location_city Mikawa schedule Sep 26th 03:30 - 03:50 PM place Mikawa Track people 4 Interested

2020年6月、新しいプロダクトを開発するために、1つのスクラムチームが生まれました。

このスクラムチームは、PO・SM・Devの3人からなる小さいチームです。
そのうち2人はアジャイル・スクラムの未経験者でした。

最初はプロダクトの掛け持ちにより、全員が1週間のうち2日しかプロダクトの活動が出来ない
という状態からこのチームははじまりました。
このチームの周辺では、掛け持ちが当たり前の世界観であり、どのチームも成長・変化はゆるやかなものでした。
きっと、他のチームと同様、このチームも成長していくには、時間がかかると思われていました。

 

このチームがはじめにやったことは、アジャイル・スクラムの世界を広げることでした
経験者に連れられて、コミュニティに参加して、様々な本を読んで、チームで語り合って。
プロダクト開発に必要な業務の傍らで、自分たちの世界を広げよう、と手を伸ばし続けてきました。

 

そして、チームに転機が訪れます。
それが、「Scrum Fest Osaka 2020」です。

チーム全員で、このフェスへ参加したことがきっかけで、私たちの変化のスピードにブーストがかかりました。

永瀬美穂さんのキーノート、「今あえてのスクラム」。
kyon_mmさんと及部さんのキーノート、「Agile Wars − アジャイルチームの夜明け −」。

これらのセッションに参加したり、登壇者・参加者たちの話を聞いたり、ワークに参加したり、参加者同士で語り合ったり。
セッションの合間では、チームで「明日からこうしたいよね」「これは試したい」など感想戦を行っていました。

 

きっと、一人でフェスに参加するだけでは、
 「こうしたいなぁ」
 「でも難しいだろうなぁ」
という願望で終わってしまっていたでしょう

熱量を心に秘めたまま、発露できずに終わっていたでしょう。

でも、チーム全員で参加することで、フェスで得た熱い想いが霧散することなく、
 「こうしよう」
 「やってみよう」
という実験をする勇気が湧いてきました

 

 

そして、フェスの夜が明けて。
次のスプリントから、私たちの実験が始まりました。

 

手始めに行ったのは、フラクタルスプリント。
1週間だったスプリントを3時間単位に区切り、3時間ごとにインクリメントを作り上げるようにしました。

そして、モブプログラミング。
モブ・ペアでのワークをチームの文化として積極的に取り入れ、
チームが「チームである」ということをより実感できる動き方を実現しようとしてきました。

 

このプロポーザルを書いている今、まだSprint#8の途中です。
でも、フラクタルスプリントを取り込んでからは、変化のスピードが劇的に加速しているのを感じています。

 

Scrum Fest Mikawaでは、きっと、
 大きく変化した私たちの姿と、
 それまでたどってきた変化の軌跡(奇跡)
を見せることができるでしょう。

 

今まで、コミュニティに参加したこともなかった、登壇もしたこともなかった、
ブログなどへのアウトプットもしたことがなかった。
そんなチームメンバーが、どのように変化していったのか、を皆さんにお見せします。

そうすることで、私たちがそうだったように、
次の新しいチームへ、この勇気のバトンを渡せると信じています

 
 

Outline/Structure of the Talk

  • 私たちのスクラムチームの成り立ち
  • 変化のきっかけ
  • チームが取り込んだプラクティス
    • 1週間スプリント
    • フルリモート開発
    • フラクタルスプリント
    • 3時間スプリント
    • モブプログラミング
    • Lerning Session
    • 雑談
    • Treasure Maps
    • and more...
  • チームの失敗・成功と成長・変化
  • チームのイマ
  • チームのミライ

Learning Outcome

  • 自分たちもやってみようと思う勇気
  • 少人数スクラムチームでの実践プラクティス

Target Audience

チームに変化を起こしたい人、新しくチームを立ち上げるけど不安がある人

Prerequisites for Attendees

なし

schedule Submitted 3 months ago

Public Feedback


    • Woohyeok Aaron Kim
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      Woohyeok Aaron Kim - In to the unknown : Successful Scrum Migration

