無名の開発 エピソード4 スクラムという門

location_city Mikawa schedule Sep 26th 04:00 - 04:45 PM place Mikawa Track people 7 Interested

「アジャイルと一歩距離を置いたつもりで、変化に対応するってよくつかっていませんか?」

良いシステム開発を目指してスクラムを中心に経験をつんだチームがいました。チームは機能するようになり、システム開発の様々なスキルも習得していきました。スクラムという門を潜って見えてきたのは、アジャイルをやりたいわけではないという言葉がかわされつつも、「変化に対応する」という言葉を盲目的に使い、アジャイル開発の信念に疑いがないことでした。スクラムをうまくできるようになっていても、アジャイルの概念を盲目的に信じているのではないかと。

チームは自分達を見直すために、変化に対応するというのはどういうことかを考えなおし、自分達の開発をみつけはじめました。
アジャイルやスクラムに停滞感を感じている人達に共感をもってもらえるストーリーがはじまります。

 
 

Outline/Structure of the Talk

  • スクラムガイドへの疑問
  • 長期間機能しているチームで起きていること
  • 変化の主体について
  • 漸進的な成長
  • アレグザンダー理論

Learning Outcome

  • 良いチームにおきていることを自分の言葉で捉えなおす
  • 変化とは何かを見つめなおすキッカケづくり

Target Audience

スクラムに習熟するとどう感じるのかを知りたい人, アジャイルに停滞感を感じている人

schedule Submitted 1 month ago

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  • Takao Oyobe
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    Takao Oyobe - スクラムと向き合ってみよう

    45 Mins
    Keynote
    Beginner

    Scrum Fest Mikawa初開催おめでとうございます。
    今回の会場である三河、そして豊橋は実は私のルーツ(故郷)です。この地でキーノートをさせてもらえることが本当に嬉しいです。イェイイェイ!
    ※今回のイベントは参加者の皆さんはオンラインでの参加です

    さて、自分にも皆さんにもそれぞれのこのイベントに参加するまでにたどってきたスクラムのルーツがあります。

    • なぜスクラムにたどりついたのか

    • いまスクラムと携わっているのはなぜなのか

    • そして、これから先スクラムとどう向き合っていくのか

    このキーノートではそれぞれのルーツをたどりながら、スクラムに真正面から向き合ってみる時間にしましょう。

  • Woohyeok Aaron Kim
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    Woohyeok Aaron Kim - In to the unknown : Successful Scrum Migration

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Agile and Scrum

    変化に柔軟に対応し顧客の求める価値を素早く提供する。Agile時代の今、Scrumは私たちエンジニアにとって1つの楽しめるコンテンツとなっています。

    しかし「Agile=Scrum」という関係が成立しないということは、みなさんご存知だと思います。成立もしなければ、歴史が最も長い訳でもありません。

    Agileを示すフレームワークは他にもあります。

    1)Kanban

    2)Extreme Programming(XP)

    3)Feature-Driven Development(FDD)

    4)Crystal Methodology

     

    Scrum for Happiness

    では、何がScrumをAgileのメインストリームにしたのでしょうか。

    それはScrumが単に「素早さ」だけを求めるのではなく、最高の価値としての「幸せ」に焦点を合わせているからではないでしょうか。

     

    Rakuten Ranking's Challenge : From Kanban to Scrum

    大阪に拠点を置いている楽天ランキングサービスグループのフロントエンドチームはKanban方式でプロジェクトを進めてきましたが、Scrumが持つ価値に共感し、Scrumへのマイグレーションを推進しました。現在、導入してから半年が経ちますが、私たちのチームは幸せになっています。

    何を持って幸せだと言えるか。

    マイグレーションは決して順調ではありませんでした。

    その過で何が大変だったのか、また何が私たちを強くしたのかなどをKanbanからScrumへの移行を考えてる方、Scrumの導入をためらっている方にお伝えします。

  • Saito Norihiko
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    Saito Norihiko - 新米アジャイルコーチが感じた絶望と希望

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    約一年前、他社向けアジャイルコーチとして転職し、10社以上でのスクラム導入を支援してきました。

    "アジャイルコーチ"が何を指すかも、RSGTも、アジャイルコミュニティも、Ryuzeeさんも、川口さんも一切知らないまま、そもそも禄にスクラムガイドすら読んだことがないままアジャイルコーチになりました。

