辛くないクリエイター教育 - 未経験入社の1ヶ月を 1人月にするまでのみちのり

どこもかしこも人手不足という中で、質の高い労働力の確保が求められています。

求人などの雇用面での工夫が多く取られる中で、エンジニア・デザイナー教育の技術は高まっているのでしょうか?

教育しても成果が出ない、教育は難しい、といった声や、技術の勉強は個人の自主性に任せて時間外で…といった声も耳にします。

学生や未経験者など、ゼロスキルレベルからの入社を多く受け入れる chatbox の中でどのような学習プロセスや業務フローを採用しているのかを軸に、クリエイター向けの生涯学習環境整備の重要性についてお話したいと思います。

 
 

Outline/Structure of the Talk

どこもかしこも人手不足という中で、質の高い労働力の確保が求められています。
求人などの雇用面での工夫が多く取られる中で、
エンジニア・デザイナー教育の技術は高まっているのでしょうか?

教育しても成果が出ない、教育は難しい、といった声や、
技術の勉強は個人の自主性に任せて時間外で…といった声も耳にします。

学生や未経験者など、ゼロスキルレベルからの入社を多く受け入れる chatbox の中で
どのような学習プロセスや業務フローを採用しているのかを軸に、
クリエイター向けの生涯学習環境整備の重要性についてお話したいと思います。

Learning Outcome

どこもかしこも人手不足という中で、質の高い労働力の確保が求められています。
求人などの雇用面での工夫が多く取られる中で、
エンジニア・デザイナー教育の技術は高まっているのでしょうか?

教育しても成果が出ない、教育は難しい、といった声や、
技術の勉強は個人の自主性に任せて時間外で…といった声も耳にします。

学生や未経験者など、ゼロスキルレベルからの入社を多く受け入れる chatbox の中で
どのような学習プロセスや業務フローを採用しているのかを軸に、
クリエイター向けの生涯学習環境整備の重要性についてお話したいと思います。

Target Audience

現場の教育担当者、マネージャー

schedule Submitted 1 year ago

  • 平鍋健児
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    平鍋健児 - 野中郁次郎のスクラム〜The New New Product Development Game と知識創造理論と海兵隊

    平鍋健児
    平鍋健児
    CEO
    ESM, Inc.
    schedule 2 years ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Advanced

    アジャイル開発は海外から来た手法だと考えていませんか?実は、アジャイルの根底には、戦後にトヨタで開発された生産の流れ化、改善手法であるTPS、および、80年代製造業で行われていた暗黙知を利用した新製品開発手法の分析があります(XPにもScrumにも参照されています)。


    現在広く採用されいてる「スクラム」の呼称は、野中郁次郎らが1986年に書いた論文「The New New Product Development Game」に由来しており、そこには、製品への要求を顧客との共体験を通して学び取り、それを仕様書ではなく体で開発に運ぶ、思いの伝達者としての実践知リーダーシップのありかたが生き生きと書かれています。

    今回は、スクラムの本来の意味である、製品に関する知識獲得(顧客と要望に関するものと作り方に関するもの)、協調的マネジメント手法、デザイン思考との関連、知識創造モデル(SECI)、海兵隊の組織論、を中心に、 野中先生の「日本発のスクラム」のお話します。

    そして、エンジニアの仕事の意味について考え、日本の現場でプロダクト開発、サービス開発、ソフトウェア開発に携わる人たちを応援したいと思います。

  • Masamichi Otsuka
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    Masamichi Otsuka - あきらめないスクラム -事業拡大を続ける会社と成長を続けるサービスの中でチームがアジャイルであり続けるための闘い-

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    株式会社ラクス は中小企業向けのクラウドサービスを提供し、18期連続増収で事業拡大中の会社です。私が所属するチームは主力サービスである 楽楽精算 の開発を担当する大阪の開発チームです。これまでに社内初のモバイルアプリやAIによる入力補助機能など、サービスの成長を支える新機能の開発を行ってきました。その取り組みを活かしてチームをさらに加速させサービスのさらなる成長を支えるために、2018年からスクラムの実践にチャレンジしています。

