とにかくおもろいセッション

なんやて!このセッションおもろそうやな〜。

だから大阪好っきゃねん。

 
 

Outline/Structure of the Talk

んなもんあらへん

Learning Outcome

それはあんさん次第や

Target Audience

おもろいの好きな人

Prerequisites for Attendees

気楽に参加してくれてかまへんで

schedule Submitted 1 month ago

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  • Liked Alex Sloley
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    Alex Sloley - The Product Owner and Scrum Master Brain Transplant! Mwuhahahaha!!!

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Imagine you are a Mad Agile Scientist and have a diabolical experiment to conduct - what would happen if you exchanged the brains of a Product Owner and Scrum Master? Mwuhahahaha!!! How would the body of a Product Owner with the brain of a Scrum Master act? And vice versa?

    Perhaps the Scrum Master would now treat the team like a backlog? This Scrum Master would be focused on value and maintaining a coaching backlog of team and person improvements. This Scrum Master is refining the team, crafting a group that delivers value.

    And perhaps the Product Owner might treat the backlog like a team? Rather than backlog refining, they coach the backlog. They would be focused on nurturing, protecting, and empowering the backlog. The backlog might transform from an irritation into a labor of love.

    Although this experiment sounds terrible, this change of perspective might be what you need to reanimate your dead team or backlog.

    Join the fun and come learn what horrifying results await!

  • Liked Alex Sloley
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    Alex Sloley - Dammit Jim, I’m an Agile Coach, not a Doctor!

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Just what exactly does an Agile Coach do? Coaches may vary in their response to this question. I would like to think that most Agile Coaches, with some variation, would be fairly consistent in how we perceive our role. However, some companies or orgs or people probably interpret the role of the Agile Coach in ways that coaches never intended.

    Let’s explore some of the things that Agile Coaches have been asked to do! Are these antipatterns? Doing what needs to be done? This session will delve into the topic of the role of the Agile Coach and highlight potential challenges and possible solutions.

  • Liked Kazuki Mori
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    Kazuki Mori - さあ、楽しいふりかえりを始めよう

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    大事な活動である「ふりかえり」。だが、難しい活動でもある。

    スクラムの重要なイベントの一つである「スプリントレトロスペクティブ/ふりかえり」。
    チームを自己組織化へと導く大事なステップでもあり、スクラムの中でも一番「チームによるチームのための活動」だと言えると考えています。

    スクラムを始めたとき、多くの人が直面するのは、「ふりかえりがうまく機能しない」ということです。
    ふりかえりが反省会のようなムードになってしまう。
    チームのためのアクションが出ず、なかなかチームがまとまらない。
    アクションは出たものの、なかなかカイゼンされているように思えない。
    こういった悩みを持つ多くの現場を見てきました。

    ふりかえりは、難しい活動の一つとして考えられがちです。
    時間対費用効果が出ているのか、なかなか計測がしづらいですし、効果がすぐに現れない場合もあります。
    他のイベントと違い、ふりかえりがうまくいかなかったときに、「この活動は価値がないものだ」と感じ取られてしまいがちなのです。
    そのまま、ふりかえりが行われなくなってしまうのは、とても悲しいことです。

    ふりかえりとファシリテーション

    ですが、ふりかえりにはチームが成長するために大事な要素がたくさん詰まっています。
    そのうちの一つが「ファシリテーション」という考え方です。

    進行役としての「ファシリテーション」ではなく、促す者としてのファシリテーション。
    スクラムマスター一人がファシリテーターなのではなく、チーム全員がファシリテーター。
    チームが「ファシリテーション」を意識したとき、あなたたちのふりかえりはきっと良い方向へと変わります。

    ファシリテーションというものをあなたがどうとらえるか。
    そのとらえかたが変わると、きっと新しく見えてくるものがあるでしょう。

    このセッションについて

    このセッションでは、あなたがふりかえりの中で行うファシリテーションを考えるときの気付きを提供します。
    チームの形成、そしてチームの成長・混乱・成熟、そしてチームの解散。タックマンモデルのチームの推移に合わせて、どのようなファシリテーションを検討するとよいのか、といういくつかの事例を示します。

