、Velocityを最大化し、どのようにビジネスの成功を導くか工夫している点でAgile組織と同じだと言えます。

    その軍隊が、成功のために必須不可欠だと強調しているものがOODAループです。

    PDCAというサイクルはすでに、ビジネス世界で基本中の基本となっています。ただ計画性が重要視されるだけに、予期できなかったことが起きた場合またPlanningから始めなければなりません。Agileが主流になっている今、PDCAが持つ限界は明確ですが、この弱点を補うのがOODAです。最初から全てを計画するのではなく、現在の出来事を観察(Observe)し、その分析結果により(Orient)次のアクションを取る(Decide, Action)ことで、変化に対する素早い対応ができるようになります。

    OODAループはどこからきたのか、どういうものなのか。そしてPDCAとのハイブリッド的な運用で、組織に対して何を示すことができるか。4年間士官として軍隊に勤めていた私からご提示させていただきます。

    (このセッションは、RSGT2020で好評をいただけた「SCRUM X ARMY」の再演ではなく、拡張版となります。)

  • Liked Arata Fujimura
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    Arata Fujimura - モダンオフショア開発のすすめ

    Arata Fujimura
    Arata Fujimura
    Manager
    Classmethod, Inc.
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    オフショア開発と聞いて皆さんは何をイメージしますか?

    • コストメリット
    • 技術力不足
    • 品質低下

    未だにこのようなイメージを抱いている方も少なくないかもしれません。

    クラスメソッド社で2019年7月に立ち上げたグローバルチームでは、上記イメージのようなオフショア開発をレガシーオフショア、我々が目指すオフショア開発をモダンオフショアと明確に分けて定義し、ベトナム開発パートナーとともにモダンオフショア開発を実践してきています。

    -56-1024.jpg?cb=1581658760

    レガシーオフショアとモダンオフショアの違いを上記のように定義していますが、モダンオフショアを一言で言うと"アジャイル×オフショア開発"となります。

    当セッションでは、実際にモダンオフショア開発を進める上で得た学びを、事例を交えて熱くお話しさせて頂きます!

  • Liked Alex Sloley
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    Alex Sloley - Insight Coaching – Nonverbal Communication in Coaching

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    100 Mins
    Workshop
    Beginner

    The craft of Agile Coaching fundamentally requires deep, insightful, meaningful communication. In everyday execution, this typically involves a coach and the coachees having a conversation, or dialog. However, there are other ways that an Agile Coach and their coachees can connect – nonverbal communication.

    Explore the different aspects of nonverbal communication in the domain of the Agile Coach! This workshop overviews nonverbal communication in Agile Coaching and provides a starting point for developing this critical skill.

  • Sally Sloley
    Sally Sloley
    Agile Coach
    Sally Sloley
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    You are a Scrum Master, but you find yourself in between jobs. You begin your search. How do you choose the home that will be a great fit for you? How do you know which company you want to be adopted by? This talk is a fresh way to look at the companies that may be trying to hire for a role they don’t understand and don’t want to pay for.

  • 45 Mins
    Panel
    Advanced

    早く行きたければ、ひとりで行け。
    遠くまで行きたければ、みんなで行け。

    プロダクトをちゃんと作り、育てていくために必要なものは何でしょうか?
    ビジョンや現実的なロードマップ、MVPや顧客仮設の検証はもちろんとして、プロダクトチームを育てていく必要があるんじゃないかと思います。
    近くに行きたいなら一人で行け、遠くまで行きたいなら、みんなで行け。

    チームを維持するためには、政治も必要、カネも必要、ユーザーはもっと必要。
    プロダクトオーナーやリーンスタートアップの本を読んでも、なかなか教えてもらえないのが「日本企業におけるカネと政治」。
    エンジニア出身の方も、マーケティング出身の方も、プロダクトデザインやUXの方も、等しく苦労するポイントであろうと思います。

    プロダクト開発はうまくできても、それ以外のところで泥沼にハマってしまいがちな皆様に、うまくサヴァイヴして人生をときめくためのヒントをお伝えできればと考えております。そのために、実際に大企業で新規ビジネス開発の仕組みづくりに携わるみなさんから、戦略やヒントやマサカリをいただきます。もしかしたらちょっと心に棘が刺さるかもしれませんので、しっかりと心のご準備をお願いいたします。

    発表者は、黒田樹さん(リクルートテクノロジーズ)、絹川達也さん(楽天)、横道稔さん(LINE)。いずれもご本人が新規サービス/事業を手掛けるだけでなく、仕組みづくりや組織づくり、メンタリングなども携わられてきたみなさまです。

  • Liked Harada Kiro
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    Harada Kiro - スクラムをスケールするとはどういうことか?