    本セッションでは、成長を続ける会社と主力サービスをとりまく不確実性の高いビジネス環境の中で、様々な変化に向き合いながらチームがアジャイルであり続けるために取り組んだこの1年間をスクラムの現場の視点で総括します。

    このセッションテーマは RSG2019のCfP向けに考えた内容ですが、大阪の開発チームの取り組みとして、より身近な関西の皆様にお話しできればと考えています。

  • Yasunobu Kawaguchi
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    Yasunobu Kawaguchi - ピンポンゲームでスクラム体験ワークショップ

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    アジャイルやっていますか?スクラム組んでますか?「スクラム」のもっとも重要なポイントは、チームみずから課題を明らかにし、一つ一つ解決していくところにあります。簡単なゲームを通じて、スクラムのプロセスを通じたチームの課題解決を体験してみましょう。このワークショップはBall Point Gameといって、スクラムでは定番のワークショップの一つです。ぜひ持って帰って自社でやってみてください。

  • Takeshi Arai
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    Takeshi Arai / Toshifumi Niizeki - 総務の管理職も認定スクラムマスターだよ

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    会社全体としてカイゼンマインドが広まっている組織の話

    カイゼンしながら日々成長する総務の実践の話

  • bleis-tift
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    bleis-tift - 感謝のKPT 5000枚 -基盤チームのレトロスペクティブ-

    bleis-tift
    bleis-tift
    architect
    on the road
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    レトロスペクティブのツールであるKPTは実に多様な進め方があります。徐々に短い期間のスプリントに挑戦してきた基盤チームではこの1年でKPTの付箋が5000枚になりました。

    今回はそのKPTの具体例をチームメンバーであるbleis-tift, dico_lequeの二人それぞれ別の視座から紹介します。KPTの壁が狭くなるたびに引越しをかさねてきた基盤チームの実際のレトロスペクティブとはどんな会話がくりひろげられているのか。

    よいチームになるためにKPT活用法の事例として、みなさんのレトロスペクティブにすこし違う視点を提供します。

  • Yoko Higuchi
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    Yoko Higuchi - 組込み開発☆合宿イベント「LED-camp」でスクラムやってみた

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    こんにちは!
    私達はLED-Camp(※) でスクラムを初心者向けに教えています。
    ここでは、スクラムを教える上で感じたこと、特に

    ・うまく伝わっていたこと
    ・伝わっていなかったこと

    に焦点を当てていきます。現在の実行委員の多くは、元々は参加者としてLED-Campに参加していましたが、参加者だけでは終わりたくない!と みんなやる気に満ち溢れてます。


    参加者と実行委員、その両方を経験した私たちだからこそわかる、スクラムを教える際に生まれる教える側と学ぶ側の「ギャップ」を紹介していきます。


    この話を通じて、教える際に気を付けないといけないポイントを感じてもらいたいです。


    ※ LED-Campは、組込みシステム開発の初学者や未経験者、また、興味のある方を対象とした合宿形式の勉強会です。若手の社会人や学生が一堂に会し、組込みソフトウェア開発の基礎を学びます。実習を通して、モデル駆動開発とスクラムを学び、チームで解決することを体験します。
    詳しくはリンクを見てください!

  • Yuichiro Yamamoto
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    Yuichiro Yamamoto - その後のスクラム~スクラムにおけるマネジメントとリーダーシップを考える

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    とあるECサイトを運営する企業に今年はじめから働いています。その後、上手くいったりいかなかったりしながら、みんなおおむね幸せに過ごしています。(response to: https://confengine.com/scrum-fest-osaka-2019/proposal/8722)

    ところで、近ごろスクラム導入というキーワードが急激に増えているように見受けます。同時に、同じスクラムの取り組みでも、ええ感じになってるところと、ザンネンなところの差は大きく開いてきたようにも感じています。

    なぜこのような格差が起こるのか。これまでに、スクラム道関西の活動や、アジャイルコーチとして経験したことから、"やり方"よりも組織文化やメンバーに根ざしている暗黙の行動規範といったものがあるような気がしています。そこにフォーカスし、自身の職場での実践をまじえて、マネジメント、リーダーシップのあり方について考察してみます。