      20 Mins
      Talk
      Beginner

      Agile and Scrum

      変化に柔軟に対応し顧客の求める価値を素早く提供する。Agile時代の今、Scrumは私たちエンジニアにとって1つの楽しめるコンテンツとなっています。

      しかし「Agile=Scrum」という関係が成立しないということは、みなさんご存知だと思います。成立もしなければ、歴史が最も長い訳でもありません。

      Agileを示すフレームワークは他にもあります。

      1)Kanban

      2)Extreme Programming(XP)

      3)Feature-Driven Development(FDD)

      4)Crystal Methodology

       

      Scrum for Happiness

      では、何がScrumをAgileのメインストリームにしたのでしょうか。

      それはScrumが単に「素早さ」だけを求めるのではなく、最高の価値としての「幸せ」に焦点を合わせているからではないでしょうか。

       

      Rakuten Ranking's Challenge : From Kanban to Scrum

      大阪に拠点を置いている楽天ランキングサービスグループのフロントエンドチームはKanban方式でプロジェクトを進めてきましたが、Scrumが持つ価値に共感し、Scrumへのマイグレーションを推進しました。現在、導入してから半年が経ちますが、私たちのチームは幸せになっています。

      何を持って幸せだと言えるか。

      マイグレーションは決して順調ではありませんでした。

      その過で何が大変だったのか、また何が私たちを強くしたのかなどをKanbanからScrumへの移行を考えてる方、Scrumの導入をためらっている方にお伝えします。

    • kyon _mm
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      kyon _mm - 無名の開発 エピソード4 スクラムという門

      kyon _mm
      kyon _mm
      Test Architect
      オンザロード
      schedule 2 months ago
      Sold Out!
      45 Mins
      Talk
      Advanced

      「アジャイルと一歩距離を置いたつもりで、変化に対応するってよくつかっていませんか?」

      良いシステム開発を目指してスクラムを中心に経験をつんだチームがいました。チームは機能するようになり、システム開発の様々なスキルも習得していきました。スクラムという門を潜って見えてきたのは、アジャイルをやりたいわけではないという言葉がかわされつつも、「変化に対応する」という言葉を盲目的に使い、アジャイル開発の信念に疑いがないことでした。スクラムをうまくできるようになっていても、アジャイルの概念を盲目的に信じているのではないかと。

      チームは自分達を見直すために、変化に対応するというのはどういうことかを考えなおし、自分達の開発をみつけはじめました。
      アジャイルやスクラムに停滞感を感じている人達に共感をもってもらえるストーリーがはじまります。

    • Yasunobu Kawaguchi
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      Yasunobu Kawaguchi - 豊橋の元高校バレーボール部員からみたハイキュー!!と スクラムマスターへの道

      45 Mins
      Talk
      Beginner

      7月に漫画最終回を迎えた「ハイキュー!! がアジャイル方面のコミュニティでもじわじわと盛り上がってきています。チームの成長の物語であり、個人がチームや自分の実力・振る舞いとどのように対峙するかを丁寧に描く作品に、多くの人が共感と学びを感じています。バレーボールのルールを知らなくても大丈夫。6人で強い方が強い。ハイキュー!! の物語を通じて、チームで業績を上げる方法について考えてみましょう。

      田原の出身なのですが高校は豊橋に通ってまして、バレーボール部の部員でした。といっても、大した運動能力もなくずっと補欠で楽しくやっていたのですが、先輩方から様々なことを学ばせていただいた気がします。出場選手6人だけでない周りを含めたチームの動き方は、そこで学んだんじゃないかと思います。そのあと、企業ITの道に進んだり、スクラムに出会ったりする中で、Production IG制作であるところのアニメ「ハイキュー!!」、そして原作の漫画に出会うわけです。