    Harada Kiro
    Harada Kiro
    CEO and Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    DXという言葉がいろいろなところで見かけるようになり、それに伴ってスクラムをスケールする手法も色々と出てくるようになっています。

    たくさん見かけるからといっても、うまく行っている例は多くありません。むしろ、例ばかりが増えすぎて混乱しているようにも見えます。過去にも用語だけ先行する例はたくさんありましたね。

    このセッションでは、特定のスケーリング手法を説明するのではなく、スクラムがスケールできた状態とはどういうものか、スケーリングを妨げる障害について議論したいと思っています。

     

  • Liked Miho Nagase
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    Miho Nagase - 超ハッピー スーパーハッピー 無茶のり〜!! とにかく明るいセッション ✌️(^o^)

    Miho Nagase
    Miho Nagase
    Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Workshop
    Beginner

    え、え、え、ちょっと待ってちょっと待って?

    このセッション、明るくなーい!???

  • Liked SATORU KAWABUCHI
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    SATORU KAWABUCHI - NTTみたいな企業で新アプリをスクラム開発してみんなが笑顔になった

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    NTTグループでサービスをアジャイル/DevOps的に運営をしてきた。しかしながら、現在提供中のスマホアプリがNow Up To Dateなものではなくなってきたため、新しいアプリに作り変える必要性があることがわかってきた

    そして決めたのは

    ・一般的にトラディショナルな会社ではアプリの刷新は、既存機能を全て要件定義し、マイグレーションを行うが、この方法をとらずアジャイルスクラムで新アプリをつくることとした

    ・すなわちユーザーの価値が高いものからプロダクトバックログを作り、動くモックを作ってレビューするを繰り返してきた。そのときに既存機能でも価値が低いものは作らないこととし、リリース可能担ったタイミングでリリースすることとした

    ・トラディショナルな会社の中でこのやり方を承認してもらい、メンバーが取り組んでいく中で、ステイクホルダーまで含めて盛り上がってきた

    ・結果的に良いものができた。できることは限られているが、とても高速で動きユーザーにとって一番あってほしい価値を実現できた。

    大企業の中でアジャイルを生き延びさせるには?起きてくる現場と社内との課題、その時マネージャーにできることは?この取り組みのようなことをトラディショナルな企業でも考えていくべきと思うので学びにしていってもらいたい!

  • 20 Mins
    Talk
    Beginner

    If technical debt is the plague of our industry, why isn’t the Scrum Guide addressing the question of who is responsibly dealing with it? To make things worse, if the Product Owner’s responsibility is to maximize the value customers derive from the Development Team’s work, and the Development Team’s responsibility is to deliver a product Increment (at least) at the end of the sprint adhering to the definition of “Done,” aren’t those two responsibilities possibly causing a conflict of interest?

    This talk analyzes the situation by going back to first principles, as laid out in the Scrum Guide to answer a simple question: Who is responsible for keeping technical debt at bay in a Scrum Team?

  • Liked Makoto Iguchi
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    Makoto Iguchi - セキュリティとアジャイル開発、実際のところどうなのさ?

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    2018年12月頃に掲載された「アジャイル手法でのセキュリティは困難」というタイトルの記事において、某セキュリティ会社のCTOは「高速のCI/CD(継続的なインテグレーション/デリバリー)においてセキュリティ上の問題が浮上しても、その解決に当たる余裕や時間がないままに事態が進行してしまうようなことが往々にしてあり、現場が混乱する」とした上で、結果として「DevSecOps、NetSecOpsが、現実にはうまく機能しない」という見解を示しました。

    これは本当なのでしょうか?
    もし本当だとしたら、それは悲しいことなのではないでしょうか?

    一方、2019年8月に掲載された "Your security team is probably an infuriating obstacle - but it doesn't have to be this way" という記事においても触れられているように、開発者側より「セキュリティは、DevOpsやアジャイルな開発スタイルにブレーキをかける存在である」といった声を聞くことがよくあります。

    これは正しい姿なのでしょか?
    セキュリティとアジャイル開発は、水と油の関係なのでしょうか?

    このセッションでは、ISMS内部監査責任者とスクラムマスターを兼任している立場の人間から見た、セキュリティとアジャイル開発の「あるべき姿」についてお話します。また、現在行っているセキュアなアジャイル開発の実現へ向けた実験(The Elevation of Privilege: Threat Modeling Card Deck を活用したセキュリティ問題の洗い出しとプラニング)をご紹介します。

  • Liked Alex Sloley
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    Alex Sloley / Sarah Skold - Ethics - Relativity applies to physics (and estimation), not ethics!

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Sarah Skold
    Sarah Skold
    -
    -
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    “Principles aren’t principles when you pick and choose when you’re gonna follow them." – Chidi Anagonye, The Good Place 

    Have you ever been in a gnarly situation where you really struggled to make a decision? Should I go left or should I go right? Should I go over or should I go under?? Should I stay or should I go??? How the heck do you navigate these messed up situations?! And at the end of it, how do you know whether what you chose to do was ‘right’?  

