開発者も成功に貢献!協働してAgile Developerになろう!Collaborate to success: an Agile Developer journey.

2年前にブラジルのCI&T HQから家族(妻・6歳/2歳/0歳児)で日本オフィスに転勤してきた日本が大好きなソフトウェア開発者です。.NETやPHPが得意です。テストなど各種の自動化も好きです。アニメや日本の歌謡曲も好きです。

CI&Tはリーンを土台にエンタープライズ領域でのアジャイル開発で伸びたグローバル企業です。CMMi5も取得したプロセスを大切にする文化を基本に、日々スクラムを顧客やチームに合わせて運用しています。

本セッションでは、非リーダー・非マネジメント職種であるソフトウェア開発者が、どのようにスクラム・アジャイル開発の成功に貢献できるか、について紹介します!

EN

This session will emphasize the contribution that the Software Developers as non-management role players, can contribute to making Agile a success.

なるべく日本語でお話しする予定です。

 
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Outline/Structure of the Talk

本セッションではソフトウェア開発者・アジャイル愛好者としての経験から得た大事な気づきを紹介します。

  • Part1: 自己紹介
  • Part2: 悲リーダー・マネジメント職でなくてもリーダーシップ・影響力を持つためのアドバイス
    • プロセスやコンセプトを「感じる」ほどに深く知ろう
    • デイリーMTGは短く。目的と障壁解消に集中!
    • 改「変」でなく、レトロで改「善」しよう!
    • コード品質、コレ超重要(でも顧客価値第一)
    • ナレッジをチーム内に広げよう。チームを育てよう
    • 真実を言おう、恐れずに(グルーミングと見積り)


EN

The session will be based on important advises that come from my experience as a Software Developer and Agile enthusiast.

  • Part 1: Self-introduction and my Journey as an Agile Developer in a nutshell.
  • Part 2: Some advice about how to be an influencer even if you are not in a key role (manager like position)
      • Feel the process, know it deeply (Scrum/Agile concepts)
      • Do short and Effective Daily meetings (Focus on goals and impediments)
      • Do not hack it, improve it! (Execute Kaizen(Retrospective Meeting) consistently)
      • Don't put code quality in second place (Client Value comes first)
      • Spread and balance the knowledge among team members (Share the knowledge, make the team grow up)
      • Say the truth, do not fear (Do better backlog grooming and estimates)

Learning Outcome

    • 顧客価値を第一にしたマインドセット・動き方
    • 各会議体・イベントの効果向上
    • 成熟したアジャイル体質とリーダーシップ発揮

Target Audience

「顧客に価値を素早く届けるアジャイル開発者になりたい人」「開発者の視点に触れたいスクラムマスター等」「マインドセットやチーム文化で悩んでる人」

Prerequisites for Attendees

アジャイル開発を経験したことがある

Participants should have been part of an agile project once.

schedule Submitted 3 months ago

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  • Liked 平鍋健児
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    平鍋健児 - 野中郁次郎のスクラム〜The New New Product Development Game と知識創造理論と海兵隊

    平鍋健児
    平鍋健児
    CEO
    ESM, Inc.
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Advanced

    アジャイル開発は海外から来た手法だと考えていませんか?実は、アジャイルの根底には、戦後にトヨタで開発された生産の流れ化、改善手法であるTPS、および、80年代製造業で行われていた暗黙知を利用した新製品開発手法の分析があります(XPにもScrumにも参照されています)。


    現在広く採用されいてる「スクラム」の呼称は、野中郁次郎らが1986年に書いた論文「The New New Product Development Game」に由来しており、そこには、製品への要求を顧客との共体験を通して学び取り、それを仕様書ではなく体で開発に運ぶ、思いの伝達者としての実践知リーダーシップのありかたが生き生きと書かれています。

    今回は、スクラムの本来の意味である、製品に関する知識獲得(顧客と要望に関するものと作り方に関するもの)、協調的マネジメント手法、デザイン思考との関連、知識創造モデル(SECI)、海兵隊の組織論、を中心に、 野中先生の「日本発のスクラム」のお話します。

    そして、エンジニアの仕事の意味について考え、日本の現場でプロダクト開発、サービス開発、ソフトウェア開発に携わる人たちを応援したいと思います。

  • Liked Masamichi Otsuka(radiocat)
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    Masamichi Otsuka(radiocat) - あきらめないスクラム -事業拡大を続ける会社と成長を続けるサービスの中でチームがアジャイルであり続けるための闘い-