    また、私がふりかえりを突き詰めた結果見つけた「8つの型」についてお話します。
    ふりかえりの守破離」を通じて、ふりかえりを導入・成長・拡張していく流れについて、お話させていただきます。

    「自分のチームでは今どんなことを意識しながらファシリテーションしているだろうか」
    「自分のチームのふりかえりの現状はどんなものか」をイメージしながら、セッションに参加していただければ幸いです。

  • Liked Alex Sloley
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    Alex Sloley - Insight Coaching – Nonverbal Communication in Coaching

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 1 month ago
    Sold Out!
    90 Mins
    Talk
    Beginner

    The craft of Agile Coaching fundamentally requires deep, insightful, meaningful communication. In everyday execution, this typically involves a coach and the coachees having a conversation, or dialog. However, there are other ways that an Agile Coach and their coachees can connect – nonverbal communication.

    Explore the different aspects of nonverbal communication in the domain of the Agile Coach! This workshop overviews nonverbal communication in Agile Coaching and provides a starting point for developing this critical skill.

  • Liked Yukio Okajima
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    Yukio Okajima / Yuichi Hashimoto - 「ここがアジャイルの世界か」 ~ 業務SEがアジャイラーになるまでの8か月

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    巨大ウォーターフォールプロジェクトの一員であった業務SEは、8か月後、重要なアジャイルプロジェクト(※)を任されるエンジニアになっていました。

    「なぜ?」「どうやって?」。このセッションでは、チャレンジした本人(橋本)とそれを支える組織(岡島)それぞれの目線から、次の切り口で明らかにしていきます。

    1. 価値:変化を抱擁する世界へのチャレンジと、それを支援するアジャイル組織の在り方
    2. 原則:本気で取り組むための「ビジネスと学びの両立」「段階的動機付け」「組織能力化」
    3. プラクティス:プログラミング未経験の業務SEが成長するために日々考え実行したこと

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/57937

  • Liked Gabor Devenyi
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    Gabor Devenyi - Hippie Coaching vs. Corporate Coaching (workshop) - English

    Gabor Devenyi
    Gabor Devenyi
    Agile Coach
    Gabor Devenyi
    schedule 4 weeks ago
    Sold Out!
    90 Mins
    Talk
    Beginner

    There is no "one right way" to coach. Some coaches primarily focus on people and behaviour, some on processes and frameworks, some on system of work and the list goes on. Depending on the organisation and its context, different focus might be required.

    My observation is that the different styles of coaching create different perception in the organisation. Those coaches who "preach" about the Agile manifesto and the value and principles, often looked as the “hippie coaches”. Even though their message is right, they often can't succeed in the corporate world, where it’s lot more fashionable to talk about “scaling agile” or “standardising new way of working”.

    However, the coaches whose focus is helping huge corporates, can become "instituionalised" - within two years their focus and vocabulary become corporate-language and they become part of the machine.

    So what can you do, if you’re one of those “hippie” coaches, who is afraid of being lost in the corporate world? And if you’re a “corporate” coach, who speaks the corporate language and became a master of agile tools and processes - but lost sight of the the original values?

    This interactive talk / workshop will hopefully get these coaches closer to each other and to reality, so we can work on improving ourselves as coaches, independent on what type of people we are.

  • Liked Takuo Doi
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    Takuo Doi - 行動分析学でScrumチームの課題を解決してみよう!

    Takuo Doi
    Takuo Doi
    CTO
    Lifematics Inc.
    schedule 2 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    Regional Scrum Gathering Tokyo 2019、Regional Scrum Gathering Tokyo 2020では、行動分析学という視点から見たScrumチームについての考えをお話させて頂きました。そして、この話を聞いて、行動分析学に興味を持ったよと言ってくださった方もいらっしゃました。

    一方で、行動分析学的な観点でScrumチームの課題を自分で分析しようとした場合には、どのように分析をし、どのような点に注意をすればよいかのご質問も頂きました。

    そこで、本セッションでは、参加者の皆様と一緒に具体的なケースを想定し、一緒に分析をし、その行動の改善につなげるための介入の施策を検討してみたいと思います。

  • Liked Masamichi Otsuka
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    Masamichi Otsuka - スクラムちゃうがなと言われてもやってみぃひん?