    その人生的負債※は、やがて大きなツケとなって自分に襲いかかりました。

    最初は日々誤魔化していたもの、すぐにメッキが剥がれ、成果は出ず、顧客、上司、同僚、他コーチとの関係が次第に悪化し、やがてどん底まで追い込まれていきます。

    今回は、「新米アジャイルコーチが感じた絶望と希望」と題して、アジャイルコーチに興味がある方、目指している方、そして、たまにはベテランのドヤリングではなくて新米コーチのローリング(七転八倒)が聴きたい方に向けて、コーチとして味わった失敗談と、再生、そして希望についてお話しします。

    セッション後、こんなことを感じて頂ければ最高です!

    「こんなバカでもやってるのだから、私だってきっとアジャイルコーチになれる!」
    「けど...もう少し冷静に考えよう......今の方が幸せかも」

    ※: 人生を舐めた事によるツケ、今も現在進行形で味わっている
  • Seiji Hiasa
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    Seiji Hiasa / Kazuki Mori / Mitsuki Shimada - フェスで勇気を得た新規チームが、実験を繰り返して今に至るまでの物語

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    2020年6月、新しいプロダクトを開発するために、1つのスクラムチームが生まれました。

    このスクラムチームは、PO・SM・Devの3人からなる小さいチームです。
    そのうち2人はアジャイル・スクラムの未経験者でした。

    最初はプロダクトの掛け持ちにより、全員が1週間のうち2日しかプロダクトの活動が出来ない
    という状態からこのチームははじまりました。
    このチームの周辺では、掛け持ちが当たり前の世界観であり、どのチームも成長・変化はゆるやかなものでした。
    きっと、他のチームと同様、このチームも成長していくには、時間がかかると思われていました。

     

    このチームがはじめにやったことは、アジャイル・スクラムの世界を広げることでした
    経験者に連れられて、コミュニティに参加して、様々な本を読んで、チームで語り合って。
    プロダクト開発に必要な業務の傍らで、自分たちの世界を広げよう、と手を伸ばし続けてきました。

     

    そして、チームに転機が訪れます。
    それが、「Scrum Fest Osaka 2020」です。

    チーム全員で、このフェスへ参加したことがきっかけで、私たちの変化のスピードにブーストがかかりました。

    永瀬美穂さんのキーノート、「今あえてのスクラム」。
    kyon_mmさんと及部さんのキーノート、「Agile Wars − アジャイルチームの夜明け −」。

    これらのセッションに参加したり、登壇者・参加者たちの話を聞いたり、ワークに参加したり、参加者同士で語り合ったり。
    セッションの合間では、チームで「明日からこうしたいよね」「これは試したい」など感想戦を行っていました。

     

    きっと、一人でフェスに参加するだけでは、
     「こうしたいなぁ」
     「でも難しいだろうなぁ」
    という願望で終わってしまっていたでしょう

    熱量を心に秘めたまま、発露できずに終わっていたでしょう。

    でも、チーム全員で参加することで、フェスで得た熱い想いが霧散することなく、
     「こうしよう」
     「やってみよう」
    という実験をする勇気が湧いてきました

     

     

    そして、フェスの夜が明けて。
    次のスプリントから、私たちの実験が始まりました。

     

    手始めに行ったのは、フラクタルスプリント。
    1週間だったスプリントを3時間単位に区切り、3時間ごとにインクリメントを作り上げるようにしました。

    そして、モブプログラミング。
    モブ・ペアでのワークをチームの文化として積極的に取り入れ、
    チームが「チームである」ということをより実感できる動き方を実現しようとしてきました。

     

    このプロポーザルを書いている今、まだSprint#8の途中です。
    でも、フラクタルスプリントを取り込んでからは、変化のスピードが劇的に加速しているのを感じています。

     

    Scrum Fest Mikawaでは、きっと、
     大きく変化した私たちの姿と、
     それまでたどってきた変化の軌跡(奇跡)
    を見せることができるでしょう。

     

    今まで、コミュニティに参加したこともなかった、登壇もしたこともなかった、
    ブログなどへのアウトプットもしたことがなかった。
    そんなチームメンバーが、どのように変化していったのか、を皆さんにお見せします。