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    株式会社ラクス は中小企業向けのクラウドサービスを提供し、18期連続増収で事業拡大中の会社です。私が所属するチームは主力サービスである 楽楽精算 の開発を担当する大阪の開発チームです。これまでに社内初のモバイルアプリやAIによる入力補助機能など、サービスの成長を支える新機能の開発を行ってきました。その取り組みを活かしてチームをさらに加速させサービスのさらなる成長を支えるために、2018年からスクラムの実践にチャレンジしています。

    本セッションでは、成長を続ける会社と主力サービスをとりまく不確実性の高いビジネス環境の中で、様々な変化に向き合いながらチームがアジャイルであり続けるために取り組んだこの1年間をスクラムの現場の視点で総括します。

    このセッションテーマは RSG2019のCfP向けに考えた内容ですが、大阪の開発チームの取り組みとして、より身近な関西の皆様にお話しできればと考えています。

  • Liked Arissa Nakamura
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    Arissa Nakamura - 新卒日系ブラジル人がリーン&アジャイルなメトリクス管理に出会った話

    Arissa Nakamura
    Arissa Nakamura
    Quality Assurance Analyst
    CI&T
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    ブラジルの大学で専攻した統計学に励み、アルバイトで大好きな日本のアニメの字幕翻訳を手伝ったり。そんな日々から縁あって来日。偶然にもブラジルがHQのCI&Tの日本オフィスに就職、顧客プロジェクトのQAアナリストとして2年が経過しました。

    CI&Tはリーンを土台にエンタープライズ領域でのアジャイル開発で伸びたグローバル企業です。CMMi5も取得したプロセスを大切にする文化を基本に、日々スクラムを顧客やチームに合わせて運用しています。

    本セッションでは、アステラス製薬やONE社も触れたリーン&アジャイルなメトリクス管理について、新卒QAアナリストの経験と視点をもとにお話したいと思います!

  • Liked Yasunobu Kawaguchi
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    Yasunobu Kawaguchi - ピンポンゲームでスクラム体験ワークショップ

    Yasunobu Kawaguchi
    Yasunobu Kawaguchi
    Agile Coach
    Rakuten Inc.
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    アジャイルやっていますか?スクラム組んでますか?「スクラム」のもっとも重要なポイントは、チームみずから課題を明らかにし、一つ一つ解決していくところにあります。簡単なゲームを通じて、スクラムのプロセスを通じたチームの課題解決を体験してみましょう。このワークショップはBall Point Gameといって、スクラムでは定番のワークショップの一つです。ぜひ持って帰って自社でやってみてください。

  • Liked Takeshi Arai
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    Takeshi Arai / Toshifumi Niizeki - 総務の管理職も認定スクラムマスターだよ

    20 Mins
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    Beginner

    会社全体としてカイゼンマインドが広まっている組織の話

    カイゼンしながら日々成長する総務の実践の話

  • Liked Atsumi Kawashima
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    Atsumi Kawashima - プロダクトマネージャーは、エンジニアリングマネージャーになれるのか

    20 Mins
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    Beginner

    私はプロジェクトマネージャーやプロダクトマネージャー経験が社会人生活18年の大半を占めており、エンジニアだったのは新卒入社の会社での1年程しかありません(もっと言うとホントにプログラム書いたのは半年で言語はPL/I…)。

    そんな私がスクラムを全く知らない状態でプロダクトマネージャーをやるようになり、さらに4年程前にプロダクトマネージャーをやりながらエンジニアリングマネージャーをやることになりました。

    当時はそんな言葉すら知らなかったので、本当に手探りの毎日でしたが、だんだん各ロールでやることというのがわかってきて、エンジニアリングマネージャーの仕事は「メンバーのお給料を上げるために尽力するのが仕事」だと2017年のRakuten Technology Conferenceでプレゼンさせていただきました。

    そこからさらに1年経過し、未だに時折プロダクトマネージャーを兼任しながらエンジニアリングマネージャーをやることもあり、より強くこの2ロールの違いを意識しながら動くことが増えました。

    ということで、2017年に述べたことよりもさらに気づいたこと、強く意識するようになったことを、両方のロールの面からお伝えできればと思います。

  • Liked Tomonori Fukuta
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    Tomonori Fukuta - 田舎で十年スクラム

    20 Mins
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    Intermediate

    かれこれ20年以上、鳥取県にある株式会社リコーの子会社(何度か名前は代わって今はリコーITソリューションズ株式会社の鳥取事業所です)で働いていて、21世紀に入ってからポツポツと、気がつくと10年以上アジャイルとかスクラムとかやってきました。長い。華々しい成果とかはないのですが、長いと色々経験できるので、その経験のお裾分けをさせてください。

    特に、大きな組織や親会社子会社の関係性の中で、希望に燃えてスクラムを組もうとすると起きること、それを乗り越えるためにできること、に興味がある方にピッタリの内容です。最近始めた方、三年続けてみたぞという方、もう少し先の未来を覗けるかも?