    20 Mins
    Talk
    Beginner
    伝えたいこと

    スクラムの原理原則に背くとだいたい失敗するとよく言われます。「事情があってちょっとだけ自分たちのやり方に変えてみたいのですが、、」ともなれば、いずこかのスクラム有識者が「スクラムちゃうがな」と投げかけてくるかもしれません。しかし、それでもやってみてはどうでしょうか?

    スクラムは3つの役割、3つの作成物、5つのイベントで構成される軽量で理解が容易なフレームワークです。ところがそれだけシンプルな仕組みであっても、実際に始めるとなるとそれほど容易ではありません。原則通りに始めようとすると、色々と疑問点がわいてきませんか?プロダクトオーナーやスクラムマスターは誰がやるのが良いでしょうか?プロダクトバックログはどうやって作るのでしょうか?スプリント計画はどうしますか?スプリントレビューは必要ですか?スクラムはいつ始められますか?

    全ての条件を揃えてからスクラムを始めるのは容易ではありません。しかし、それでもやるしかないのです。なぜなら、正しいやり方を実践するだけの知識や実力や環境が私たちには無いからです。とりあえずやって、失敗して、少しでも原則どおりできるように変えていくのが現在の私たちのやり方です。

    2019年4月に私がJOINしたチームはコテコテのウォーターフォールで開発していました。体制変更で突然大きく変化したチーム状態と過去に経験したことがない高難易度な開発テーマで課題が山積みの中、行き詰まりを感じてスクラムの原則を取り入れ始めました。とはいえ私たちはスクラムの経験が無いチームなので、プロダクトバックログも十分に作れない状態からとりあえずスプリントの開発サイクルに移行するなど、経験者から「それやったらアカンよ、たいてい失敗するから。」と言われるようなこともあえてやって、たいてい失敗しながら、従来の開発スタイルを少しずつ変えています。私たちの取り組みはまだスクラムをやっているとは言えないかもしれませんが、少しずつでもスクラムに近づこうと試行錯誤している方々にとっての1つの事例として、「こんなやり方でもできるよ」というストーリーをお話したいと思います。

    スクラムと私

    株式会社ラクス は中小企業向けのクラウドサービスを提供し、19期連続増収で事業拡大中の会社です。私は2011年に入社し、BtoCサービスや北米向けサービスなどの新規事業の開発を経験した後、主力サービスである楽楽精算の大阪開発チームをリーダーとして立ち上げ、2018年からスクラム開発に取り組みました。スクラム開発に取り組んだことで、過去の開発経験も含めてチームが不確実性と向き合い敏捷性を高めていくことの重要性を改めて実感しました。2019年4月からは10年以上続くメール配信サービスの開発チームに異動し、マネージャとして従来型の開発プロセスを少しずつ改善してチームのアジリティを高めていくことにチャレンジしています。

  • Liked kobase 555
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    kobase 555 - ラグビーとお刺身の疑問を解く~スクラムになった理由~

    kobase 555
    kobase 555
    Software Engineer
     
    schedule 3 days ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    私は疑問に思っていました。
    「サッカーやバスケではなく、なんでラグビーなのか?」
    「たまに、お刺身って聞くけど、何のこと?」
    「スクラムという名前になった理由は?」

    コミュニティを通して、みなさんに教えてもらった知識や情報を繋ぐことで、これらの疑問や「ラグビーのスクラム」である理由が見えてきました。
    例)
    ・昨年の平鍋健児さんのセッション「野中郁次郎のスクラム〜The New New Product Development Game と知識創造理論と海兵隊
    ・スクラムの原典と言われる論文「The New New Product Development Game
    ・その他、コミュニティやカンファレンスを通して得た知識や情報

    このセッションでは、主に「The New New Product Development Game」の内容を紹介しながら、「ラグビーのスクラム」である個人的な見解をお話しします。
    あくまで、個人的な見解ですので、「正しい答え」ではないかもしれませんが、
    スクラムのことを「もっと知りたくなるきっかけ」になると嬉しいです。

    一緒にスクラムのことをもっと知りたくなりましょう!