    そうすることで、私たちがそうだったように、
    次の新しいチームへ、この勇気のバトンを渡せると信じています

  • Yasunobu Kawaguchi
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    Yasunobu Kawaguchi - 豊橋の元高校バレーボール部員からみたハイキュー!!と スクラムマスターへの道

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    7月に漫画最終回を迎えた「ハイキュー!! がアジャイル方面のコミュニティでもじわじわと盛り上がってきています。チームの成長の物語であり、個人がチームや自分の実力・振る舞いとどのように対峙するかを丁寧に描く作品に、多くの人が共感と学びを感じています。バレーボールのルールを知らなくても大丈夫。6人で強い方が強い。ハイキュー!! の物語を通じて、チームで業績を上げる方法について考えてみましょう。

    田原の出身なのですが高校は豊橋に通ってまして、バレーボール部の部員でした。といっても、大した運動能力もなくずっと補欠で楽しくやっていたのですが、先輩方から様々なことを学ばせていただいた気がします。出場選手6人だけでない周りを含めたチームの動き方は、そこで学んだんじゃないかと思います。そのあと、企業ITの道に進んだり、スクラムに出会ったりする中で、Production IG制作であるところのアニメ「ハイキュー!!」、そして原作の漫画に出会うわけです。

  • Ayumi HOSOZAWA
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    Ayumi HOSOZAWA - スクラムチームの開発メンバーとして気をつけたこと

    Ayumi HOSOZAWA
    Ayumi HOSOZAWA
    Engineer
    Self employed
    schedule 2 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    3人の小さなスクラムチームで、とあるプロダクトの新規開発、リリース、運用をしています。

    スクラムはフレームワークであり、スクラムのスキルを身につけた上で、実際のプロジェクトではプロダクトの特性、開発フェーズ、組織フェーズなど、その状況に応じてプラクティスやツールを取捨選択していく必要があると感じています。

    本セッションでは、8ヶ月間スクラムチームで開発をしながら、開発チームの1メンバーとして考え、実践したこことについてお話します。

  • Junichi Katano
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    Junichi Katano - 異世界に転生したら激レア職業のスクラム Developer だったので手始めに Scrum Fest Osaka 2020 でラーニングしたスキルでリファインメント無双してみた

    Junichi Katano
    Junichi Katano
    SE
    CTC
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    スクラム開発を1年くらい経験しています。

    日々リファインメントを行っていますが、気の赴くままに会話を重ねてその結果を転記している感じでした。

    そんな時に出会った Scrum Fest Osaka 2020 !

    そこでの学びをプロジェクトに活かしたお話をします。

  • Chiemi Watanabe
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    Chiemi Watanabe - アジャイル研究を始めたら教員/TA/受講生の関係がフラットになってきた話

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    大学生と院生が対象のアジャイル開発プロジェクト(enPiT)の
    担当教員になって7年目になります。

    授業には、受講生、メンター(この授業の修了生)、教員がいます。
    その間には「教える」「教わる」という縦の関係があり、
    講義・演習系の授業に比べると近くはあるものの確かに縦の関係は存在していました。

    それが、去年あたりから研究活動をアジャイルに進める試みを有志で始めたのをきっかけに、
    教員、メンター、受講生の関係がフラットになり始めたと感じています。

    教員とメンターが研究という共通の「複雑で不確実なもの」に対峙することで同じ視点に立つことになり、アジャイルに研究する方法を作り上げていく同志となりました。

    さらにその活動を受講生のDiscordやSlackで公開して進めていくことで興味を持った受講生もそこに混じりはじめ、ともにアジャイルに模索をする戦友という関係が生まれ始めました。

    そんな話をしようと思います。

  • Miho Fujita
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    Miho Fujita - スクラムっぽいプロジェクトから学んだ、本当に必要だった事

    Miho Fujita
    Miho Fujita
    SE
    CTC
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    入社4年目の若手SEです。

    配属から2年間、開発PJに携わりたい!と訴え続け、待ちに待った開発PJへの参画。

     

    アジャイルやるよ!って始まった新規チームの軌跡。

    涙なくして語れない大失敗からの学びをお伝えします。

    始めてのスクラムは難しい。今回の学びが少しでも皆さんの助けになれば幸いです

  • Susumu Tomita
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    Susumu Tomita - デンソーデジタルイノベーション室SREチーム物語(スクラムは多能工というけれどやっぱり専門性が求められるよね)

