This talk focuses on individuals and interactions. The first item in the Agile Manifesto. The speaker will not talk about Agile or Scrum, but will focus on how to be a better individual through empathy, mindfulness and the true meaning of Responsibility

 
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Outline/Structure of the Talk

Session Outline

  • Introduction of Emotional Intelligence and it's 5 parts
    • Self-awareness
    • Self-regulation
    • Motivation
    • Empathy
    • Social Skills
  • Explain the concept of Intra-personal and inter-personal domains of emotional intelligence
  • Benefits of Emotional Intelligence and how they relate to our industry
  • Explanation of how Emotional Intelligence can be trained with mindfulness and meditation
      • 2 easy ways to start meditation
        • Easy Way
        • Easier Way
  • We play an activity that associates with your mind
  • We continue the session with the explanation of Responsibility
  • Explain the difference of Responsibility and Accountability
  • Show the Responsibility Process
    • Lay Blame
    • Justify
    • Shame/Guilt
    • Obligation
    • RESPONSIBILITY!
  • The 3 Keys of Responsibility
    • Intention
    • Awareness
    • Confront
  • Explain the Catch-sooner Game to help improve on the bad habits
  • Remind that these practices work for the self, and should not be imposed on others
  • End the session with a breathing exercise technique from co-presentor

Learning Outcome

After this session, the audience should be able to:

  • Identify the 5 parts of emotional intelligence
  • Learn how to improve emotional intelligence by using mindfulness and meditation
  • Practice mindfulness by using two easy techniques and as demonstrated by an expert
  • Illustrate the different levels of the responsibility process
  • Distinguish the difference of Responsibility and Obligation
  • Apply the catch-sooner game to strengthen responsibility

Target Audience

Anyone who is interested in becoming a better individual

Prerequisites for Attendees

Nothing. Just bring yourself.

schedule Submitted 3 months ago

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  • Liked Mitsuyuki Shiiba
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    Mitsuyuki Shiiba - スクラムフレームワークを使用する具体的な方法。僕の場合。

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    こんにちは。椎葉です。僕は2010年から楽天でWebアプリケーションエンジニアとして働いています。より良いものを届けたいという思いからスクラムの勉強を始め、2011年ごろから社内で導入を進めてきました。その影響もあってか、今は部署内のどのチームもスクラムを取り入れた開発を行っています。

    スクラムを導入しようとした当初は「あれ?これ具体的にどうやったらいいんだろう?」と悩むことが沢山ありました。タスクってどれくらい細かくすればいいの?とか、見積もりって具体的にどうやったらいいんだろう?とか。

    それに加えて難しいなと思ったのは環境です。組織がスクラムに適した形ではなかったり、メンバーもこれからみんなで成長していこうという状況だったり、開発チームの中の誰かがスクラムマスターをやらなきゃいけなかったり。

    そんな中で色々と悩みながら一歩ずつ前進しながら取り組んできたのですが、試行錯誤を繰り返した結果「だいたいこうやると良さそうだなー」というやり方が自分の中でできてきたので、それを紹介したいなと思います。

    それによって、同じような悩みを持った方が「そういうやり方もあるのか」と感じて一歩踏み出すチカラになれたらいいなと思います。

  • Liked Takahiro Kaihara
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    Takahiro Kaihara / Yuichiro Yamamoto - 帰ってきた地獄のデイリースクラム  が帰ってきた!

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    赤鬼、青鬼リターンズ!!!

    innocent 地獄のデイリースクラム<また>やります!yell

    地獄風景

    RSGT2018で実施した地獄のデイリースクラム。SFO2019でも出しちゃいます!!!

    スクラムの中でも、比較的とっつきやすいイベント『デイリースクラム』
    しかし、現場ではこんな光景をよく見かけますね・・・?

    • 毎日できていない
    • 時間通りに始まらない
    • 特定の人しかしゃべらない
    • デイリースクラムがお通夜みたい…
    • そもそもやっていない…

    このワークショップでは、そんな悩みを解決いたします!

      『どうやったらデイリースクラムが良くなるの?』
      『スクラムマスターは何をしたら良いの?』

    皆さんと楽しく体を動かしながら、一緒に体験していきたいと思います。

    (名前は怖いですが、内容は恐くないですヨ!)

    Hell Card!!!!!!