  • Liked Gabor Devenyi
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    Gabor Devenyi - "Oh no, we're going Agile" - transformation antipatterns

    Gabor Devenyi
    Gabor Devenyi
    Agile Coach
    Gabor Devenyi
    schedule 4 weeks ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Agile transformations are very popular in big corporates, however there is often a disconnect between the teams, the middle management, the "business" and the customer. Despite investing heavily in Agile frameworks (like Scrum) practices (stand-ups), tools and processes; transformations fail to deliver better outcome for the customers.

    In my presentation I am looking at red flags when companies "go agile". However, it's not just an angry rant about all the things that are going wrong. I also have a look at how we can make our organisation a better place with setting the right goals, measuring the right things and nurturing the people.

  • Liked Yoh  Nakamura
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    Yoh Nakamura / Yuusuke Sakai - 公開Coaches Clinic 〜アジャイルコーチに相談してみよう〜

    90 Mins
    Workshop
    Beginner

    アジャイルやスクラムなどについて悩んでいる時、みなさんはどうしますか?
    インターネットなどで似たような悩みを解決した話がないか調べてみたり、SNSでつぶやいてみたり、同僚に相談したりする人もいます。

    みなさんの現場にアジャイルコーチがいるなら話してみるのもいいかもしれません。多くのアジャイルコーチはアジャイルなマインドセットや幅広い知見を持っています。しかしそんなアジャイルコーチがすべての現場にいるわけではありません。

    先日のRegional Scrum Gathering Tokyo 2020では Coaches Clinic という、アジャイルコーチに(基本)1対1で相談できる場がありました。

    この時間では、その Coaches Clinic の紹介をし、実際にどのような感じで行われるのかを見ていただこうと思います。このセッションを終わった後には、ScrumFestOsakaでも Coaches Clinic の場ができるといいと考えています。

    ※Workshop(90分)を選択していますが、30〜45分の想定です。

  • Liked Hiroki Hachisuka
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    Hiroki Hachisuka - 人事や総務を兼務してわかった「小さく始める」は開発だけではないということ

    90 Mins
    Talk
    Advanced

     私はスクラムチームのProduct Ownerとしての仕事に加え、2019年夏から人事、総務、経理、情シスなどを統べる「管理本部」を兼務しています。

    そのミッションは"1300人に対し、働き方改革を推進すること"この抽象的かつ大きなテーマに立ち向かうことです。

     ミッションを受けてから数ヶ月、小さなチームで小さく始めることでリモートワークやコミュニケーション改革などたくさんのアウトプットと社内のメンバーへのアウトカムを追求してきました。

     そんな実践録をお話しします。

  • Liked kyon_mm
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    kyon_mm / neno neno / みやざき ごうた / Takao Oyobe - SFO アジャイルチーム頂上決戦

    45 Mins
    Talk
    Intermediate

    予告動画 : https://www.youtube.com/watch?v=ymZnqdUQ8DE&feature=youtu.be

    内製開発じゃないとアジャイルチームは作れない?受託開発だからこそ最高のチームがつくれる?

    2020 夏。内製アジャイルチームVS受託アジャイルチーム、ソフトウェア業界禁断のテーマを掲げて、大阪で真夏のアジャイルチーム頂上決戦が行われる。

    内製アジャイルチーム代表、TAKAKING22。常時モブプログラミングをしているチームで、2019年にはチーム転職をした。

    受託アジャイルチーム代表、kyon_mm。超スクラムを掲げ、現在は15minスプリントに到達した。

    それぞれのチームは一体なんなのか。何をなしてきたのか。どっちが最高のアジャイルチームなのか。令和最初のアジャイルチーム頂上決戦を見逃すな!!