  • Liked Cherie Marina Cheong
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    Cherie Marina Cheong - カンバンに柔軟性を与えるリーン(新卒テスターがみたリバース・エンジニアリング案件)

    Cherie Marina Cheong
    Cherie Marina Cheong
    QA Analyst
    CI&T
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    カナダ、日本、マレーシア・・・自分の出自の説明はいつも難しい!出身カナダの大学ではボランティアクラブをリードしたり、日々ダンスに明け暮れたり。上智大学に留学やインターン仕事もしたのち、偶然にもブラジルがHQのCI&Tの日本オフィスに就職しました。顧客プロジェクトのQAアナリストとして2年が経過しました。

    CI&Tはリーンを土台にエンタープライズ領域でのアジャイル開発で伸びたグローバル企業です。CMMi5も取得したプロセスを大切にする文化を基本に、日々スクラムを顧客やチームに合わせて運用しています。

    本セッションでは、とあるリバース・エンジニアリング案件を例として、リーンに沿い顧客価値を第一にしたとき、スクラム・カンバンをいかに柔軟に活用できるかについて、新卒QAアナリストの経験と視点をもとにお話したいと思います!

  • Liked 川渕 洋明 (bucci)
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    川渕 洋明 (bucci) - 国内企業の新規デジタル事業をリーン&アジャイル開発で期日前にロンチした話

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    3年前にCI&Tに加わり、国内企業案件の企画・開発支援にBusiness Analyst(要件定義スペシャリスト)という立場で、常に顧客企業のプロダクトオーナーに寄り添いながら関わってきました。

    CI&Tはリーンを土台にエンタープライズ領域でのアジャイル開発で伸びたグローバル企業です。CMMi5も取得したプロセスを大切にする文化を土台に、日々スクラムを顧客やチームに合わせて運用しています。

    本セッションではAOKI「suitsbox」の事例を交え、2週間単位のスクラム開発を行い期日前のロンチを可能にしたポイントを「国内企業のプロダクトオーナー」の視点で、ビジネス、プロセス、コミュニケーション、テクノロジー、メトリクスといった各種の観点について紹介してみたいと思います。

  • Liked Narichika Kajihara
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    Narichika Kajihara - 組織全体がアジャイルに変革した改善ストーリー

    Narichika Kajihara
    Narichika Kajihara
    Agile Coach
    Yappli,Inc.
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    エウレカでは2017年1月から、本格的に アジャイル、スクラムの導入を開始しました。それは、自己組織化された開発チームが、ユーザに最も早く価値を届けることができ、開発チームが主体的にプロダクトに関わっていけるようになると考えたからです。
    最初は開発チームを強くするための取り組みでしたが、ステークホルダーが「アジャイル宣言の背後にある原則」を徐々に理解していくにつれて、変革していった組織全体の意識の変化についてお話させていただきます。

    始め方、ムーブメントを起こして組織を巻き込んでいった様子について、お話出来たら幸いです!

  • Liked Junki Kosaka
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    Junki Kosaka - ラグビー歴15年のスクラムマスターが伝えるホンモノのスクラム

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    「SH」はスクラムハーフだ!!

    最高のチームプレー競技「ラグビー」。

    花園や秩父宮でのプレー経験もあるスクラムマスターがお送りします。

    製造業でスクラムにトライした経験と
    ラグビーというフィルターを通じて、

    • スクラムでどんなことに立ち向かっているのか
    • スクラムのプラクティスにどんな価値があるのか
    • 何故スクラムを組むのか

    について全力で語ります。

    さあ、ラグビーを通じてスクラムガイドとノーサイドな関係になりましょう!!

  • Liked Hugo Eiske Fujita
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    Hugo Eiske Fujita - アジャイルと文化の違い

    Hugo Eiske Fujita
    Hugo Eiske Fujita
    Project Manager
    CI&T
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    来日してから13年の日系ブラジル人です。JAVA開発者として保険、製薬、金融の様々な業界を経験してきました。

    ここ数年はPMとして違う観点からソフトウェア開発に携わるようになりましたが、心の中ではデベロッパーがいまでも眠っています。

    CI&Tでは日本語、ポルトガル語、英語の3ヶ国語をミックスした環境でPMとしてチームと共にアジャイル開発をお客様に提供します。

    本セッションは文化の違いとアジャイルの経験の違いについてお話をしたいと思います。

  • Liked Yukio Okajima
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    Yukio Okajima / Norihiro Hashimoto - ミッションクリティカルでマルチベンダーな製品開発をスクラムに移行してます ~ そりゃ一筋縄ではいきまへんけど ~