    Big dilemmas can get us pretty worked up, and when the emotions roll in, we often let our instincts take over, while our brains forget to think. That’s where ethics steps in. Ethics is the difference between what you have a right to do and what the right thing is. Ethics ain’t easy, but having a framework to look at complex situations supports us enables us to put the emotions to one side, and consider things more objectively. In this session we will face some big dilemmas, explore the idea of making decisions with ‘good’ reasons, and discuss how to guide and coach others to develop their ethical reasoning.

  • Liked Sally Sloley
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    Sally Sloley - Personal Kanban: Making your life better, one sticky note at a time.

    Sally Sloley
    Sally Sloley
    Agile Coach
    Sally Sloley
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Kanban isn’t just for work. How I reluctantly learned to use Kanban to get my personal life in order and why I’ve never been happier.

  • Liked Ryutaro YOSHIBA (Ryuzee)
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    Ryutaro YOSHIBA (Ryuzee) - スクラムにおける「完成」とはなにか?

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    スクラムガイドには「完成」という単語が36回、「完成の定義」が12回登場します(弊社調べ)。ほかの代表的な単語を調べてみると、スプリントバックログは16回、スプリントレトロスペクティブは12回です。
    つまり、スクラムにおいて「完成」は非常に重要な意味を持つことは明らかです。

    しかし、「完成」に対する認識がスクラムチームのなかで違ったり、組織での品質の基準をまったく考慮せずに開発を進めていった結果、リリース直前に品質上の大きな問題が起こったといった話もよく聞きます。

    sgt01.jpeg

    ネット上の記事を調べても、「完成」が重要な意味を持つ割に「完成」とは何なのか、どのように「完成」を定義し、どうやって「それを守っていくのか」というノウハウはあまり出回っていません(と認識しています。プロダクトバックログの話なんかは山のように見かけるんですが)。

    そこで、本セッションでは、「完成の定義」をできる限り深堀りし、今後みなさまが「完成」を守っていく上でのヒントを共有します。

  • Liked Kei Nakahara
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    Kei Nakahara / Stefan Nüsperling - 変化に適応する組織のつくり方!Management3.0 実践ワークショップ

    45 Mins
    Workshop
    Beginner

    ビジネスの急速な変化に適応すべく、多くの企業でデザイン思考やスクラムの導入が進んでいます。しかし、新たな体制や進め方を導入してもなかなか効果が出ないのが実際ではないでしょうか?例えば、能力も経験も何の支援も無く「明日から君がスクラムマスターだ」というような無茶ぶり。チームに権限委譲されているはずなのに、いつも細かく口出しする上司。このような経験をお持ちの方は少なくないのでは?この原因の1つとして、組織マネージメントの方法やマインドセットが従来から変わっていない事があげられます。デザイン思考やアジャイルを導入しても従来通りの組織マネージメントとマインドセットでは、効果は薄れてしまいます。このような問題の1つの解としてManagement3.0というマインドセットがあります。本ワークショップではManagement3.0の基本的な考え方と、具体的なプラクティスを用いたワークショップを実践形式でお伝えします。参加されるみなさんに「今日から」使える考え方とプラクティスを持ち帰って頂こうと思います。

  • Liked Koki Shimizu
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    Koki Shimizu - Six trumps for Scrum with Terrific Tips -スクラムのセレモニーを最大限楽しくする原則とその実践のヒント-

    Koki Shimizu
    Koki Shimizu
    Scrum Master
    N/A
    schedule 1 week ago
    Sold Out!
    100 Mins
    Workshop
    Intermediate

    スクラムのセレモニー(イベント)が長い、退屈だ、誰か一人だけ話している、お通夜・・・
    なんてことありませんか?

    学習熱心なスクラムマスターに相談しましょう!
    ・・・でもスクラムマスターも困っています。

    スクラムのセレモニーを効率的に効果的に楽しく、みんなの学習効果を最大化できる方法なんてどこにも載ってないんです!

    そこで、Six trumpsをご紹介します。

    この原則を元にスクラムのセレモニーのみならず、ワークショップ、カンファレンス、エグゼクティブミーティング、全社会議、株主総会、国会審議をアレンジしてみてください!!
    ものすごい良いミーティングになると思います!
    人が集まるところにおいて、人と人との関係性、学習効果を高めるために、すべてに応用できます!

    このワークショップは、
    Six trumpsの概要をお伝えし、スクラムのセレモニーにどのように応用するかを参加者同士深くディスカッションする形式
    となります。

    加えて、清水自身がScrumにSix Trumpsをどのように適応しているかお伝えします!

  • Liked Jumpei Ito
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    Jumpei Ito - テスト設計コンテストでアジャイルにテストを設計してみた結果

    Jumpei Ito
    Jumpei Ito
    QA Engineer
    WingArc1st Inc.
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    テスト設計コンテストに初参加し、アジャイルにテスト設計をしてみた結果を共有します。

    http://aster.or.jp/business/contest.html

    アジャイルは何も開発プロセスだけでなく、色々なプロジェクトで適応でもるものです。今回、テスト設計コンテストに初参加し、スクラムでテスト設計を実施した時の気付きと学びを共有します。