    TAKAKING22とkyon_mmが、自分たちが経験してきたビジネス、成長、現在について語ります。それぞれが持っているチーム感が真正面からぶつかりあったときになにが生まれるのか。45分1本勝負、皆さんと一緒に考えるような時間にしたいと思います。

  • Liked Tomonori Fukuta
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    Tomonori Fukuta - 田舎で14年スクラム - Agile未開の地に降り立ったらあなたはどうしますか

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    Regional Scrum Gathering Tokyo 2020 で「田舎で14年スクラム - チームを導く現場の「ゲームモデル」づくり」というプロポーザルを出したら落ちたのと、当該カンファレンスで2つもゲームモデルの話があったので、田舎の未開度合いと、そこで発見した奇跡について話したいです。

    鳥取に比べたら、世界中スクラムパラダイスやで!

    前回「田舎で11年スクラム」との違い

    • 1年経過しました
    • 計算間違ってません
    • 田舎のスクラムチームを取り巻く状況はさらに深刻に
    • 田舎では、会社の中でスクラムチーム運営してますわーいだけでは先がありません
    • Long-Stable-Teamを求めて、ちんもは自分が働いている土地とそこに住む人々について改めて考えることになりました

  • Liked Yoko Higuchi
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    Yoko Higuchi - ふりかえりが重要ではない!?ふりかえりの活用方法について

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    こんにちは!
    私達はLED-Camp(※) で毎年スクラムを初心者向けに教えています。

    昨年私は補佐役だったのですが、引継ぎも完了し、今年から私1人で教えることになりました!
    何が重要だろうかと考えた際に、やっぱり「ふりかえり」だなと思い、ふりかえりを重点的に教えました。
    しかし...LED-Camp が終わった後のアンケートに「ふりかえりは重要ではないと考えている」と答えた人がいました。
    何故なのか?理由を探るために奔走し、その際得た情報や行きついた結果についてお話しします。

    この話を通じて、ふりかえりをより有効に活用するためにはどうしたらいいのか、と考えるきっかけになってもらえたらと思います。


    ※ LED-Campは、組込みシステム開発の初学者や未経験者、また、興味のある方を対象とした合宿形式の勉強会です。若手の社会人や学生が一堂に会し、組込みソフトウェア開発の基礎を学びます。実習を通して、モデル駆動開発とスクラムを学び、チームで解決することを体験します。
    詳しくはリンクを見てください!

  • Liked Kanako Muroyama
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    Kanako Muroyama - 【実録】新任リーダーが、プロダクトオーナー組織の働き方改革に挑んで学んだこと

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    こんにちは。楽天 ランキングサービスグループの室山です。

    楽天市場のランキングサービスでプロダクト開発と運用業務に携わっています。
    楽天市場の膨大なアイテムや売り上げといったビッグデータを扱うランキングサービスを運営する組織の中で、
    プロデューサー(プロダクトオーナー)たちのチームをリードしています。

    20人ちょっとのグループの中にスクラムチームが3つあり、
    チームに対応するプロダクトオーナーもチームで取り組んでいます。

    2018年から2019年にかけて、このプロダクトオーナーたちの組織において、働き方改革を行ました。

    2018年当時、トラブルが多発し、モチベーションも低下していたグループは、頑張っているものの、あまりうまくいっているとはいえませんでした。

    しかし、働き方改革に取り組んだ結果、メンバーが自発的に成長を志向できる組織にまで持ち直しました。

    当然、メンバーのみなさんには変化を受け入れてもらう必要がありました。

    そのために、私たちは実際に現場で何を行い、どのような変化が起こったのか?
    そして、そこから得られた示唆についてご紹介したいと思います。
    プロダクトオーナーだけでなく、チームをリードしている方々と、飲みながらでも語り合いたい!
    課題共有の場になれば嬉しいです。