    Susumu Tomita
    Susumu Tomita
    Software Engineer
    DENSO
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    デンソーのデジタルイノベーション室は、自社サービスを立ち上げるために新規に作った組織です。

    開発スタイルとしてスクラムを取り入れて素早く市場のフィードバックをプロダクトに取り込んでいます。

    一般的にスクラムでのエンジニアは多能工と言われていてチーム内ですべての必要なスキルを持つべきと言われていますが、商用サービスを開発していくうえで"性能"、”信頼性”、"クラウドの知識"、"セキュリティ"といった特に専門性が求められる領域で技術的な課題がでてきました。

    これら特に専門性が求められる領域のスキルを持つエンジニアは限られており、かつどのプロダクトでも考慮しなければいけない共通の課題でした。

    デンソーではこれらの課題を解決するべく、チーム横断のSite Reliability Engineering(以下SRE)チームを立ち上げてチーム共通の課題に日々向き合っています。

    本プレゼンではSREチームの活動について

    1. 技術的課題の解決のための取り組み
    2. コミュニケーション改善のための取り組み

    についてお話します。

  • erocco waruico
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    erocco waruico - 嫌なことをなんてやめちゃおう!(弱虫が気づいたチームの価値向上)

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    努力・根性・忍耐がとにかく苦手で弱虫な僕は
    嫌なことには一切手がつけれずずっと悩んでいました。
    そしてあるとき、嫌なことをやめるだけでチームの価値が上がることに気がつきました。
    今回は、その方法をご紹介しようと思います。

    弱虫な僕の活動

    SIerでマネジメントをしながら、夫婦で小さな照明屋さんを起業したeroccowaruico。
    オリジナル商品を開発して製造して販売する。
    その過程には僕には絶対できない事務処理以外にも、想像を超えた法規対応など嫌なことが大量にありました。
    それでもなぜ起業し、eroccowaruicoの休職や転職も乗り越え今でも続いているのか?
    赤字が続く事業を家庭に持ち込んだ僕たち夫婦はどう歩んでいるのか?

    そこにはSIerのマネージャーとして取り組んだ『嫌なことを徹底排除する』取り組みがあります。

    自分ができない事を出来る限りしないためのチームを作るためにマネージャーになった弱虫が、チームにとって嫌なことを排除して、個々のメンバーの苦手な事を取り除いた結果、めちゃめちゃ個性豊かで優秀で最高なチームができいた話も織り交ぜながら、嫌な事を止めるとなぜ最高のチームになるのか?その秘訣をお話しします。

    この考え方はチームビルディングの初期段階から導入できる上、
    スクラムをはじめとしたアジャイル手法とも相性が良くチームの成長を加速させたと考えています。

    この内容を発表しようと思った理由

    スクラムフェス大阪2020の三河トラックで
    『弱虫じゃダメですか?(ダメ人間がチームビルディングをしたら最高のチームと歩めた話)』の発表時に
    「嫌なことを止めるだけでチームの価値が上がる事を信じられますか?」と質問したところ、
    「信じれる」が6人に対し「信じない」が8人という結果となりました。
    その割合を見ると「嫌なことをやめる」こと自体が出来そうで出来ないと思う人や、
    そもそも嫌なことはなくならないと思っている人が多いのではないかと感じました。

    あくまで弱虫の経験でしかありませんが、
    少しでも仕事が楽になるような考え方も交えて、どう価値が上がったのか?をお伝えします。
    もちろん『弱虫じゃダメですか?』の内容を知らない方も、安心して聴ける内容になっています。

     

    このセッションに参加すると

    嫌な事をやめるだけで

    • なぜメンバーを大切にできるのか?
    • なぜチームの価値が上がるのか?
    • 尖ったチームになり得るのか?
    • スキルの高くないメンバーも活躍できるのか?
    • お客様に価値を認めてもらえるのか?