    • Saito Norihiko
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      Saito Norihiko - 新米アジャイルコーチが感じた絶望と希望

      45 Mins
      Talk
      Beginner

      約一年前、他社向けアジャイルコーチとして転職し、10チーム以上でのスクラム導入を支援してきました。

      過去3チームでスクラムを経験し、最終的には最高のチームになったと思いつつも、あえなくチームが解散。
      "アジャイルコーチ"が何を指すかもわからず、アジャイルについて広範な知識がないまま、アジャイルコーチになりました。

      その人生的負債※は、やがて大きなツケとなって自分に襲いかかりました。

      最初は日々誤魔化していたもの、すぐにメッキが剥がれ、成果は出ず、顧客、上司、同僚、他コーチとの関係が次第に悪化し、やがてどん底まで追い込まれていきます。

      今回は、「新米アジャイルコーチが感じた絶望と希望」と題して、アジャイルコーチに興味がある方、目指している方、そして、たまにはベテランのドヤリングではなくて新米コーチのローリング(七転八倒)が聴きたい方に向けて、コーチとして味わった失敗談と、再生、そして希望についてお話しします。

      セッション後、こんなことを感じて頂ければ最高です!

      「こんなバカでもやってるのだから、私だってきっとアジャイルコーチになれる!」
      「けど...もう少し冷静に考えよう......今の方が幸せかも」

      ※: 人生を舐めた事によるツケ、今も現在進行形で味わっている
    • Ayumi HOSOZAWA
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      Ayumi HOSOZAWA - スクラムチームの開発メンバーとして気をつけたこと

      Ayumi HOSOZAWA
      Ayumi HOSOZAWA
      Engineer
      Self employed
      schedule 2 months ago
      Sold Out!
      20 Mins
      Talk
      Beginner

      3人の小さなスクラムチームで、とあるプロダクトの新規開発、リリース、運用をしています。

      スクラムはフレームワークであり、スクラムのスキルを身につけた上で、実際のプロジェクトではプロダクトの特性、開発フェーズ、組織フェーズなど、その状況に応じてプラクティスやツールを取捨選択していく必要があると感じています。

      本セッションでは、8ヶ月間スクラムチームで開発をしながら、開発チームの1メンバーとして考え、実践したこことについてお話します。

    • Chiemi Watanabe
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      Chiemi Watanabe - アジャイル研究を始めたら教員/TA/受講生の関係がフラットになってきた話

      45 Mins
      Talk
      Beginner

      大学生と院生が対象のアジャイル開発プロジェクト(enPiT)の
      担当教員になって7年目になります。

      授業には、受講生、メンター(この授業の修了生)、教員がいます。
      その間には「教える」「教わる」という縦の関係があり、
      講義・演習系の授業に比べると近くはあるものの確かに縦の関係は存在していました。

      それが、去年あたりから研究活動をアジャイルに進める試みを有志で始めたのをきっかけに、
      教員、メンター、受講生の関係がフラットになり始めたと感じています。

      教員とメンターが研究という共通の「複雑で不確実なもの」に対峙することで同じ視点に立つことになり、アジャイルに研究する方法を作り上げていく同志となりました。

      さらにその活動を受講生のDiscordやSlackで公開して進めていくことで興味を持った受講生もそこに混じりはじめ、ともにアジャイルに模索をする戦友という関係が生まれ始めました。

      そんな話をしようと思います。

    • Kenta Moriwaki
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      Kenta Moriwaki - 新卒3ヶ月目でスクラムマスターをやった話

      Kenta Moriwaki
      Kenta Moriwaki
      Engineer
      Retty株式会社
      schedule 3 months ago
      Sold Out!
      20 Mins
      Talk
      Beginner
      入社3ヶ月、複数人での開発経験(ほぼ)なし
      導入されたばかりのスクラムチームに配属され2ヶ月、チームの分割に伴い新たなスクラムマスターが必要となりました。
      「新卒でもできるよ」なんていう甘い誘いにのり、スクラムマスターになった新卒の自分語りをします

