IKIGAI - the formula for satisfaction

The fifth principle of the agile manifesto says: Build projects around motivated individuals...". But is it okay to just expect, that everyone is highly motivated all the time?

And if the answer is "no", can you motivate people by doing something?

In that session, Veit Richter (Emendare Karlsruhe) will bring in some ideas and inspiration, with which you can reflect your own working environment and how to confront yourself and others with the topic of motivation.
Also, he is happy to get some feedback from the land of ikigai itself on a topic, numerous people in Germany are grateful about.

 
 

Outline/Structure of the Talk

Introduction
Motivation and where it comes from
Ikigai
What to do with those information
Outro

Learning Outcome

What is Ikigai?
What does Motivation mean?
How can I help my team to become self motivated?

Target Audience

People who are looking for their own daily motivation, ikigai interested people, ikigai professionals

Prerequisites for Attendees

Nothing, but it could be helpful to have some coins with you, for a small "workshopish" part

schedule Submitted 11 months ago

  • kyon _mm
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    kyon _mm / neno neno / Gota Miyazaki / Takao Oyobe - Agile Wars − アジャイルチームの夜明け −

    90 Mins
    Talk
    Intermediate

    agilewars.001.jpeg

    予告動画 : https://www.youtube.com/watch?v=ymZnqdUQ8DE&feature=youtu.be

     

    数度目のアジャイル開発戦争が勃発。
    内製開発企業と受託開発企業ではそれぞれのビジネスと命運をかけて防御壁を展開、エンジニア獲得の勢力図がうごいていた。

    Scrumの加護をうけし組織となるために工作を展開する企業。
    それに反発し自由と共同を求めてオープンなコミュニティをつくりあげるものたち。

    終わりが見えない戦争に希望を見出すため、各組織では次世代の旗手をみつけ育成する作戦が遂行された。
    そしてミレニアル世代が第一線に配属され、時代はひとつの転換を向かえようとしていた・・・

  • Minoru Yokomichi
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    Minoru Yokomichi / Masahiro Kamata - 忙しいマネージャーを救え!「お仕事解体ワークショップ」体験会 ※要事前チェックイン

    90 Mins
    Workshop
    Beginner

    ※来場者へのアナウンス:このセッションは事前の参加チェックインが必要です。チェックイン方法は、参加者用 Discord の「品川タイムテーブル」チャンネルをご覧ください。

    あなたのマネジャーはあなたより暇そうですか?
    もし暇そうなら、ぜひ他のセッションに参加し、マネージャーに明日「いつも私にチャンスをくれてありがとう!」と伝えてあげてください :)

    あなたのマネジャーはあなたより忙しそうですか?
    もしそうだとしたら、そのマネージャーを助けたいと思いますか?
    もし助けたいと思わないとしたら、あなたの成功の道も険しいかもしれません :/
    あなたの成功の近道は、あなたのマネージャーを助ける事かもしれないのですから。

    もし少しでも助けたいと思えているなら、この「お仕事解体ワークショップ」が使えるかもしれません。

    世の中のマネージャーの中には、理由は様々あれどなかなかメンバーに仕事が渡せず、それが忙しさの悪循環を招き苦しんでいる人たちがいます。
    そういったチームでは、マネージャーが休むと色々な事が回らなくなったり、マネージャーが仕事上のボトルネックとなることで仕事のリードタイムが長くなり、組織のパフォーマンスが制限されるでしょう。
    それはマネージャーがマネージャーとして機能していないということかもしれませんが、メンバーからそれを助けることでチームとして一歩前にすすめることだってできます。

    「お仕事解体ワークショップ」では、マネージャーとメンバーの対話を通して、マネージャーの仕事を解体、理解し、その仕事をチーム全体で担っていくための具体的なアクションを作ることができます。それは「マネジメント」という行為が、だれか特定の人に依存するのではなく、チームの中に溶けているようなチームを作る一手となるかもしれません。

    忙しそうなマネージャーと働いている方、または周りにそういったマネージャーがいる方は、ぜひこのワークショップ体験にご参加ください。
    実際にワークショップを組織に持ち帰って実施し、あなたのチームがよりよいチームになることを祈っています! ;)

    ※「忙しい人」がマネージャーでなくてもこのワークショップは活用できます。(忙しい PO など)