    本セッションは、2019年4月にDevLove関西「プロダクトオーナーの現場」でご紹介した
    「トラブルだらけの現場から仕事が「楽しい」現場に変わった、6か月間の話」と、その後日談に関連した内容となります。
    https://www.slideshare.net/cowappa/ss-141300729
    ぜひこちらも合わせてご覧ください。(Slidesの項目に記載したスライドと同じです)

  • Liked Daisuke Kasuya
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    Daisuke Kasuya - プロダクトを5年間運用したチームの歴史 - 長く続くチームづくり -

    45 Mins
    Talk
    Advanced

    Mackerelというプロダクトはローンチから5年が経ちました。ぼくはそのほぼすべての期間、このチームに在籍していて、うち3年間はマネージャーとしてチームを運営しています。5年間運用されたチームではさまざまなことが起こりますが、いくつか事例をご紹介しながら、長く安定的に続くチームづくりについて考えていきたいと思います。

  • Liked Yuusuke Sakai
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    Yuusuke Sakai - 肥大化したプロダクトバックログを捨て、部署横断で1から再構築している話

    Yuusuke Sakai
    Yuusuke Sakai
    Director
    株式会社i-plug
    schedule 5 days ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    2019年4月からスクラムで開発をしています。

    チームには「他部署からの要望」や「経営判断による最優先事項」が集中しやすく、

    プロダクトバックログは、自分たちでコントロールすることができないほどのアイテム数に肥大化していました。

    結果、

    「あのチームは、依頼してもやってくれない」

    「自分たちは、本当に価値のあるものを提供できているのだろうか」

    そんな声が聞こえるようになってしまいました。


    現在、この状況を打破すべく、一度プロダクトバックログを捨て、部署横断で1から再構築しています。

    プロダクトバックログの作り方を変えたことで、開発のプロセス自体も変化しました。

    このプロポーザルを書いている時点では、再構築したプロダクトバックログを使い、1スプリント終わったところです。


    一度もらった要望を捨てるという判断にも関わらず、どうやって他部署から協力を得ることができたのか、

    このチャレンジにより、どんな変化が起き、どんなことを学んだのか

    といったことをご紹介できれば、と思っています。

  • Liked 松原 秀一
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    松原 秀一 - で、結局 "誰に" 価値を届けるの?〜大企業のアジャイル開発で失敗に成功した話〜

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    我々は誰に価値を届けるのでしょうか?

    エンドユーザー?自動車メーカー?事業部長??

    大企業はPOからエンドユーザーまでが遠すぎます。

    では、ユーザーの求める価値とはなんでしょうか?

    ユーザーの求める価値=自動車メーカーの求める価値でしょうか?

    自動車メーカーの求める価値=POの考える価値でしょうか?

    そして、POの考える価値=開発チームの考える価値でしょうか??

    失敗に成功した!

    私のチームはとあるWebアプリ開発をスクラムで取り組みました。

    結論を言うと、プロジェクトは予定通りリリースできました。が、その道のりは失敗の連続でした。

    このセッションでは、とあるプロジェクトを通して私たちが経験した失敗談をお届けします。

    しかし、結果的にこの失敗のおかげで私のチーム、PO、ステークホルダー、プロジェクトに関わった全員が大きく成長できました。そう、私たちは失敗に成功したのです!

    皆さまに勇気という価値をお届けするセッションになればと思います。

  • Liked Etsuo Yamada
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    Etsuo Yamada - アジャイルチーム成長の過程ってどんな感じ?

    Etsuo Yamada
    Etsuo Yamada
    Agile Coach
    Red Hat K.K.
    schedule 10 hours ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    はじめて組織にアジャイル開発が採用された時、そのチームはどのように成長していくのだろうか?またそれに伴って、組織にどのような変化が起きやすいのだろうか?事例はたくさん聞いたけどどう取り入れればいいか。。。そんな事例の迷路にはまっていませんか?

    もちろん、事例から学べることはたくさんあるのですが、このこのセッションではアジャイルコーチとして現場をみてきた経験を元に、おおよそ共通してみられる以下の2点についてお話いたします。

    • どの現場でも起きるであろうチームが成長する過程
    • アジャイルチームの成長に伴い組織に与える影響とその対策