  • Yo Nishiyama
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    Yo Nishiyama - "評価の魅せ方" 駆け出しマネージャー風 少し斜に構えて

    Yo Nishiyama
    Yo Nishiyama
    Software Engineer
    CyberAgent
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    皆さんは、メンバーが主プロダクトとは別に組織改善のような横軸のチームに関わっていたとき、その人の横軸のチームにおける貢献をどのように評価・賞賛しますか?
    弊社では比較的若手に裁量があり、様々な形で若手が組織へ貢献しています。彼らの活動がより認知され、評価・賞賛されるような仕組みがあれば、きっと彼らのモチベーションは高まり、さらなる組織貢献をしてくれることでしょう。

    本セッションでは、マネジメントをしたことがない新卒4年目の私たちが、メンターとして新卒の学生向けインターン企画・運営業務に関わり、可能な限り相応に評価されるべく、彼らの活動を彼らの上司、および組織へ向けて可視化した話をします。
    加えて、ここに到るまでに私たちは何を考え、どのようにしてきたのかを順を追ってお話しします。

    本セッションでは横軸業務における評価について扱いますが、おそらく通常業務における評価においても、私たちの取り組みを参考にできるのではないかと考えています。

    評価者に限らず被評価者の皆様と、私たちの活動の妥当性や改善策について議論できれば幸いです。

  • 20 Mins
    Talk
    Intermediate

    かれこれ20年以上、鳥取県にある株式会社リコーの子会社(何度か名前は代わって今はリコーITソリューションズ株式会社の鳥取事業所です)で働いていて、21世紀に入ってからポツポツと、気がつくと10年以上アジャイルとかスクラムとかやってきました。長い。華々しい成果とかはないのですが、長いと色々経験できるので、その経験のお裾分けをさせてください。

    特に、大きな組織や親会社子会社の関係性の中で、希望に燃えてスクラムを組もうとすると起きること、それを乗り越えるためにできること、に興味がある方にピッタリの内容です。最近始めた方、三年続けてみたぞという方、もう少し先の未来を覗けるかも?

  • Kazuhito Miura
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    Kazuhito Miura - 「アジャイルやりたい!」って言うてるニワカ(おっさん)が足掻いた結果

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    SIerにあって「30台、取り柄無いプログラマー」だった自分が「このままでええんやろか…」でアジャイルに入門…

    そうやって「やってみたいから足掻いてみる」ってスライドを書いてから数年。

    「アジャイルってなんや?」から始まり、「スクラムとの出会い」を経て、「スクラムのプロジェクトに関われない…」というボーダーを超え「スクラム・プレイヤー」となり、今サービスを作ってる。

    その間にあった「とまどい」「ジレンマ」「あるある」「踏み抜いた地雷 や 踏まなかった地雷(は、今から調べますが)」などなど。

    そんな「生存戦略としてスクラムを選んだ壮年プログラマー」の経験を「チームを眺める側」ではなく「メンバー視点」「プログラマー視点」から話したいと思います。

  • sakagawa mai
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    sakagawa mai / Kogasan / Mori Keita / Nakamura Tatsuki - お堅い企業でスクラムチームを一から作った話

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    こんにちは。

    私たちは、大手電機メーカーの中で全社を横断したシステム/ソフトウェア開発のコンサルティング及び技術導入を推進するグループです。

    今回の発表では、私たちが三年前にスクラム型開発方式を導入し、過去三年間に渡って開発を手掛ける傍ら、新しい文化の定着とプロセス・開発インフラの改良を実施してきた活動について紹介します。

    活動の初期段階では、担当者間で情報を共有する文化がなく、個々の担当者が自分の職務を淡々とこなしていました。こうした状況下でスクラム型開発を導入する先導役になったのは、入社1~3年の若手メンバーです。

    カンバンを使ったタスクの共有、基本的な開発インフラの構築、及び、開発プラクティスの導入と定着を経て、現在は、数多くのプロジェクトを並行して実行するスクラムチームとして活動しています。