      スクラム開発なんて
      「スプリントというものがあり、その中にいくつかのイベントがあり、
      なんかその時にポイントがタスクごとに割り振られるので、頑張ってポイントを消化しよう」
      程度の理解しかしていない状態からのスタートでした。

      9ヶ月ほどのスクラムマスター経験の中で感じたメリット/デメリット、ぶつかった壁などを話して行きたいと思います

      「スクラムマスターいいじゃん、やってみよ」と思っていただければ嬉しいです
    • erocco waruico
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      erocco waruico - 嫌なことをなんてやめちゃおう!(弱虫が気づいたチームの価値向上)

      45 Mins
      Talk
      Beginner

      努力・根性・忍耐がとにかく苦手で弱虫な僕
      嫌なことには一切手がつけられません。
      ずっと罪悪感と劣等感に押しつぶされそうに生きていく中、
      あるときふと気がつきました。
      嫌なことをやめるだけでチームの価値が上がる!
      今回は、その経験や価値観を交えてどうすれば嫌な事をやめれるか?をご紹介しようと思います。

      弱虫な僕の活動

      SIerでマネジメントをしながら、夫婦で小さな照明屋さんを起業したeroccowaruico。
      オリジナル商品を開発して製造して販売する。
      その過程には僕には絶対できない事務処理以外にも、想像を超えた法規対応など嫌なことが大量にありました。
      それでもなぜ起業し、eroccowaruicoの休職や転職も乗り越え今でも続いているのか?
      赤字が続く事業を家庭に持ち込んだ僕たち夫婦はどう歩んでいるのか?

      そこにはSIerのマネージャーとして取り組んだ『嫌なことを徹底排除する』取り組みがあります。

      自分ができない事を他人に押し付けるためマネージャーになった弱虫が、
      嫌なことをやめる過程でチームのメンバーから学び、個々のメンバーの苦手な事を取り除いた結果、めちゃめちゃ個性豊かで優秀で最高なチームができいた話も織り交ぜながら、嫌な事を止めるとなぜ最高のチームになるのか?その秘訣をお話しします。

      この考え方はチームビルディングの初期段階から導入できる上、
      スクラムをはじめとしたアジャイル手法とも相性が良くチームの成長を加速させれると考えています。

      この内容を発表しようと思った理由

      スクラムフェス大阪2020の三河トラックで
      『弱虫じゃダメですか?(ダメ人間がチームビルディングをしたら最高のチームと歩めた話)』の発表時に
      「嫌なことを止めるだけでチームの価値が上がる事を信じられますか?」と質問したところ、
      「信じれる」が6人に対し「信じない」が8人という結果となりました。
      その割合を見るも「嫌なことをやめる」こと自体が出来そうで出来ないと思う人や、
      そもそも嫌なことはなくならないと思っている人が多いと思いのではないのではないか?
      それならみんなで嫌なことをやめればいい。
      みんなの価値がもっともっと上がると思ったんです。

      弱虫の経験や目線を通して、少しでも仕事が楽になるような考え方も交えながら、どう価値が上がったのか?をお伝えしたいと思います。
      大切なことは何回も伝えるので、『弱虫じゃダメですか?』の内容を知らない方も、安心して聴ける内容になっています。

       

      このセッションに参加すると

      嫌な事をやめるだけで

      • なぜメンバーを大切にできるのか?
      • なぜチームの価値が上がるのか?
      • 尖ったチームになり得るのか?
      • スキルの高くないメンバーも活躍できるのか?
      • お客様に価値を認めてもらえるのか?