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    私が所属する永和システムマネジメントは、2018年10月に、福井本社にアジャイル開発拠点「Agile Studio Fukui」を立ち上げました。

    Agile Studio Fukui では、Web/モバイル/IoTサービス等、リモートでのスクラム開発プロジェクトが複数実施されておりますが、そのうちの一つは、ミッションクリティカルな新製品開発のためのプロジェクトで、競争力向上のために、ウォータフォールからスクラムへの移行をまさに実施中です。

    マルチベンダーゆえのマルチカルチャー/リモートでの開発/要員を育成しながらのプロジェクト遂行など、複数の課題を抱えつつ、エンジニアとスクラムマスターの継続的な改善努力により、チームは目に見えて成長しています。

    今回の発表では、ここまでのスプリント(および、準備段階)における取り組みについて、チームビルディングや、リリース計画などスクラムイベントにおける具体的な工夫と成果(および、苦労)について、このチームのスクラムマスターの橋本と共にふりかえることで、私たちの得た知見を、皆さんに共有したいと思います。

  • Rose Hashinaga
    Rose Hashinaga
    Operations Manager
    CI&T
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    2年前にブラジルのCI&T HQから家族(夫・子供2人)で日本オフィスに転勤してきました。日本からの移民だったおばあちゃんから古い日本語や風習をたくさん習いましたが、渡米も嫌だった自分が日本に移住したのは人生最大級の驚きです。

    CI&Tはリーンを土台にエンタープライズ領域でのアジャイル開発で伸びたグローバル企業です。CMMi5も取得したプロセスを大切にする文化を土台に、日々スクラムを顧客やチームに合わせて運用しています。

    私は15年以上ここでウォーターフォール時代からプロセスの改善に努めてきました。長年Johnson & Johnson等でアジャイルチームをスケールさせてきました。今度は日本に貢献したいと思っています。

    本セッションでは、10年かけ2007頃に取得したCMMi5(厳格かつ成熟したウォーターフォール開発プロセスの証明)を捨て、リーン&アジャイルに舵を切り飛躍したその後10年を振り返ります。「スケールされたアジャイルでのコントロール」を維持しつつ、柔軟でスピーディーな価値提供のアプローチについて、国内・海外での成功事例と共にご紹介します。

  • Liked Yuji MATSUMOTO
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    Yuji MATSUMOTO / Tomonari Nakamura ( ikikko ) - プロジェクトを成功させるための、WIPの取り扱いとメンバー構成

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    開発チームのメンバーにとって、担当部分を実装することは最低限必要なことですが、それだけではプロジェクトは進みません。どのような形であれ、実装したものをリリースすることは必要となるでしょう。ただ、実装しつつリリースのことを考慮するのは、別のスキルやマインドチェンジが問われることも多く、何かしらの仕組みがないと難しいこともあります。

    私たちは、2年前の2017年1月ごろから、Webアプリケーションのフレームワーク移行プロジェクトを進めてきました。当初は、開発チームのメンバーが実装部分にのみ目がいき、なかなかリリースまでこぎつけることができない状況となっていました。ですが、現在では1週間に2,3回リリースするなど、リリースを見据えてプロジェクトを進められるようになっています。

    本セッションでは、プロジェクトを成功させるために、WIP=進行中の作業をコントロールしつつ、WIPの状況に応じたメンバー構成の遷移について紹介します。

  • Liked Takao Kimura
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    Takao Kimura - マインドフルネスの実践とその効果〜スクラムマスターのスキルアップとしてのマインドフルネス〜

    Takao Kimura
    Takao Kimura
    Agile Coach
    Kanataku,LLC.
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    マインドフルネスって、瞑想ってことでしょと思っているあなた!
    瞑想は重要な要素ですが、それだけでは無いのです。

    スクラムマスターに必要なスキルに結びつくものだったりします。
    ぜひ体験して、自身のスキルアップにお役立てください。


    マインドフルネスとは

    マインドフルネス(英: mindfulness)は、今現在において起こっている経験に注意を向ける心理的な過程であり、瞑想およびその他の訓練を通じて発達させることができるー wikipedia


    参考書籍

    サーチ・インサイド・ユアセルフ――仕事と人生を飛躍させるグーグルのマインドフルネス実践法
    英治出版 2016年 著:チャディー・メン・タン, ダニエル・ゴールマン(序文) ,監修:一般社団法人マインドフルリーダーシップインスティテュート翻訳:柴田裕之