  • Yuma Konishi
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    Yuma Konishi - プロダクトのグロースのためのチームを立ち上げてプロセス改善をしている話

    Yuma Konishi
    Yuma Konishi
    Team Manager
    i-plug
    schedule 10 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    株式会社i-plugにて自社サービスのOfferboxの開発をしている小西と申します。

    Offerboxというプラットフォームの質的改善を加速するために、2019年秋からグロースに特化したチームを組成するというの話が上がり私がチームリーダーとして指揮を執ることになりました。
    2019年4月よりスクラム開発をしており、ものを正しく作っていく部分はできるようになってきていたものの正しいものを作る部分は経験がありませんでした。

    その状態から価値あるプロダクトを提供できるように他職種(デザイナーやデータアナリスト)の方と協力しながらこれまでデュアルトラックアジャイルのような開発プロセスを構築してきました。
    データアナリストとともにABテストをしたりデザイナーとともにユーザーテストをしたり、その結果を踏まえて仕様を磨いたり廃案にしたり提供価値にこだわった意思決定をしています。
    また、職種をまたいで連携することで1つ1つの工程のクオリティを高めることにもこだわっています。

    そのような現場で具体的にどのようにプロダクト開発を行っているのかという状況であったりそれを実現するまでの過程であったりをご紹介できればと思っています。

  • Takuya Kitamura
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    Takuya Kitamura - 大手ユーザー企業に入ってマネジメントでやってみたこと

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    IT企業から、大手ユーザー企業のマネージャーに転職して3年間で取り組んだ、プロジェクトマネジメントと組織マネジメントのプラクティスについて良かったことや反省点をお話させていただきます。

  • umisora (Katsutoshi Murakami)
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    umisora (Katsutoshi Murakami) - 三度のスクラムを失敗した私が選んだ四度目のスクラムはコーチングを頼む事だった。

    45 Mins
    Talk
    Beginner

    2019年2月に開設したマネーフォワード 京都開発拠点にて拠点の立ち上げとスクラムマスターをやっているumisoraと申します。

    同時に出しているプロポーザルもぜひ御覧ください。

    「マネーフォワード京都のスクラムセレモニーを完全かつ詳細にご紹介します」


     

    私は新卒3年目くらいから金融系SI会社の中でスクラムに出会っています。出会ってから早8年は経ったでしょうか。スクラムに出会ってからというもの、その魅力は全ての課題を解決するのではないかと夢を抱くほどにパワフルで、合理的で、魅力的だと感じてきました。

    そんなスクラム信者とも呼べる私ですが、過去3回自分自身がオーナーシップを持ってチームにスクラム導入のチャレンジしていました。しかし結果は惨憺たるもので、スクラム本の様にはチームは自走しないし、ベロシティは測れないし、ただ形だけのスクラムを行う事しか出来ませんでした。

    「これは欲していた形ではない」

    と同時に

    「スクラムとはこんなにも難しいものか…」

    と感じてきたのでした。

     

    このセッションでは、

    まるで本に書かれているかの様な成果によってチームの輝く姿を得るに至った、4度目のチャレンジであるマネーフォワード京都開発拠点でのサクセスストーリーをお話します。

    rectangle_large_type_2_9193ccfa9fc48547962a5fc5361899ad.png?fit=bounds&quality=60&width=1280

    2019年2月にオープンしたマネーフォワード京都開発拠点は2名からはじまり、10ヶ月で16名となりました。そのうち10名程度がWebサービス開発に直接的に関わって開発を行っています。

    2019年後期から(自社としては)大きめの案件の開発が始まり、東京も含めて同時に10名~15名程度が稼働するプロジェクトとなりました。

    毎月の様にドメイン知識もないメンバーが増える中で数カ月間ハレーションもなく、活躍できない人もない状況を作り上げました。新メンバーが増えても2週目からは以前からいる人達と同じパフォーマンスを上げ始めるチームです。

     

     

  • Daiki Kanai
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    Daiki Kanai - テスタビリティが低いシステムのためのテスティングテクニック-ライブコーディング

    Daiki Kanai
    Daiki Kanai
    Developer
    Odd-e Japan
    schedule 10 months ago
    Sold Out!
    20 Mins
    Talk
    Beginner

    システムへの機能追加・変更を安全にするため、味方につけたい自動テストを伴うコーディング。

    いざ実践しようと思ったが、既存システムのテスタビリティが低くて難しい。

    そんな状況をサポートするテスティングテクニックをライブコーディングで実践していきます。
    実際に現場である、テストを入れづらいコードに対してテストコードを追加していきます。

    アイデア元 "書籍:レガシーコード改善ガイド"

  • Alex Sloley
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    Alex Sloley - The Product Owner and Scrum Master Brain Transplant! Mwuhahahaha!!!