      が、わかるだけでなく、次の日から実践できちゃうかも知れません。

       

    • Noriyuki Nemoto
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      Noriyuki Nemoto - 小さな小学校で小さくmiroを使い始めた話

      Noriyuki Nemoto
      Noriyuki Nemoto
      senior engineer
      Tokyo Electron
      schedule 3 months ago
      Sold Out!
      45 Mins
      Talk
      Beginner

      小学校の先生であるIKUにmiroを教えて、歴史の授業を小さくmiroで始めた話です。
      制約が多い学校の中で新しいことにトライするには色々な障害がありましたが、IKUは心が折れかけながらも一歩ずつ頑張りました。
      何よりも子供たちが一生懸命に、そして楽しそうに勉強している姿はとてもうれしいものです。
      あっ 最近は歴史だけじゃなくて、理科の授業でも使いたいと子供たちから提案がありました!

      当日はnemorineとIKUの二人でお話する予定です。

      20200625211623.png

    • Kazuhiro Niwaya
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      Kazuhiro Niwaya - サイボウズ式編集部の改善から学ぶ、「非開発組織」でも変わらないアジャイルの本質

      Kazuhiro Niwaya
      Kazuhiro Niwaya
      HR
      Cybozu
      schedule 2 months ago
      Sold Out!
      20 Mins
      Talk
      Beginner

      人事部に所属しながら、社内スクラムマスターをやっています。
      エンジニアではないので非エンジニアチームにアジャイルを広める活動をしています。

      今回は「サイボウズ式」というメディア運営をしているチームをスクラムマスターとして支援する中で学んだ
      非エンジニアチームでも使える「アジャイル」の考え方をお伝えしたいと思います。

    • Kazuki Mori
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      Kazuki Mori / Toshiharu Akimoto - ふりかえりを拡張する「ふりかえりカード」ワークショップ

      45 Mins
      Workshop
      Beginner

      ◆ふりかえりカードとは

      ふりかえりカード(https://booth.pm/ja/items/2119371)は、ふりかえりを手助けしてくれる「問い」を集めたカードです。
      ふりかえりカードを使って、「ふりかえりを拡張する体験」をワークショップ形式でお届けいたします。

      こんな人にお薦めです。

      • ふりかえりの進行に悩んでいる方
      • ふりかえりで、メンバから情報を引き出すための「問い」に苦手意識を感じている方
      • より深い思考をチーム内で醸成したい方
      • 問いを深めたり、ふりかえりの「なぜ」に立ち返りたい方

      ◆対象者

      • ふりかえりの進行に悩んでいる方
      • ふりかえりで、メンバから情報を引き出すための「問い」に苦手意識を感じている方
      • より深い思考をチーム内で醸成したい方 ・問いを深めたり、ふりかえりの「なぜ」に立ち返りたい方

      ◆イベントの進行

      • ふりかえりBoost・ふりかえりカードの説明
      • アイスブレイク
      • ふりかえりカードを使ってみよう
        • 自分のプロジェクトについてふりかえり
        • 自分自身についてふりかえり
      • ふりかえりの共有
      • 学びの共有・ダイアログ・フィードバックタイム
        • いつものふりかえりとの違いは?
        • どの問いを持って帰って使いたいですか?
        • 自分で問いをつくるなら、どんな問いを作りますか?

       ◆ふりかえりBoostとは

      ふりかえりをより楽しいものにしたい、マンネリの壁を破りたいという人のための、ふりかえりを加速(Boost)するための会です。 みなさんのふりかえりを以下のように拡張します。

      • ふりかえりをより楽しめる
      • ふりかえりをより深く知れる
      • ふりかえりを自身で追及できるようになる(守破離の守→破)
    • Alex Sloley
      Alex Sloley
      Alex Sloley
      schedule 3 months ago
      Sold Out!
      45 Mins
      Talk
      Beginner

      Just what exactly does an Agile Coach do? Coaches may vary in their response to this question. I would like to think that most Agile Coaches, with some variation, would be fairly consistent in how we perceive our role. However, some companies or orgs or people probably interpret the role of the Agile Coach in ways that coaches never intended.

      Let’s explore some of the things that Agile Coaches have been asked to do! Are these antipatterns? Doing what needs to be done? This session will delve into the topic of the role of the Agile Coach and highlight potential challenges and possible solutions.