    一方で現在の組織・体制の枠組みでは、チームに閉じたプロセスと開発環境の改善に限界も見え始めています。今年度は、自チームを対象に匠メソッドによるチームデザインを実施しました。5年後の姿を見据えた上で、直近のスクラム開発にどのような活動を落とし込むか?の取り組みも簡単にご紹介したいと思います。

    本発表を通して私たちのようなメーカー系企業とIT企業との間で活発な意見交換ができれば幸いです。

    About Us

  • Mitsuyuki Shiiba
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    Mitsuyuki Shiiba - ちゃんとやってるのになんかうまくいかないスクラムからの脱出

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    こんにちは。椎葉です。

    僕は楽天でWebアプリケーションエンジニアとして働いています。数年前に「エンジニアとして色んなチームを内側からサポートしたい!」と考えて「改善グループ」というグループを立ち上げました。そして、様々なチームの中に入っていって、一緒にコードを書いたり、テストを書いたりして楽しんでいます。

    そんな風にエンジニアとして動くことを中心にしてはいるのですが、実は毎回最初にやるのはチームの開発プロセスを一緒に改善することなんです。というのも、エンジニアとして動くための土台としての開発プロセスが、とても重要だからです。

    僕の所属しているECインキュベーション開発部では、どのチームもスクラムで開発をしているのですが、この活動の中でよく聞いたのは「スクラムをやってはいるのだけど、何かうまくいかない」ということです。

    このセッションでは「スクラムが何かうまくいかない」と感じているチームに実際にどのような課題があったのか、その原因は何だったのか、そしてそれをどのように改善したのか、を失敗談も交えながらお伝えしたいなと思います。

    同じような課題を感じている方が一歩踏み出すきっかけになるといいなと思います。そして、セッションの後にはみなさんと「うちもこういうことがあるよー・あったよー」みたいな話をできたら嬉しいです!

  • 45 Mins
    Talk
    Beginner

    みなさんは、ふりかえり(レトロスペクティブ)を楽しんでいますか?

    スクラムでは「レトロスペクティブ」というイベントとして、チームの活動の一環として定義されている「ふりかえり」。色々なチームの話を聞いていくなかで、ふりかえりがなかなかうまくいかない、というチームが多いという現状が見えてきました。

    ふりかえりは、皆で成長を祝いあい、前向きに未来のことを考える、とても楽しい活動です。
    そんな楽しいふりかえりを、これからふりかえりをはじめようとしている方、
    ふりかえりでモヤモヤしている方に体感いただきたいと考えています。

    45分のワークショップのなかで、チームを作り、実際にふりかえりを行います。
    そして、最後にワークショップをふりかえり、気づきを現場に持ち帰ることで、
    現場で楽しくふりかえりをはじめるためのきっかけしていただければ幸いです。

  • Tatsuya Sato
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    Tatsuya Sato - アジャイルラジオ・リスナーの集い

    Tatsuya Sato
    Tatsuya Sato
    Software Developer
    DENSO
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    全国7,500万人のARL(Agile Radio Listener)のみなさん、こんにちわ。

    ご存知の通り、数多の技術系ポッドキャストの中でも先駆けて、アジャイルのホットトピックを関西から届け続けてくれたのが、そうアジャイルラジオです。最初から聞き続けている田口&開原推しの古参から、なんとなくアジャイル界隈のキーワードを拾いたくて聞いてる人、通勤中のノイズキャンセル代わりに聞き流してる人たちも、一度しか聞いたことない人達も、みんなリスナーです。

    リスナーの想いを伝えられる場面が、五月雨式にTwitterやFacebookでタグを付けて送ることしかありませんでした。そこで、2018年のアジャイルラジオを振り返り、もっとアジャイルラジオを面白くしてもらうための話をしましょう!

    アジャイルラジオは、きっともっとオモロくなる!知らんけど。

  • Junki Kosaka
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    Junki Kosaka - ラグビー歴15年のスクラムマスターが伝えるホンモノのスクラム

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    「SH」はスクラムハーフだ!!

    最高のチームプレー競技「ラグビー」。

    花園や秩父宮でのプレー経験もあるスクラムマスターがお送りします。

    製造業でスクラムにトライした経験と
    ラグビーというフィルターを通じて、

    • スクラムでどんなことに立ち向かっているのか
    • スクラムのプラクティスにどんな価値があるのか
    • 何故スクラムを組むのか

    について全力で語ります。

    さあ、ラグビーを通じてスクラムガイドとノーサイドな関係になりましょう!!