    Alex Sloley
    Alex Sloley
    Alex Sloley
    schedule 11 months ago
    Sold Out!
    45 Mins
    Talk
    Beginner

    Imagine you are a Mad Agile Scientist and have a diabolical experiment to conduct - what would happen if you exchanged the brains of a Product Owner and Scrum Master? Mwuhahahaha!!! How would the body of a Product Owner with the brain of a Scrum Master act? And vice versa?

    Perhaps the Scrum Master would now treat the team like a backlog? This Scrum Master would be focused on value and maintaining a coaching backlog of team and person improvements. This Scrum Master is refining the team, crafting a group that delivers value.

    And perhaps the Product Owner might treat the backlog like a team? Rather than backlog refining, they coach the backlog. They would be focused on nurturing, protecting, and empowering the backlog. The backlog might transform from an irritation into a labor of love.

    Although this experiment sounds terrible, this change of perspective might be what you need to reanimate your dead team or backlog.

    Join the fun and come learn what horrifying results await!

  • umisora (Katsutoshi Murakami)
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    umisora (Katsutoshi Murakami) - マネーフォワード京都のスクラムセレモニーを完全かつ詳細にご紹介します

    20 Mins
    Talk
    Beginner

    2019年2月に開設したマネーフォワード 京都開発拠点にて拠点の立ち上げとスクラムマスターをやっているumisoraと申します。

    同時に出しているプロポーザルもぜひ御覧ください。

    「三度のスクラムを失敗した私が選んだ四度目のスクラムはコーチングを頼む事だった。」

    どちらも関連せずにお話出来る内容です。


    このセッションでは、マネーフォワード京都のスクラムチームのスクラムセレモニーの中身を完全かつ詳細にご紹介します。

    それぞれのイベントに

    • どれくらい力と時間をかけるか塩梅がわからない
    • イベントの目的とゴールが難しい
    • 実際のワークの姿を見て学んでみたい

    という事を実務で使っているデータを可能な限り生でお見せします。

    また時間が許せば、レトロスペクティブのワークショップの履歴を元に

    チームの悩みポイントの変遷もご紹介します。

    〜マネーフォワード京都開発拠点のスクラムについて〜

    2019年2月にオープンしたマネーフォワード京都開発拠点は2名からはじまり、10ヶ月で16名となりました。そのうち10名程度がWebサービス開発に直接的に関わって開発を行っています。

    2019年後期から(自社としては)大きめの案件の開発が始まり、東京も含めて同時に10名~15名程度が稼働するプロジェクトとなりました。

    毎月の様にドメイン知識もないメンバーが増える中で数カ月間ハレーションもなく、活躍できない人もない状況を作り上げました。新メンバーが増えても2週目からは以前からいる人達と同じパフォーマンスを上げ始めるチームとなっています。

  • Keisuke Ookura
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    Keisuke Ookura - スクラムマスター、プロダクトオーナーを経た後に開発チームにJOINして感じること

    20 Mins
    Talk
    Intermediate

    マネーフォワード 京都開発拠点にてエンジニアをやっている大倉というものです。

    総合職として新卒で入社した某大手通信会社にてひょんなことからスクラムに出会い、その魅力に取り憑かれ実践を重ねてきました。

    スクラム開発の導入の意思決定に奮闘したり、0→1フェーズのサービスでスクラムマスターとしてオフショアでのアプリ開発を推進したり、プロダクトオーナーとしてサービスの舵取りをしたりしてきました。

    しかし、子供の頃からプログラミングを嗜んできたバックボーンもあり、開発チームの外からエンジニアをみていて、自分でコードを書きたい気持ちを抑えきれず一念発起して転職し、エンジニアとしてマネーフォワードにジョインしました。

    エンジニア経験がなくスクラムマスター、プロダクトオーナーを先に経験した人間が開発チームにジョインして学んだこと、感じたことをお話ししたいと思います。