    が、わかるだけでなく、次の日から実践できちゃうかも知れません。

     

  • Noriyuki Nemoto
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    Noriyuki Nemoto - 小さな小学校で小さくmiroを使い始めた話

    Noriyuki Nemoto
    Noriyuki Nemoto
    senior engineer
    Tokyo Electron
    schedule 2 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    小学校の先生であるIKUにmiroを教えて、歴史の授業を小さくmiroで始めた話です。
    制約が多い学校の中で新しいことにトライするには色々な障害がありましたが、IKUは心が折れかけながらも一歩ずつ頑張りました。
    何よりも子供たちが一生懸命に、そして楽しそうに勉強している姿はとてもうれしいものです。
    あっ 最近は歴史だけじゃなくて、理科の授業でも使いたいと子供たちから提案がありました!

    当日はnemorineとIKUの二人でお話する予定です。

    20200625211623.png

  • Yuichiro Matsuda
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    Yuichiro Matsuda - リモートワーク × カンバン - Rettyのカンバンお見せします! -

    Yuichiro Matsuda
    Yuichiro Matsuda
    Engineer
    Retty Inc.
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Rettyには7つのスクラムチームがあります。
    これまではホワイトボードと付箋を使って物理的なカンバンを使っていましたが、リモートワーク主体の働き方へと移行するにあたり、電子ツールの利用を開始しました。

    実際に各チームで使っているカンバンを通して、リモートワークでの運用事例をご紹介します。

  • Kazuhiro Niwaya
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    Kazuhiro Niwaya - サイボウズ式編集部の改善から学ぶ、「非開発組織」でも変わらないアジャイルの本質

    Kazuhiro Niwaya
    Kazuhiro Niwaya
    HR
    Cybozu
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    人事部に所属しながら、社内スクラムマスターをやっています。
    エンジニアではないので非エンジニアチームにアジャイルを広める活動をしています。

    今回は「サイボウズ式」というメディア運営をしているチームをスクラムマスターとして支援する中で学んだ
    非エンジニアチームでも使える「アジャイル」の考え方をお伝えしたいと思います。

  • Kazuki Mori
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    Kazuki Mori / Aki @spring_aki - ふりかえりを拡張する「ふりかえりカード」ワークショップ

    45 Mins
    Workshop
    Beginner

    ◆ふりかえりカードとは

    ふりかえりカード(https://booth.pm/ja/items/2119371)は、ふりかえりを手助けしてくれる「問い」を集めたカードです。
    ふりかえりカードを使って、「ふりかえりを拡張する体験」をワークショップ形式でお届けいたします。

    こんな人にお薦めです。

    • ふりかえりの進行に悩んでいる方
    • ふりかえりで、メンバから情報を引き出すための「問い」に苦手意識を感じている方
    • より深い思考をチーム内で醸成したい方
    • 問いを深めたり、ふりかえりの「なぜ」に立ち返りたい方

    ◆対象者

    • ふりかえりの進行に悩んでいる方
    • ふりかえりで、メンバから情報を引き出すための「問い」に苦手意識を感じている方
    • より深い思考をチーム内で醸成したい方 ・問いを深めたり、ふりかえりの「なぜ」に立ち返りたい方

    ◆イベントの進行

    • ふりかえりBoost・ふりかえりカードの説明
    • アイスブレイク
    • ふりかえりカードを使ってみよう
      • 自分のプロジェクトについてふりかえり
      • 自分自身についてふりかえり
    • ふりかえりの共有
    • 学びの共有・ダイアログ・フィードバックタイム
      • いつものふりかえりとの違いは?
      • どの問いを持って帰って使いたいですか?
      • 自分で問いをつくるなら、どんな問いを作りますか?

     ◆ふりかえりBoostとは

    ふりかえりをより楽しいものにしたい、マンネリの壁を破りたいという人のための、ふりかえりを加速(Boost)するための会です。 みなさんのふりかえりを以下のように拡張します。

    • ふりかえりをより楽しめる
    • ふりかえりをより深く知れる
    • ふりかえりを自身で追及できるようになる(守破離の守→破)
  • Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 2 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Just what exactly does an Agile Coach do? Coaches may vary in their response to this question. I would like to think that most Agile Coaches, with some variation, would be fairly consistent in how we perceive our role. However, some companies or orgs or people probably interpret the role of the Agile Coach in ways that coaches never intended.

    Let’s explore some of the things that Agile Coaches have been asked to do! Are these antipatterns? Doing what needs to be done? This session will delve into the topic of the role of the Agile Coach and highlight potential challenges and possible solutions.