    イベント終了後、私たちが知らなかったデイリースクラムの一面を発見出来るかもしれません。

    セッションに採択されましたら、職場で手軽に地獄を味わえる、自作『~地獄のデイリースクラム~ 地獄カード』の配布や『地獄カードデータ』のダウンロードサービスなどを検討いたします!!

    あと!盛り上げるセッションになるようにがんばります!
    しっかりがんばります!ちゃんとします!

    ~毎日のことだから ちょっとの工夫で大きな差!~


    『地獄のデイリースクラム』とは?

    地獄のデイリースクラムとは、2004年10月にデンバーのScrum GatheringでWilliam C. Wake氏によって行われたチームでデイリースクラムについて学ぶ ことができる「Daily Scrum From Hell」をもとにしたワークショップです。

  • Liked Miho Nagase
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    Miho Nagase - とにかく明るいエデュケーション

    Miho Nagase
    Miho Nagase
    Agile Coach
    Attractor Inc.
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    エンジニア採用を人事に任せすぎていませんか? 今どんな学生がいてどんなことをやっているか知っていますか? こんなに面白い現場がたくさんあるのに、知られていないとしたらもったいない!

    文科省のプロジェクトenPiTで情報系の大学生や大学院生の教育に関わるようになって早5年、学生にアジャイル開発についてレクチャーしたり、学生のアジャイル開発プロジェクトを支援しながら得た知見をちょっぴりおすそ分けします。

    • 企業のチームと学生のチームの違い
    • 過去にどんなプロダクトの事例があったか
    • どんな教え方が有効か
    • どんな活動を見に行くと面白いか
    • どういう関わり方をすると楽しいか

    取り上げる事例は、あくまでも個人の経験であり主観です。

    とかく教員に公平性を求める人も多いようですが(特に教育関係者)、独断と偏見で話します。

    とはいえ、うるせー人(特に教育関係者)にうるせーことを言われたら面倒くさいかもしれませんので、資料の公開はしません。会場オンリーのとっておきのお話をお届けします。

  • Liked Takahiro Kaihara
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    Takahiro Kaihara - 「できませんでしたじゃ済まされないぞ!」スプリントレビューで泣かないために

    Takahiro Kaihara
    Takahiro Kaihara
    Staff
    Tao of Scrum Kansai
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    スプリントレビュー前日にあせってませんか?

    突貫工事で間に合わせたりしてませんか?

    スプリントレビューをごまかしてすすめると、のちのちエライことになります。

    みんなわかってるんです。

    では、なぜそんなことになるのでしょうか?

    いろいろと原因はあると思いますが「チームに何ができるのか」と言う視点でみなさんにソリューションを提供したいと思います!(危険タックル以外で)

    まだなんも考えてないので、ぼくも当日に焦るかもしれませんね。でも…やらなきゃ意味ないよ

  • Donna Lee
    Donna Lee
    Scrum master
    Fundbook Inc
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Donna Lee started her career as a Software Engineer before being introduced to Scrum. She currently holds a CSP-SM certification.

    Her Scrum experience started in 2011 with a team of five people, struggling to get the hang of the framework and become a self-organising team. This is where she pivoted to pursue her agile journey as a trainer, facilitator and mentor to Scrum Masters, teams, and leaders who are new to this mindset.

    Originally from the Philippines, she is now living in Japan, facing new challenges in applying change and improvement not only across different organisations, but also across cultures.

    Aside from Agile/Scrum, her interests include food, traveling, surfing gaming, and sitting in cafes reading books.

  • Liked Tsuyoshi Miyamoto
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    Tsuyoshi Miyamoto - サーバントリーダーシップが起こす組織の"覚醒"

    Tsuyoshi Miyamoto
    Tsuyoshi Miyamoto
    Manager
    Rakuten, Inc.
    schedule 3 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    私は2010年にエンジニアとして楽天に入社し、いくつかのサービスの開発を経て3年前に今の開発グループにスクラムマスター的な立場でジョインし、その半年後にグループのマネージャになりました。

    エンジニアやプロデュース的なこと、スクラムマスター的なことを、よく言えば全部のいいとこどり、わるく言えば全部中途半端にこなしてきました。

    そんな私がジョインする前からグループが抱えていた課題の数々をマネージャという立場から四苦八苦しながら改善したお話を通じて、サーバントリーダーとして自身が"覚醒"するまでと、サーバントリーダーシップによってどのように組織の"覚醒"をお手伝いしてきたのか、具体例を通してお伝えできればと思います。