  • Yusuke Wada
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    Yusuke Wada - めっちゃ楽しい読書会でチームビルディング

    Yusuke Wada
    Yusuke Wada
    Development leader
    Reas Inc.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Active Book Dialogueという読書会の手法があります。これがやってみると、めーっちゃ楽しいです!
    各読書パートのサマライズ(構造化)してそれを元に話すので話が空中戦になりにくく、掘り下げた対話がしやすいのが特徴です。

    チームでABD読書会を行うことで共通言語・共通の知識基盤を作り、それを下敷きにメンバーそれぞれの見解や価値観などを引き出す対話が行いやすいです。
    私はチームでの楽しいアクティビティの1つとして提案します。
    ひとまず一緒にやってみませんか?

  • Toshiharu Akimoto
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    Toshiharu Akimoto / Tetsuro Oniki - ブロックできっと見つかるチームのアイデンティティ。

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    How can we be awesome?

     
     
    場にいるひとりひとりの思いを引き出しながら、創造的なチームを形作る、そんな方法を体験してみませんか?
     
     Artifacts of LSP
     
    思いを作品に、作品を言葉に。主観を共感に。
    意味と意味を繋げながら、物語として紡いでいく。
    「どうありたい?」
    「どうあれるの?」
     
    いろんな考え方があっていい。
    いろんなありようがあっていい。
     
    変化する複雑な状況の中、曖昧な問と向き合い、自分たちにあったやり方を選択していく…。
     
    本ワークショップは、言葉にならない思いを形にしながら語り合う、LEGO® SERIOUS PLAY®メソッドと教材を活用したワークショップです。
     
    ひとりひとりが前のめりになって語り合える場を体験してみよう!
     
    *LEGO® SERIOUS PLAY®という名称、ロゴ、ブランドはレゴグループの保有するものです。
  • Masahiro Taguchi
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    Masahiro Taguchi - 失敗しない男が大失敗した話

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    スクラムは「失敗をマネジメントするプロセス」とも言われています。

    「私、失敗しないので!」が口癖のたぐちさんが、大失敗したこと赤裸々に話した上で、何故そうなったのか、どうしたら良かったのか、ポストモーテムします。

  • Hiroki Hachisuka
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    Hiroki Hachisuka - 半年で非エンジニアにも"透明性"と"カイゼン"が日常になった話。

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    『アジャイルやスクラムはエンジニアにしか必要ないものでしょうか?適用できないものでしょうか?』

    『あなたのチームやプロジェクトはステイクホルダー含めて、全てエンジニアで組成されているのでしょうか?』

    みなさんご存知の通り、スクラムガイドには

    「検査」「適応」「透明性」がうたわれています。

    これはエンジニアだけでなく、営業、企画、人事、総務、製造など業界や所属に関わらず必要ではないでしょうか?

    むしろ、Githubを見れば、誰がどのコードをいつ書いたのか、そしてそれがレビューされている状態のエンジニアの方が、すでに"透明性"を持った働き方をしており、抵抗も少ないのではないでしょうか?

    このセッションでは、

    * 「チーム全員がプロジェクトの進め方を理解する」

    * 「仕事に透明性を持たせる」

    * 「カイゼンのサイクルを適応する」

    といった3点を習慣にするために私が行ったこと、そこから得た学び、明日皆さんが始められるポイントなどをお話しできればと思います。

  • Takao Kimura
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    Takao Kimura - PMBOKとアジャイルと

    Takao Kimura
    Takao Kimura
    Agile Coach
    Kanataku,LLC.
    schedule 1 year ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    PMIグローバルのレポートでもアジャイル実践企業が7割となっている現在、PMBOK第6版でアジャイルに対応し、副読本としてアジャイル実務ガイドが刊行されました。

    そこで、PMBOKでのアジャイル対応や、アジャイル実務ガイドについて紹介、そしてPMI日本支部での活動について紹介いたします。